2025/07/23ギアニュース 日本シャフトから高弾道のハイブリッド用シャフト「モーダス3 ハイブリッドHL」が10月発売 適度につぶれることで、スピンコントロール性能が向上。つぶれ戻りによって、厚みのあるインパクトも体感できる。これにより、重心が深く高弾道を狙えるウッドと、浅く低弾道のアイアンを自然につなぐシャフトに
2025/07/01ギアニュース プロギアから“限定プロトタイプ”のドライバー2機種 、ディープでコンパクトなヘッド形状を採用した。やや高めの重心設計により、適度なスピンと高いコントロール性能、安定性を実現。また、重心距離を適度に持たせつつ、慣性モーメントを抑えることで、操作性と安定性の
2013/10/04ギアニュース ウェッジは溝が命!新しい方が良い 、コントロール性能と安定性を最大化。溝と溝の間にあるレーザーによるクロスハッチパターンが究極のスピン性能を引き出す(48度~60度)。130ドル。 2.クリーブランド 588 RTX 588フォージド…
2025/08/06ギアニュース 最新フェースでさらなる飛距離を追求 ブリヂストン新「B」シリーズが9月発売 ブリヂストンスポーツ株式会社(本社・東京都中央区)は、「B」シリーズの新ドライバーを9月5日に発売する。ラインアップは、低スピン・高初速を追求した「BX1LS ドライバー」、低スピンで強弾道を…
2015/05/28ギアニュース 『マックテック』×『ワンピース』の限定コラボモデル 、適正スピン量を確保したことも特徴のひとつ。アベレージゴルファーの理想ともいえる、安定したキャリーボールを実現する。 さらに、高初速エリアをゴルファーの打点に合わせて拡大し、ボール初速をアップ。独自の…
2015/09/17ギアニュース キャロウェイゴルフ『ビッグバーサシリーズ』の新モデルが登場! 初速を高め、さらにスピンや弾道をコントロールしたいプロ・上級者を満足させるキャロウェイの最先端のテクノロジーが味わえる。フェアウェイウッドにもフォージド・コンポジットクラウンは取り入れられており、前…
2016/02/04ツアーギアトレンド クラブを変えない男 スネデカーが選んだ新ドライバーは? いる。 さらに新しい「TOUR B330ボール」の開発テーマが、「タフな条件下での飛びやスピンコントロールにより勝つためのボール」というもので、スネデカーはまさに過酷なトーレパインズGCの勝利でそれを…
2025/03/12ツアーギアトレンド 今季から契約フリー櫻井心那の最新WITB ドライバーは「GT×GT」に 装着。“6S”とハードスペックだ。 フェアウェイウッドも同時に試し、ドライバーと同じ「GT2」に落ち着いた。「2」と「3」を試し、「『2』の方がスピンが入って高さも出せました。ある程度コントロール…
2025/04/30優勝セッティング 調整は再渡米当日まで 西郷真央の米ツアー&メジャー初制覇のギア たいなと思っていたんです。せっかく試すなら新しい“10”で、54度も試してみたいなと思って」 ニューモデルは特に54度のコントロールショットに自信を持たせてくれた。「前までは54度でライン出しをしたい…
2025/11/13ツアーギアトレンド ピン「G430 10K」の後継「G440 K」を発見 御殿場で比嘉一貴、細野勇策らがテスト コントロールはしやすい。どっちもいい」と新たに投入するか迷うほど。その後、Kのスピン量を増やすために、ロフトを9度から10.5度に調整していた。 一方、現在は「G440 LST」を使う契約選手の細野勇…
2025/10/13ギアニュース テーラーメイドのスタジオが東京八重洲にオープン モリカワ、久常らも訪問 。「ドライバーで2200~2700回転の間が適正です。適正であれば飛距離も出るし、球もコントロールもできる。フィッティングをすることで、そのスピン量など、変動する要因をなるべく少なくしたいんです」と、定期的に数字…
2026/01/20ツアーギアトレンド ボーケイ「SM11」がツアー現場でお披露目 生みの親ボブ・ボーケイ氏に直撃取材 では、これまでのSMシリーズから学んできたことをフィードバックしていて、我々が重視してきたコンタクト・コントロール・スピンという3要素をさらに追求しています。その中での大きな変更点は、CG(重心)の…
2026/02/10ツアーギアトレンド ジョーダン・スピースの最新セッティング 新しい「SM11」のTグラインド投入へ 」と語った。スピースは歴代のT100を使っており、最新の4代目への移行にも迷いはなかったという。「スピンが安定することでランディング(着地)もイメージしやすい。だからコントロール感が非常に高い」と述べて…
2026/07/29ギアニュース 新フェース加工でスピン性能向上 ブリヂストン「B-FORGED 100CB/200CB+」9月発売 表面の粗さを高め、インパクト時の食いつきを強化。さらにスコアラインの位置も最適化し、より多くの溝がボールに接触することで、スピンコントロール性能を高めた。PWには「BITING SPIN ウェッジ」で…
2014/10/23ギアニュース 飛びと方向性を兼ね備えたツアーモデルの新ビッグバーサ 。 さらに、前作同様、タングステンを装着したグラビティーコア(前作より5㎜長くし、約400回転のスピン差を実現)で縦方向の重心調整と、2つのスクリューでトゥ・ヒール方向のウエイト調整、さらにホーゼル調整機能…
2026/10/01ツアーギアトレンド 杉浦悠太、長野泰雅ら契約プロもハマったミズノ「D-132」ドライバー 、いかにも操作性を重視するプロ好みの顔つきだ。ヘッド本体は金属3Dプリンターによる一体成型のため、内部の重量配分まで緻密にコントロールできる。設計の自由度の高さが最大の特徴だ。 ツアーバン内にはフェースの…
2014/08/25ギアニュース 黒のちからで飛ばせ!『オノフ KURO』 」の採用で、トウ・ヒール方向での打点も最適低スピンを可能にしたという。これは、トウ・ヒール方向でクラウンの肉厚に変化を持たせ、クラウンの剛性を最適化したもの。特に、ヒール側の剛性を抑えているので、ヒール…
2025/03/31ツアーギアトレンド ピン契約選手みたいな14本 蛭田みな美は「G440 LST」に「ブループリント S」投入 、「ボールの高さもスピン量も数字が良かったです。打ちたい球筋をしっかりと出せます」と総合的に評価。“MAX→LST”はだいぶ見た目の変化がありそうだが、「違和感なかったですね。そこも替えられた理由かも…
2025/09/05ツアーギアトレンド 清水大成の“替えられない”14本 「中学生からマッスルバックです!」 叩き出したが、実戦投入には至ってない。「スピンが少なく、出球がちょっと低いのが気になるんですが、(回転数が)あと200~300rpm増えたらつかまりやコントロールがよくなってくると思います。ロフトの微…
2024/10/23ツアーギアトレンド ジャスティン・トーマスは新作「GT2」ドライバーを投入 なぜ“2”を選んだ? 挟み、そして今回のモデルチェンジを機に『GT2』をチョイスしてもらった」とのこと。弾道の高さやスピン量、ボール初速が求める数値に近づいたことが“2”になった大きな理由だ。加えて、同社のドライバー作り…