2019/11/16国内男子

46歳のスイング改造 片山晋呉が3打差5位で最終日へ

10球打って9球はシャンクしていたけど、いまはドライバーでも打てるようになったよ」と感じる“上達”の効果は、飛距離でも実感。「ブレンダン(ジョーンズ)と一緒に回って、同じところまで何回も行った。去年は
2008/04/20国内男子

石川遼は5位タイ 「自分にとっては最高の結果

させた矢先、「緊張からか、アドレスした時にぎこちなさを感じた」という、残り155ヤードの第二打。トップが浅い状態で先に体を突っ込んでしまい、まさかのシャンク。ボールは、グリーン右手前のカート道付近まで
2011/11/21GDOEYE

古閑美保、涙よりも笑顔の似合う引退試合

多くの人も同じではないかと推測するが、まだ実感が湧かないというのが本心だ。引退を決意した古閑美保(29歳)のラストマッチとなった「大王製紙エリエールレディス」。途中、プロになって初めてというシャンク
2017/06/06佐藤信人の視点~勝者と敗者~

初優勝をたぐり寄せた青木瀬令奈の「客観心」

練習日から絶不調。ボールに当たる気すらせず、どうしたら真っすぐ飛んでくれるのかと、そればかり気にしている状況でした。最終日最終組でプレーしている最中も、TVカメラの前でシャンクしたら格好悪いとか、3