2011/12/14サイエンスフィット

まっすぐ引けば曲がります!

軌道になっています。問題は、フェースの向き。平均9度もオープンになっていいて、これでは右に行って当然です。テークバックのどこかで、大きく開いてしまうポイントがあるはずですよ。 パターのようにまっすぐに…
2012/08/08サイエンスフィット

パットの距離感がまったく合わない!

。 【ピンタイプがオススメです】 真っ直ぐのストロークのままで行くなら、フェースの開閉を使わないセンターシャフトのパターに換える方法もあります。しかし、安藤さんの場合、インサイドアウト軌道で振れている…
2014/12/03サイエンスフィット

ショートゲームを一挙に改善!

アプローチやパターなど、ショートゲームに苦手意識を感じている人は、問題の根本的な原因を集中的に改善することで、すぐに苦手意識から開放される場合が多いものです。今回は、アプローチとパットに悩んでいる方…
2022/03/29topics

「ただ貪欲に」矢野東 プロ22年目の飽くなき挑戦

半生をたどりながら、ゴルフに対する飽くなき熱意とモチベーションに迫る。 ゴルフ場にパターだけ持たされて8時間放置!? ―ゴルフを始めたきっかけは? 「父親がゴルフ練習場を経営していたことがきっかけ…
2013/11/27サイエンスフィット

コースで即戦力となるショートアプローチ!

はパターに近いので、大きなミスとは無縁となり、低く転がしていけるので、距離感だけに集中できるのです。使うのはピッチングウェッジやアプローチウェッジ。実戦で即戦力となるものなので、その構えや打ち方を是非…
2015/03/18サイエンスフィット レッスン

ハーフバックからトップまでのフェース管理法

。具体的に言えば、このように左手の甲を上に向かせず、アドレス時の腕と上体を一体に保ってハーフバックに向かうことです。 パターのバックフェースにボールを乗せてハーフバックまで落とさないようにすると…
2025/01/29女子プロレスキュー!

安全だけど意外な落とし穴! ヒールを上げてパターみたいに打つあのアプローチの注意点 山下美樹

「薄芝対策のアプローチが思うように成功しない人」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーYさんの悩み】 「冬ゴルフで気を付けているのが、芝の薄いグリーン周りでのアプローチです。対策としてヒールを浮かせて構えて打っていますが、それでもピンに寄る確率が上がらない…。何か見落としている点があるのでしょうか?」 【山下美樹のレスキュー回答】 ヒールを浮かせて構える打ち方は、薄芝対策としてザックリやダフリといったミスを抑えるのに非常に効果的です。ただ、通常のアプローチの打ち方とは異なるため、いくつか注意点も発生します。今回はヒールを浮かせて構えて打つアプローチショットの成功率を、さらに上げるためのポイント...
2017/12/16ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>お腹の前面のストレッチ

、安定したショットにつながるでしょう。 またグリーン上でのパッティングでは体幹の安定が非常に重要となるため、腹直筋に力を入れてどっしりと構えることで、パターの精度も向上します。 腹直筋のストレッチ:その
2014/07/03永井延宏のフェースコントロール

フェースは“開きたがり屋”なんです。

ヘッドが回転するはずです。パターを除いて、フルスイングするクラブならどれでも、きちんとシャフトを手で支えなければこのように回転するようにできているのです。つまり、意識しないまま手に持ってスイングすれば
2018/01/30topics

ゾーンに入るのは大得意♪【B型ゴルファーあるある】

弾道を「ナイスショット!」と嘘はつけない。上司や取引先のミスショットにも「アレではダメですね」 と平気で言えてしまう恐さをもつ。 6. カスタムクラブが好き 「飛距離が伸びるドライバー」「必ず入るパター
2017/11/22topics

ゴルフは何歳から始めさせるのがベスト?

ゴルフを学ばせたい、そんなエンジョイ派の親子にとって最適な開始年齢はいくつだろう? 「楽しく長くゴルフをさせるためにも、これといってベストな年齢は断定できません。ただ、はじめはなるべくパターゴルフなど
2020/05/04topics

女子プロが選ぶ「最もパットがうまい選手」トップ3

に発売されたオデッセイのパター「ホワイト・ホット #4」を愛用。すでに廃盤となった年季の入ったモデルで勝利を重ねている。 <女子プロたちの声> ・「安定したラインの読みがすごい」(海外選手
2015/07/08女子プロレスキュー!

“3パットさせないストローク” 山里愛

。 打つ距離はショットと比べて短いので、手首だけでも打ててしまいますが、それでは再現性が低くなってしまいます。毎回パターの芯でボールを捉えるのであれば、手先は余計な動きをしないことが理想です