2020/11/26ツアー選手権リコーカップ

河本結の“おひとりさま” プレー 「打って歩いて」2時間50分

スイングに不安あるし、どうしても打ち急いでしまっていた」と振り返る。 バックを預ける清水重憲キャディから助言をもらうことも度々あり、「球が散るようになって、テークバックのトップで止まっているつもりでも
2013/06/21国内女子

19歳の辻梨恵、“禅ゴルフ”で首位発進!

」と、感覚が戻ったのはまさにスタート前だという。こすり球が出て、距離が出なかったスイングを、「アドレスが一番で、あとはテークバックとフォロースルー。全部ですね(笑)」と、大きく修正。「オープン気味に
2014/07/06国内女子

「優勝しか意味がない」横峯さくらは猛追及ばず2位

となったが、折り返し手前の7番、「(スイングの注意点で)忘れていたことを思い出した」と、違和感のあったテークバック時のフィーリングを取り戻し、残り160ヤードの第2打をピンそば50センチにつけて1つ目
2018/04/14国内女子

涙の開幕前夜 イ・ボミを救った石川遼先生

になった。清水キャディがイのスイング動画を石川に送ると、「テークバックをきれいに上げようとしすぎている。フェースが少し開いて上がっているので、少しシャット目にすると良いかもしれません」と丁寧な返事を
2019/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

10cmバッサリ 「特別勝ちたい」鈴木愛は髪を切って気合注入

2014年「日本女子オープン」時の自身の映像を確認した。「テークバックの位置や、テンポが良い。練習しながら、思い出したこともあった。アドレスの位置がボールと遠かったので、近づくことを意識した。だいぶ
2018/05/27国内女子

岡山絵里が歓喜の涙 21歳が明かした苦悩と変化

。昨シーズンには、パット巧者の鈴木愛からアドレスの状態からテークバックをせずにボールをパターで押し出す練習法を教わった。「フォローを大事にすることを意識してから、ショートするミスパットが減った」という
2018/05/24国内女子

下部転戦でパットが…香妻琴乃「自信をつけて全米へ」

試合に臨んだが、レギュラーに比べて重く設定されたグリーンに対するうち「手元を使ってヘッドだけを動かすようになり、テークバックでヘッドがグラグラしていた」という。 「体幹や体全体を使って打てるようになり
2014/03/08国内女子

横峯さくら、好調の要因は“腕にキス”

。いままではテークバックしたトップで肩の位置が浅かったと判断し、深めに入れることにしたという。 「前は左腕の真ん中あたりにファンデーションが付いていましたが、肩を深く入れることで5センチほど高い位置に
2009/12/15国内女子

燃える炎の眼差し、石川遼が目隠しショットに挑戦!

にしたティショット対決などのアトラクションで合計ポイントを争った。 パー3での目隠しをしたティショット対決は、緊張した面持ちになり、なかなかテークバックに入れない選手もいた。各選手違ったイラスト入りの
2023/05/16国内女子

馬場咲希はスイングを「ガラッと」修正 マキロイも参考に

・マキロイ(北アイルランド)のスイング動画を見て模索した。 「(マキロイを)コピーするわけではないけど、どこが違うかとか。問題のあるテークバックを見比べて、手首を使っていたり、アウトサイドに上げ気味だった
2011/06/18GDOEYE

2005年以来、6年ぶりの優勝を目指す表純子

テークバックでアウトサイドに引く癖があるようで、インサイドに引くように言われまして。夫にも言われていましたが、私は岡本さんの言うことしか聞かないので(笑)。スイングはだいぶよくなったと思います」と、集中
2022/09/29日本女子オープン

小祝さくらはショット改善で2位発進「自分も勝ちたい」

点。ティショットが安定していたのが大きかった」と振り返った。 前週「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」でコーチとスイング動画を確認しながら、ショットのテークバック軌道の調整に励んできた。「オーバー