2018/04/22国内男子

ラヒル・ガンジーが接戦を制す 石川遼は28位

・サンヒ(韓国)、キム・シバン、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)、今平周吾、川村昌弘の6人が続いた。 59位からスタートした石川遼は6バーディ、1ボギーの「66」と伸ばし、通算5アンダーの28位に浮上して4日間を終えた。
2023/10/15LIVゴルフ

ケプカが大会連覇に前進 LIV年間タイトルの行方は

スコット・ビンセント(ジンバブエ)とブライソン・デシャンボーが続く。 今週で決着する年間ポイントレース2位のテーラー・ゴーチは通算6アンダーの9位。同1位のキャメロン・スミス(オーストラリア)は通算2
2017/12/16アジアン

【速報】宮里優作はパー発進 5位で決勝ラウンド

アンダーのトップに同ランク6位のジャスティン・ローズ(イングランド)、通算12アンダーの2位に同ランク56位のキラデク・アフィバーンラト(タイ)、スコット・ビンセント(ジンバブエ)が続く。 33位で予選通過
2017/12/17アジアン

【速報】宮里優作は首位と4打差で最終ラウンドへ

れる「マスターズ」出場権に向け今大会での上位進出が求められている。 通算19アンダーのトップにジャスティン・ローズ(イングランド)、通算16アンダーの2位にスコット・ビンセント(ジンバブエ)。通算14
2022/11/04アジアン

香妻陣一朗が暫定24位スタート 久常涼は65位

アジアンツアーの試合にも出場していた。 日本ツアー3勝、6月にイングランドで開催されたインターナショナルシリーズ第2戦を制しているスコット・ビンセント(ジンバブエ)が、キラデク・アフィバーンラト(タイ
2022/11/08アジアン

香妻陣一朗がアフリカで連戦 インターナショナルシリーズ第6戦

フィールド入りした。 3月のタイでの第1戦を制した米国のキム・シバンをはじめ、ジンバブエのスコット・ビンセント(6月・イングランド)、タイのニティトン・ティポン(8月・シンガポール)、韓国のオク・テフン(8月・韓国)がシリーズ2勝目を狙って参戦する。
2022/11/30アジアン

ウェストウッド親子がインドネシアでプレー 関藤直熙も参戦

参戦、日本ツアー3勝でLIVゴルフ組のスコット・ビンセント(ジンバブエ)らも名を連ねた。 日本勢は2019年アジア下部ツアー賞金王の関藤直熙がエントリー。世界各国の多彩なゴルファーがそろうフィールドでの戦いに挑む。
2021/07/26米国男子

東京五輪 男子ゴルフ各国代表の一覧

(214) フィリピン ジュビック・パグンサン(226) チェコ オンドジェイ・リーザー(252) ジンバブエ スコット・ビンセント(264) パラグアイ ファブリシオ・サノッティ(316
2024/11/17国内男子

マクグリービーが大会新記録で初V 松山英樹は4打差2位

勝のショーン・ノリス(南アフリカ)も松山に並んだ。 同3勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)が通算17アンダー5位。 通算16アンダー6位に堀川未来夢、蝉川泰果、竹安俊也の3人が並んだ。34位から出
2024/11/28アジアン

池村寛世が2打差5位発進 香妻陣一朗34位/アジアン

「67」をマークし、エウヘニオ・チャカラ(スペイン)らと並ぶ5アンダー5位と最上位につけた。 日本ツアー3勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)が4アンダー9位。 今季LIVでプレーした香妻陣一朗は2
2024/12/15LIVゴルフ

台湾の李カイハクが出場権/LIVゴルフ予選会

「インターナショナルシリーズ タイランド」でアジアン初優勝をあげた。 香港のコー・タイチ、南アフリカのブランデン・グレースが通算8アンダー2位で並んだ。日本ツアー3勝スコット・ビンセント(ジンバブエ)は通算3アンダー
2018/10/16国内男子

松山英樹が「ダンロップフェニックス」に出場へ

。 エミリアノ・グリジョ(アルゼンチン/16年以来2度目)、アンドリュー・パットナム(初)、スコット・ビンセント(ジンバブエ/初)、ジョージ・カンニガム(初)の出場も発表された。 大会は今年で45回目に
2022/11/19国内男子

賞金トップの比嘉一貴が単独首位浮上 1打差2位に大槻智春ら

。賞金ランキング2位の星野陸也は、同3位の堀川未来夢、スコット・ビンセント(ジンバブエ)とともに通算8アンダー9位につけた。 2週連続優勝が懸かる石川遼は通算イーブンパー43位、プロ3戦目の蝉川泰果は前年大会覇者のチャン・キムと並んで通算1オーバー50位で最終日を迎える。
2021/08/26国内男子

今平周吾ら3人が「64」で暫定首位 石川遼は43位で日没順延

。ホールアウトした選手では「64」をマークした2年連続賞金王の今平周吾、ルーキーの清水大成、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の3人が8アンダーの首位に並んで発進した。 今野大喜と坂本雄介が7アンダー、スンス
2022/05/20国内男子

B.ケネディが首位 2打差2位に池田勇太と大槻智春

の「67」、大槻は西コースで7バーディ、1ボギーの「64」でプレーした。 通算11アンダー4位に西コースで「62」をマークした27歳の永澤翔と、スコット・ビンセント(ジンバブエ)。10アンダー6位で