2011/02/16米国男子

竜二、勇太、遼、日本人3人が同組対決!!

米国男子(PGA)ツアー「ノーザントラストオープン」の予選ラウンド組み合わせが、現地時間の15日午後に発表され、日本人選手で今大会に出場する今田竜二、池田勇太、そして石川遼の3人が同じ組でラウンド
2012/02/19米国男子

初の大会連覇なるか!?A.バデリーが6位タイに浮上

米国男子ツアー「ノーザントラストオープン」は、大会3日目を終えてフィル・ミケルソンと、キーガン・ブラッドリーが通算7アンダーの首位タイとなっている。ミケルソンは2008年、そして09年と大会連覇を
2012/02/19米国男子

遼、通算1オーバー39位タイで決勝進出

米国男子ツアー「ノーザントラストオープン」の3日目、前日が日没サスペンデッドになったため、ホールアウトできなかった石川遼は6時45分に17番パー5からプレーを再開。17番ではティショットで
2012/02/18米国男子

地元のヒーローがまさかの予選落ちへ

米国男子ツアー「ノーザントラストオープン」は1926年に産声を上げ、大会名称こそ何度か変わっているが、今年で86回目を迎える歴史ある大会だ。開催は第1回からロサンゼルスで行われ、地元ファンの思い入れ
2016/02/21米国男子

2年連続2位の雪辱戦 D.ジョンソンが2位浮上

残すはあす最終日のみとなった米国男子ツアー「ノーザントラストオープン」の歴代優勝者は、昨年がジェイムス・ハーンで、一昨年はバッバ・ワトソン。そのいずれの年も2位で終えたのが、この日の第3ラウンドを
2014/01/25米国男子

谷原秀人は1打届かず予選落ち、リビエラで再挑戦?

ます」。 今後は、グアム島合宿を経て「タイランドオープン」「インドネシアPGA選手権」と出場予定だったが、「タイランド-」は治安悪化を鑑みて延期となった。一方で3週間後に行われる米ツアー「ノーザントラストオープン
2014/02/14PGAコラム

好調維持のジョンソンが暫定首位スタート

今週の「ノーザントラストオープン」初日、リビエラで「66」の5アンダーを記録し首位に立った。 「(長期休暇から)復帰してから良いプレーが出来ていなかったんだ。ただ、今週は間を空けずにしっかりと練習して
2013/02/14米国男子

石川遼、「パー5でバーディが獲れるゴルフが必要」

2月14日(木)に開幕する米国男子ツアーの第7戦「ノーザントラストオープン」に、今季4戦目となる石川遼が出場する。今季初戦「ヒュマナチャレンジ」から3試合連続の予選落ちを喫した石川だが、1週間のオフ
2010/02/07米国男子

【速報】遼、堂々の4位タイで決勝ラウンドへ!

米国PGAツアー第5戦の「ノーザントラストオープン」は、前日の雨による日没サスペンデッドとなった第2ラウンドの残りを行い、通算2オーバー、68位タイまでの84名が決勝ラウンドへの進出を決めた。単独
2010/02/07米国男子

1枚のグローブで暫定首位に立ったストリッカー

「ノーザントラストオープン」の第2ラウンドを、7バーディ1ボギーの「65(パー71)」で回って通算10アンダーとし、暫定首位タイに立つスティーブ・ストリッカー。 10番スタートの2日目は、スタート
2010/02/03米国男子

今田と丸山が共に練習ラウンド

「ノーザントラストオープン」の練習日となった火曜日、丸山茂樹と今田竜二が一緒に練習ラウンドを行った。ラウンド中は終始和気あいあいとしたムードの2人。米ツアーで共に戦っていた頃をほうふつとさせた
2009/01/22アマ・その他

石川遼の米国デビュー戦が決定! 朗報が続々

。 また、石川の米国ツアーデビュー戦として有力視されているのが2月19日(木)に開催する「ノーザントラストオープン」(カリフォルニア州)。すでに同大会の公式ホームページには石川に関する記事が公表されており
2009/02/22米国男子

予選落ちから一夜明けた石川遼は、練習&お買い物

前日、自身のPGAツアー初挑戦となった「ノーザントラストオープン」で、カットラインに3打届かず予選落ちとなった石川遼。一夜明けたこの日は、「そこまで疲れていなかったし、始めたのも11時くらいから」と
2012/03/16米国男子

今田は試行錯誤のショットが乱れ120位

をバンカーに入れた3番、そして5番(パー5)とボギーが出て、終盤も巻き返せずに18ホールを消化した。 今大会は先月の「ノーザントラストオープン」以来、4週ぶりのトーナメント。この期間は「休憩という感じ
2012/03/23GDOEYE

疲れ知らずのJ.ローズが4位発進

タイトルを手にしたローズ。今大会は2月の「ノーザントラストオープン」から6週連続でのトーナメントに挑んでいる。 このクラスの選手にしては、オープンウィークを挟まずにこれだけトーナメントに出続けるケース