2018/06/01日本ツアー選手権森ビル杯 復活かける近藤智弘が首位に浮上 石川遼は2戦連続予選落ち 、ジュビック・パグンサン(フィリピン)と並ぶ7アンダー4位タイに後退した。 前週の「ミズノオープン」でツアー初勝利を飾った秋吉翔太は、今平周吾、稲森佑貴らとともに3アンダー18位タイ。星野陸也は3位タイから
2018/09/28国内男子 片山晋呉が首位キープ 4打差3位に池田勇太 アンダーで単独首位を守った。ジュビック・パグンサン(フィリピン)が3打差2位につけた。 後ろを振り返ることなく、片山は初日に築いたリードをひとつひろげた。出だし10番で4mを決めたバーディを手始めに、イン
2008/09/26国内男子 2日目は日没サスペンデッド、石川遼は予選落ちが濃厚に ホールを消化して通算9アンダー。暫定ながら単独首位をキープしている。 通算7アンダーの暫定2位タイには、いずれもホールアウトした桑原克典、篠崎紀夫、J.パグンサン(フィリピン)、さらに4ホールを残した
2017/04/21国内男子 J.クヌートンが堅首 大堀裕次郎「65」で2位浮上 ◇国内男子&アジア共同主管◇パナソニックオープン選手権 初日(20日)◇千葉カントリークラブ梅郷コース(千葉)◇7130yd(パー71) 単独トップでスタートしたジェイソン・クヌートン(米国)が4…
2025/05/02国内男子 未勝利の今野大喜が暫定首位 54人がホールアウトできず ポジションで折り返すことになりそうだ。 暫定2位に通算3アンダーでホールアウトした未勝利の金子駆大、ツアー2勝で後半2番(パー5)までを終えたジュビック・パグンサン(フィリピン)がつけた。 通算2アンダーの
2023/11/28日本シリーズJTカップ 杉浦悠太ら11人が初出場 谷原秀人は3連覇をかけて最終戦へ ) ヤン・ジホ(初出場、1勝) コ・グンテク(初出場、1勝) ジュビック・パグンサン(2年ぶり2回目、1勝) 杉浦悠太(初出場、1勝)
2012/06/24GDOEYE 全英へ “日本ツアー代表”は14人 「プレジデンツカップ」代表選手 J.パグンサン/2011年度アジアンツアー賞金王 高山忠洋、谷口徹/2011年賞金ランキング上位2人(上記有資格者を除く) B.ケネディ、武藤俊憲、小田孔明、藤田寛之/「ミズノオープン
2021/11/28国内男子 宮里優作が2位フィニッシュで最終戦滑り込み 片岡尚之ら5人が初出場 ) 星野陸也(4年連続4回目) 岩田寛(2年連続6回目) 片岡尚之(初) ジュビック・パグンサン(初) 木下稜介(2年連続2回目) 比嘉一貴(3年連続3回目) スコット・ビンセント(2年ぶり2回目
2014/06/18日本ゴルフツアー選手権 森ビル杯 小田孔明と宮里優作が逃げ切るか? 最後の「全英」切符争い ,044,466円 9/J.パグンサン/21,285,566円 有資格者(※4) 10/イ・キョンフン/19,487,666円 (※1)「ミズノオープン」上位4人 (※2)アジア地区予選通過 (※3)13年JGT賞金ランク2位 (※4)アジア地区予選通過
2013/04/27国内男子 松山2位で最終日へ!ジャンボは22位タイに後退 の松山英樹と市原弘大と、ジュビック・パグンサン(フィリピン)の3人。第3ラウンドを10アンダーの単独2位で迎えた松山はテヒとのデッドヒートを展開。1打差で接戦を繰り広げていたが、最終18番でボギーを
2013/04/28国内男子 松山英樹逆転でプロ初勝利!尾崎は51位タイ 位は上井邦浩。通算13アンダー4位タイに谷原秀人、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、ジュビック・パグンサン(フィリピン)の3人が並んだ。 大会初日に「62」をマークしエージシュートを達成した
2025/11/30国内男子 池田勇太3季ぶりシード復帰 「40歳になっても戦えるじいさんを見せる」 「日本プロ」優勝の5年シード保持 88/杉山知靖 106/ジュビック・パグンサン※特別保障制度適用者 ―/中島啓太※23年賞金王の5年シード保持 <賞金シード以外のシード喪失者> 67/山田大晟※24年
2021/11/28国内男子 シード初獲得は史上3番目に多い16人 池上憲士郎らが“勲章” ぶり17回目 34/宮本勝昌/2季連続22回目 35/小田孔明/14季連続14回目 36/小斉平優和/初 37/植竹勇太/初 38/ジュビック・パグンサン/9季連続9回目 39/幡地隆寛/初 40…
2016/07/27アジアン 2年ぶりの復活大会 欧亜共催でリニューアル アジアンツアーの「キングスカップ」は28日(木)からタイのフェニックスゴールドGCCで行われる。欧州ツアーとの共催競技としてリニューアルした大会は、2014年以来2年ぶりにスケジュールに復帰した。 直近2大会のチャンピオンは2013年がプラヤド・マークセン、14年はタワン・ウィラチャンと、ともにタイのベテラン勢。プミポン王国陛下の名が冠になる大会とあってウィラチャンは「タイの選手にとってはこのタイトルは大きな名誉」と連覇に向けて意気込んでいる。 2008年の「マスターズ」王者、トレバー・イメルマン(南アフリカ)が注目選手のひとり。日本勢は竹安俊也、高橋賢が出場する。...
2016/11/08アジアン タブエナが母国で2勝目を狙う ◇アジアン◇リゾートワールド・マニラマスターズ◇マニラサウスウッズG&CC (フィリピン) マニラ市街地から南に約40キロのマニラサウスウッズG&CCで開催される。今年で4回目となる同大会。昨年は、最終日に首位に4打差の4位からスタートしたルーキーのナティポン・スリトン(タイ)が67を出して、逆転でツアー初優勝した。 大会には、フィリピン出身で賞金ランキング6位のミゲル・タブエナが出場。9月下旬の「マーキュリーズ台湾マスターズ」で2位、10月中旬の「ベネチアン・マカオオープン」で8位と調子を上げている。15年に「フィリピンオープン」でツアー初優勝を挙げた母国で2勝目を狙う。 日本からは、今季同...
2022/11/27国内男子 12人が初シード 宮里優作とソン・ヨンハンがシード維持 /勝俣陵/初シード 54/田村光正/初シード 55/谷原秀人/2シーズン連続16回目 56/宮本勝昌/3シーズン連続23回目 57/ジュビック・パグンサン/10シーズン連続10回目 58/平田憲聖/初
2017/09/26GDOEYE 片岡大育は苦渋の判断 悩ましきグローバル時代の進路選択 競技への2年間の出場停止という厳しい処分を課している。 今年8月末には、「CIMB-」へ出場できる可能性もあったジュビック・パグンサン(フィリピン)が、JGAに対して「日本オープン」に条件付き
2014/02/19ギアニュース 本間G、ボール事業本腰でライバルは『プロV1』 することにありそうだ。今季は新たに谷原秀人、高山忠洋とクラブ契約し、『ツアーワールド』の好調をテコにして、ジャンプアップを目論む。 登壇者:西谷浩司社長、諏訪博士酒田工場長、伊藤康樹マーケティング本部長、谷原秀人、高山忠洋、小田孔明、上井邦浩、J・パグンサン、上平栄道、イ・ボミ、笠りつ子、藤田幸希
2023/05/09ツアーギアトレンド 久常涼の14本 エースパターは「小学生の頃使っていた“遼くん”のL字」 か。「日本からクラブを送ってもらったんですけど、南アフリカですからさすがに間に合わなくて。でも試合を終えて、『5Iと7Iでなんとかなるじゃん』って思いました。ジュビック・パグンサンさんがミズノオープン
2024/07/09ツアーギアトレンド タイトリスト最新「GT」ドライバーが日本にも 幡地隆寛は“4”、阿久津未来也“3” していたが、「より出球がしっかり右に出てほしい」と10度のヘッドも試す予定。試合での投入に向けて、調整を重ねていく。 開幕2日前の時点で、杉本エリック、ジュビック・パグンサン(フィリピン)、前田光