2017/04/27サイエンスフィット レッスン

100度も開く人がいる!?トップでの開きをなくそう!

最後に、すくい上げる動きを改善しましょう。特に、初心者の方は、ボールを高く上げようとして、すくい上げるスイングになりがちだからです。このように、ボールの真下にシールを貼って、そのシールを飛ばすつもり…
2011/05/25サイエンスフィット

高~いスライス。なんとかしたい!

しまうと、フェースをスクエアに戻すタイミングが不安定になります。返しすぎれば左へ。遅れれば右へ。三ヶ尻さんは、ハーフバックでフェースがずいぶん開いてしまってますね。 腕で掴まえようとしない方法 スイング…
2015/09/21教えて○○プロ、正解はどっち?

体重移動「する」or「しない」、どっち?/教えて貞方章男編

わけではないのです。バックスイングで体を右に回せば、体重は右に移動し、ダウンスイング以降は体を左に回すことで勝手に体重が左に移動する。それが自然な動きだということなのです。 意識して行うものではない…
2019/10/04すぐ試したくなる

【第14回】飛距離を伸ばす腰と肩の使い方

「体が硬くて、プロのようなバックスイングが取れないから飛ばせない」と、飛距離アップをあきらめてしまっているゴルファーは多くいると思います。あなたが考える上半身の使い方は、本当に正しいでしょうか?体の
2013/09/27アメリカNo.1ゴルフレッスン

深すぎる前傾でテークバックが回転不足に

なりました。 右肘をたたみ方に注意! ハーフバックで外に上がってしまうのは、肩の回転が浅いことと、右肘のたたみ方が悪いからです。その結果、トップでクラブがクロスするスイングに至ります。右肘を浮かせ…
2018/03/29サイエンスフィット レッスン

スライサーなら絶対に改善したい2大ポイント【後編】

多くのスライサーが陥っている問題が、テークバック時におけるフェースの過剰な開きと、スイング軸が飛球線方向に傾くリバースの2点です。これがスライサーの典型的なインパクトをもたらします。前回は左腕の…
2013/10/01上達ヒントの宝箱

正しい体重移動で飛距離アップ! by 宮本勝昌

体重移動で、ボールにパワーを伝えよう ボールを飛ばすための秘訣は、スイング中にしっかりと体重移動を行うことです。バックスイングで右サイドに乗せた体重を左サイドに移動することで、スイングのパワーを余す…
2020/01/21topics

なぜ初打ちではスライスが出やすいのか?

なく、バックスイング時のシャフトが地面と平行(ヘッドが腰の高さ)になったところまでに、チェックする必要があります。その時点で、ヘッド軌道に対してフェース面をやや閉じて動かすように意識しましょう…
2014/04/23河本&藤森のGOLF開眼物語

最終話 開眼してみて…

振り返ってもらった。 河本「スイング自体が良くなった」 印象に残っていることは何かと河本さんに尋ねると、「バックスイングからフォロー、フィニッシュまで、スイング中すべてに言えることなんですけど…
2016/06/09サイエンスフィット レッスン

左のお尻を意識してハンドファースト・インパクト!

な数字は、バックスピン量が2000回転から2500回転、打ち出し角度は14度前後です。スイング軌道は良いけど、ロフト角が大きくなるのは、手首ですくい上げる要素が入っているからです。 正面画像を精査し…
2010/09/27上達ヒントの宝箱

アプローチの距離感は体の回転量で決まる!

大きなバックスイングをしたにもかかわらず、「強い」と思って、急減速しないこと(上写真)。また、小さなバックスイングなのに「弱い」と思って、慌てて急加速するのもNG(下写真)。スイング軌道を安定させる…
2018/07/22女子プロレスキュー!

ダフリ・トップを抑える上半身チェック 金澤志奈

地面と平行だと、左サイドに体重が多く乗ってしまう危険性があります。体重がバックスイングでは左、ダウンスイングでは右に。ギッタンバッコンのスイングとなりやすく、ダフリやトップを引き起こしてしまうからです…