2014/05/01国内男子

松村道央が連覇へ10アンダー発進 石川遼は6位

(ともに韓国)。5アンダー4位タイにブラッド・ケネディ(オーストラリア)、岩田寛がつけた。 2010年大会の最終日に「58」をマークして逆転優勝を飾り、2年ぶりの出場となった石川遼は5バーディ、1ボギーの「66」で4アンダー。同組でプレーした08年大会覇者・近藤共弘と並んで6位タイと上々のスタートを切った。
2018/09/06国内男子

今平周吾、池田勇太らがベスト8に進出

リードを許さずに、11番、14番、16番とアップを重ねて3&2で勝利。池田はブラッド・ケネディ(オーストラリア)に先にアップを許して接戦となったが、後半に突き放して同じく3&2で勝利した。 また17位
2011/11/27国内男子

冨山、河瀬らが初シード 国内男子賞金シード確定

・ジュンゴン、ブラッド・ケネディ、諸藤将次、朴星俊、ネベン・ベーシック、冨山聡、小泉洋人、河瀬賢史、金聖潤(キム・ソンユン)の10人。また、小林正則、プラヤド・マークセン、チャワリット・プラポール、スティーブン
2019/11/07国内男子

宮本勝昌が首位タイ発進 石川遼は出遅れ95位

、ボギーなしの「66」で回り、5アンダーとしてスンス・ハン(米国)、アンジェロ・キュー(フィリピン)、 ブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで首位発進した。 今シーズン下部のAbemaTVツアー
2018/02/10欧州男子

宮里優作と小平智 最終日の6ホールマッチプレーに進出

の42位、谷原秀人は通算1オーバーの65位に終わり最終日に進めなかった。 通算12アンダーのプロム・ミーサワット(タイ)が首位、日本でプレーするブラッド・ケネディ(オーストラリア)が5位タイで通過した。マッチプレーはトーナメント形式で、1回戦から決勝戦まで6ホールずつで争われる。
2019/02/09欧州男子

池田勇太と川村昌弘は最終ラウンドに進めず

・スティーガー(オーストラリア)とカラム・シンクィン(イングランド)。通算12アンダーの4位に、日本ツアーを主戦場にするブラッド・ケネディ(オーストラリア)ら3人が続く。 33位からスタートした池田勇太は3
2019/02/16欧州男子

池田勇太が5位で決勝T進出 6ホールマッチ2回戦から登場

アンダー2位のポール・ダン(北アイルランド)、日本ツアーを主戦場にするブラッド・ケネディ(オーストラリア)のほか、トーマス・ピータース(ベルギー)、日本ツアーの今季初戦を制したジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)らが駒を進めた。
2004/03/29欧州男子

C.ハネルが耐久レースを制しツアー初勝利!

終えた時点で9アンダーの首位を走っていたB.ケネディ(オーストラリア)は、18番でダブルパーを叩くなどズルズル後退し、通算3アンダーの2位でホールアウト。 第3ラウンドを終えて7案だの首位に立ったのは
2022/12/03日本シリーズJTカップ

小平智が4年ぶりVへ単独首位で最終日へ 石川遼は後退

マーク。小平ととともに首位スタートだったブラッド・ケネディ(オーストラリア)と同じ9アンダー2位に浮上した。 初優勝を目指す岩崎亜久竜が8アンダー4位。大会史上6人目の連覇がかかる谷原秀人は星野陸也、河本
2017/11/30日本シリーズJTカップ

混戦の幕開け 賞金ランク1位の小平智は出遅れ

◇国内男子メジャー◇ゴルフ日本シリーズJTカップ 初日(30日)◇東京よみうりカントリークラブ(東京)◇7023yd(パー70) シーズン最終戦が開幕し、ソン・ヨンハン(韓国)、ブラッド・ケネディ
2017/12/02日本シリーズJTカップ

宮里優作が逆転賞金王へ首位浮上 小平智は24位

・ジュンゴン(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)。賞金ランクトップの小平智は2バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「73」でプレーし、通算6オーバーで24位。同ランク4位の池田勇太は8オーバーの26位で最終日を迎える。
2017/05/20国内男子

今平周吾が独走首位!5打リードで初優勝に王手

引き寄せた。 通算3アンダーの2位にオーストラリアのカート・バーンズ。通算2アンダーの3位で片岡大育、高山忠洋、ブラッド・ケネディ、デービッド・ブランスドン(ともにオーストラリア)、スンス・ハン(韓国
2017/05/19国内男子

伏兵・小野田享也が「65」 今平周吾と首位を並走

に4バーディを集めて「69」。ツアー初優勝へ絶好のポジションで決勝ラウンドに駒を進めた。 通算3アンダーの3位にデービッド・ブランスドン、マシュー・グリフィン、ブラッド・ケネディ、カート・バーンズの