2010/06/02サイエンスフィット

今回の成果「6I以上のオール引っかけ病患者を緊急救命」

度。つまり、上下進入角は2度アッパーくらいが理想ですが、ややダウンブロー。左右の進入角は2度インサイドアウトが理想なのに対して、少しアウトサイドインになっています。ドライバーは右にも左にも行くし
2010/02/17サイエンスフィット

今回の成果「初めてのドライバーショットに挑戦!」

ました。ダウンブロー傾向はありますが、この練習を重ねて、もっと体を回していけば、飛距離は自ずと伸びて行きますよ! 【大きな筋肉を十分に回しましょう】 今回のレッスンは、後で少し筋肉痛が残るかもしれませ
2009/09/09サイエンスフィット

今回の成果「飛距離のビッグロス、その原因を究明!!」

なる、原因を究明!球筋は安定し、飛距離アップをも、もたらしたその理由とは?? インパクト時のフェースの進入角を見てみると、Dゾーンに位置しています。ここは、インサイドアウトで、ダウンブローでインパクト
2009/11/11サイエンスフィット

今回の成果「プロのような理想的スイングプレーンに変身!」

、スイングプレーンを見てみると、ややアウトサイドインのダウンブロー傾向なので、Cゾーンに位置しています。理想としては、これをインサイドアウトのアッパーブローという、ほとんどの男子プロが位置するAゾーン
2009/10/28サイエンスフィット

今回の成果「恐るべき飛距離のポテンシャルを引き出す!」

。あってはならないダウンブローです。これを-2度から0度くらいに持って行きたいですね。 回っているようで回っていない体 「右肘を真下に降ろすようなイメージで振っている」と言っていましたが、上半身の真正面
2009/11/04サイエンスフィット

今回の成果「長年のスライス傾向から脱出!」

を見ると、ややアウトサイドインのダウンブロー傾向です。時折、悩まされる引っかけは気になるところですが、根本的に改善したいのは、インパクト時に+10度くらい開くフェース角。長年、スライス傾向から脱出でき
2019/09/12サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(前編)

クラブが下りてくる、典型的なアウトサイドイン軌道です。アウトサイドイン軌道にも2パターンあって、すくい上げるタイプと、上から打ち込むタイプです。小田さんは打ち込むタイプなので、ダウンブローで打ったほう
2018/08/23サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【前編】

います。当然、テークバックでも適切なフェースの開きにとどまっています。ドライバーのアッパー軌道に対して、アイアンがダウンブローになっていることもプロと同様です。 現代のクラブに合わないスイング
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

挙動の分析では、アウトサイドイン&ダウンブロー軌道でインパクトしていて、飛距離のロスがとても大きいと言えます。テークバックでフェースが開かないようにコントロールできているので、大きくスライスすることは
2019/09/26サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(後編)

、小田さんは、左足体重のまま上体が突っ込んで、ダウンブローが強くなるタイプです。そのイメージがあるので、リバースが解消して軌道が変わると、トップしやすくなります。今までのショットのイメージを改善するため
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

をチェックして、左足よりだったアドレス時の体重配分を、左右5:5に正すレッスンをしました。そのままでは、いつも左足下がりから打っている状態で、ドライバーのダウンブローが強くなるからです。今回は
2022/05/28サイエンスフィット レッスン

持ち球がドローからスライスに…悩みの原因を探る

ダウンブロー。軌道に対してフェースが開いているので、左に出てスライスする状況です。 しかし、シャフト挙動とモーションキャプチャーによる体の動きを解析すると、抜群に良い結果が出ています。腕の使い方、腰
2015/06/24女子プロレスキュー!

入るパットは構えから! 山里愛

。ボール位置は、ボールをとらえる角度との関係性が強く、右足寄りに置けば上からダウンブローに入りやすい。ボールが飛び跳ねる原因となってしまいます。スムーズに転がすためには、レベルからややアッパーにボールを
2013/02/25中井学のフラれるゴルフ

Lesson.1 ドライバーで転がそう!

、アイアンはダウンブローでインパクトするものだと、言葉で知っている方も多いと思います。しかし、これはボールの位置を調整することによって生まれる違いであって、ドライバーはすくうように、アイアンは打ち込むよう
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

。さて、インパクトの瞬間を見ると、フェースの向きは大きく開いたり閉じたりせず、そこそこ安定していると言えます。ところが軌道は、約1度のアッパーブローになったり4度のダウンブローになったり、約2.5度の
2013/03/19サイエンスフィット

50ヤードのアプローチが苦手な原因は?

ベスト。トッププロの場合、ドライバーとパターは上下左右の軌道がほぼ揃い、アイアンだけは左右の進入角は同じままでダウンブローになります。パターはピンタイプをメインに使っているということですが、フェースの開閉