2026/04/28アジアン

大会連覇、ツアー2週連続優勝を狙う韓国勢が軸 日本ツアー元賞金王も

たハム・ジョンウ(韓国)、同ランク3位のパビット・タンカモルプラスート、ツアー7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(ともにタイ)ほか、米ツアーメンバーのキム・ソンヒョン、米ツアー2勝で日本の元賞金王ベ・サンムン(ともに韓国)らがエントリーした。日本選手は出場しない。
2020/01/12アジアン

オームスビー完全優勝 関藤直熙と大槻智春が7位

、この日ベストの「64」をマークした全英覇者のシェーン・ローリー(アイルランド)が浮上。通算12アンダーの3位にガン・チャルングン(タイ)、通算11アンダーの4位にジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ
2020/01/11アジアン

大槻智春が9位へ浮上 オームスビーが3日間首位キープ

順位を上げた。 通算9アンダーの3位には、ラシド・カーン(インド)、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、テリー・ピルカダリス(オーストラリア)、キム・テウ(韓国)ら4人。通算8アンダーの7位にセン
2022/06/03アジアン

米澤蓮が20位スタート アジアンツアー新シリーズ第2戦

」で回った台湾のチャン・ウェイルンが6アンダーの単独首位発進を決めた。2打差の2位にジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、シブ・カプール(インド)ら6人が並んだ。 スコット・ビンセント(ジンバブエ)が
2020/01/10アジアン

オームスビーが首位キープ 浅地7位 大槻15位

。 アジアンツアー賞金王のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)はシブ・カプール(インド)らと並び、通算6アンダーの3位。全英覇者のシェーン・ローリー(アイルランド)は浅地らとともに7位につけた。 一方、片岡大育は通算4オーバー85位、水野眞惟智は通算6オーバー97位で、それぞれ予選落ちに終わった。
2019/12/18アジアン

今季アジアンツアー最終戦に片岡大育と大槻智春が出場

マスターズ」(ロイヤルジャカルタGC)からの連戦となり、片岡は前週を45位、大槻は60位で終えてタイに乗り込む。 すでに賞金王を確定させ、前週に今季3勝目を挙げたジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、賞金
2019/06/21アジアン

ファン・インチュンが首位 浅地洋佑21位

浮上した。 1打差の2位にパチャラ・コンワットマイ、ジャズ・ジェーンワタナノンド(ともにタイ)、カン・キョンナム(韓国)が並んだ。 前日トップで日本ツアーを主戦場とするハン・ジュンゴン(韓国)は「75
2019/03/03アジアン

星野陸也と時松隆光は5位 21歳のマレーが優勝

、首位を守り抜いた。 通算19アンダー2位にジョシュ・ギアリー(ニュージーランド)とアシュリー・ホール(オーストラリア)の2人。通算18アンダー4位に「64」でプレーしたジャズ・ジェーンワタナノンド
2022/09/21欧州男子

川村昌弘、金谷拓実がフランスのナショナルオープンに挑戦

。 日本勢はツアーメンバーの川村昌弘と、海外進出を目指す金谷拓実がエントリーした。キラデク・アフィバーンラト、ジャズ・ジェーンワタナノンド(ともにタイ)らのアジア勢もフィールドに名を連ね、ビッグタイトル