2016/06/29全英リコー女子オープン

上田桃子が滑り込みで「全英」へ 鈴木、西山、柏原が初出場

、柏原は初出場。滑り込みで圏内に入った上田は3年ぶり8回目の出場となる。イ・ボミ(1位)、キム・ハヌル(3位)、渡邉彩香(4位)らは辞退した。 日本ツアーからは、別資格を持つテレサ・ルー(台湾)と申ジエ…
2015/06/05国内女子

選手コメント集/ヨネックスレディス 初日

■テレサ・ルー 6バーディ「66」6アンダー単独首位 「アイアンショットが良くて、たくさんのバーディチャンスがあった。2週連続優勝は考えていない。平均ストロークが60台を目標に、あしたはそれに向けて
2015/05/15国内女子

選手コメント集/ほけんの窓口レディース 初日

選手コメント集/ほけんの窓口レディース初日 ■テレサ・ルー 5バーディノーボギー「67」 5アンダー首位タイ 「この大会でいちばんいいスコアが出せた。いつも成績が良くなくて、悪いイメージしかなかった
2015/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

選手コメント集/日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 3日目

■テレサ・ルー 4バーディ、2ボギー「70」 通算6アンダー首位タイ 「ピンポジションがすごく難しくて、なかなかピンを狙えずセーフプレーな感じでした。今年で一番難しかったです。(70のスコアは)最高
2015/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

酒井美紀の勝負“柄” メジャー初Vへ注目は足元?

には上田桃子、テレサ・ルー(台湾)、イ・ボミ(韓国)と屈強な布陣がそろい「たぶん、明日はこの人が勝つんだろうなあ…と他人ごとに感じる」と苦笑いだ。そのリストに自分の名前は載っていない。 今年は“勝負服
2015/10/24国内女子

選手コメント集/NOBUTA GROUP マスターズGCレディース3日目

」 ■テレサ・ルー 4バーディ、4ボギー「72」 通算6アンダー、5位 「今日は手(右前腕部)が痛かったので、まっすぐ行くようにということだけ気をつけていたので、パーオン率もそんなに高くなかった。(手は
2015/10/23国内女子

選手コメント集/NOBUTA GROUP マスターズGCレディース2日目

ように。ロングパットはタッチを合わせるようにした。スコアはあしたが大事だけど、そういうことは考えずに、1つでも伸ばせるように無我夢中でやりたい」 ■テレサ・ルー 5バーディ、1ボギー「68」 通算6
2015/10/17国内女子

青木瀬令奈 賞金シード以上にほしい出場権

進出した。 首位のテレサ・ルー(台湾)が通算12アンダー、2位の渡邉彩香は通算8アンダー。3位のイ・ボミ(韓国)はそこから4打離されていて、優勝争いはほぼ2選手に絞られる中、青木は「3位には入りたい
2016/06/16国内女子

3連覇へ申ジエ レアキャラ父への親孝行に高ぶる気持ち

=ミズノクラシック、2001~05年の5連覇)に次ぐ快挙となる。 今季はイ・ボミ(韓国)が「ほけんの窓口レディース」、テレサ・ルー(台湾)が「リゾートトラストレディス」で大会3連覇に挑戦したが、達成でき
2015/11/30LPGAツアー選手権リコーカップ

選手コメント集/LPGAツアー選手権リコーカップ 最終日

なかったことよりも、昨年を(スタッツで)下回ってしまったのが悔しかった」 ■テレサ・ルー 4バーディ、1ボギー、1ダブルボギー「71」、通算1オーバー、6位タイ 「チャリティは自分のためじゃなく、どれ
2014/03/01米国女子

好調ウェブが首位堅守 宮里美香が26位に浮上

。2位に1打差で最終日を迎える。 通算10アンダーの2位はアンジェラ・スタンフォード。通算8アンダー3位はアサハラ・ムニョス(スペイン)とテレサ・ルー(台湾)。ムニョスは7番(パー5)でイーグルを奪う
2010/08/21米国女子

宮里藍が6アンダーで単独首位、上田桃子も好スタート

で追うのが、テレサ・ルー(台湾)と李知映(韓国)。有力選手では、現在賞金ランキングトップの申智愛が1イーグル、5バーディ、4ボギーと出入りの激しいゴルフながら、3アンダーの8位タイにつけている。 その
2016/09/20世界ランキング

チョン・インジが3位に浮上 比嘉真美子は84ランク浮上/女子世界ランキング

上昇し19位。日本勢2番手は50位の鈴木愛、3番手は53位の笠りつ子となった。 国内ツアー「マンシングウェアレディース東海クラシック」で今季2勝目を挙げたテレサ・ルー(台湾)は5ランクアップの25位。同大会を4位で終え、2年5カ月ぶりにトップ5に入った比嘉真美子は84ランク上げて378位となった。
2015/10/20世界ランキング

宮里美香が7週ぶり日本人トップに返り咲き/女子世界ランク

)と入れ替わった。 国内女子ツアー「富士通レディース」は、自身初となる完全優勝でテレサ・ルー(台湾)が今季5勝目を挙げた。世界ランクを25位から21位に上げ、19位のイ・ボミ(韓国)に0.10ポイント差まで迫った。大会2位に入った渡邉彩香は、75位から67位に順位を上げ、日本人6番手に浮上した。
2016/03/31国内女子

馬場ゆかりと笠りつ子が首位発進 渡邉彩香が1打差追う

5バーディ、2ボギーの「69」でプレーして3アンダーとし、12年に「ヤマハレディース」を制した笠りつ子と並び、首位で発進した。 ディフェンディングチャンピオンの渡邉彩香、テレサ・ルー(台湾)、申ジエ