2022/05/28国内男子 クウェイルが単独首位 4打差2位に片山晋呉ら4人 石川遼7位 ボギーの「69」で回り、通算12アンダーで単独首位に立った。ツアー参戦4シーズン目を迎えた27歳が、ツアー初優勝を目指して最終日に臨む。 4打差の2位に片山晋呉、大岩龍一、小林伸太郎、ブラッド・ケネディ
2022/05/29国内男子 ビンセントが7打差逆転V プレーオフ制して3勝目 「全英」出場権は海外勢が独占 。 2位のクウェイル、通算10アンダー3位のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、9アンダー4位のジャスティン・デロスサントス(フィリピン)までの上位4人が「全英オープン」(7月14日~/スコットランド
2022/05/27国内男子 大岩龍一が「65」で首位に浮上 石川遼は3打差7位 アンダーの首位に躍り出た。1打差2位から出て「70」で回ったアンソニー・クウェイル(オーストラリア)も同じく首位に並んだ。 1打差の3位に和田章太郎。通算7アンダーの4位には小西貴紀、ブラッド・ケネディ
2022/05/22国内男子 今平周吾が2週連続V 3つどもえのプレーオフ制す 最終18番で3パットを喫し、通算21アンダーでブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで4位。大西魁斗が20アンダー6位、池田勇太が19アンダー7位で終えた。 通算18アンダー8位に清水大成、ガン・チャルングン(タイ)。
2022/05/19国内男子 池田勇太が「59」で首位発進 今平周吾8位 西コースを「61」でプレーした岩井亮磨とブラッド・ケネディ(オーストラリア)。8アンダー4位に東コースを回った大槻智春、西コースを7アンダーでプレーした小木曽喬が5位に続いた。 2週連続優勝が懸かる
2022/05/21国内男子 大槻智春が3年ぶりツアー2勝目へ単独首位 2打差2位に今平周吾ら 勝目に向け、後続に2打差で最終日に臨む。 2週連勝を狙う今平周吾が「61」をマークして通算17アンダー2位に浮上し、「62」で回った今季1勝の比嘉一貴、首位スタートのブラッド・ケネディ(オーストラリア
2019/08/24国内男子 石川遼が「67」 3打リードの単独首位で最終日へ 翔太、キム・ビオ(韓国)と並んで通算10アンダー6位に浮上。 前年覇者のブラッド・ケネディ(オーストラリア)は通算4アンダー41位とした。
2019/08/25国内男子 石川遼が完全優勝 初の2試合連続V 空いて気持ちをリセットできた。こんなに早く(今季)2勝目を挙げられて幸せです」と笑顔を見せた。 通算16アンダー2位にジュビック・パグンサン(フィリピン)。通算15アンダー3位に幡地隆寛とチャン・キム(米国)がつけた。前年覇者のブラッド・ケネディ(オーストラリア)は通算5アンダー46位で終えた。
2019/12/05日本シリーズJTカップ 星野陸也が首位スタート 賞金王争うノリス2位 今平4位 。勝てれば、そういうものは後からついてくる」と今季2勝目への決意をにじませた。 4アンダーの2位に、賞金ランキング2位で逆転タイトルには優勝が条件となるショーン・ノリス(南アフリカ)と、ブラッド…
2019/11/23国内男子 2年連続賞金王へ今平周吾が単独首位 松山英樹は5打差8位 日ベストスコアとなる「64」で回った出水田大二郎が通算7アンダーとし、スコット・ビンセント(ジンバブエ)とともに3位タイにつけた。 松山英樹は6バーディ、2ボギーの「67」。ブラッド・ケネディ
2019/11/08国内男子 S.ビンセント首位 今平周吾「64」猛追 石川遼は今季初予選落ち 」でプレーして通算7アンダー。チェ・ホソン(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで3位に浮上した。 賞金ランク2位のチャン・キム(米国)はスコアを伸ばせず通算1オーバー42位で大会を
2019/06/07日本ツアー選手権森ビル杯 雷と濃霧で半数が終えられず 堀川未来夢が暫定首位 つ伸ばし、8アンダーとし暫定で首位を守った。 タイのガン・チャルングンは「65」をマークし、7アンダーの暫定2位。通算6アンダー暫定3位に今平周吾、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)がつけた。 石川
2025/08/16国内男子 元賞金王の比嘉一貴、未勝利の古川龍之介が首位で最終日へ 1打差に岡田晃平、米澤蓮 。 首位と1打差の22アンダー3位にツアー2勝の米澤蓮、プロ2年目で未勝利の岡田晃平。21アンダー5位に堀川未来夢、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)。18番(パー5)でアルバトロスを決めた黒川逸輝
2025/08/29国内男子 石塚祥利が自己ベスト「63」で首位浮上 河本力、蝉川泰果ら3打差2位 した。通算13アンダーの単独首位に浮上し、ツアー初優勝へ後続に3打差をつけた。 2022年大会覇者の河本力は「67」で回り、ツアー5勝の蝉川泰果、3勝のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、未勝利の
2017/05/28記録 「ミズノオープン」歴代優勝者 2012年 B.ケネディ 第41回 2011年 黄重坤 第40回 2010年 薗田峻輔 第39回 2009年 石川遼 第38回 2008年 P.マークセン 第37回 2007年 ドンファン 第36回…
2013/12/01国内男子 来季賞金シードと最終戦出場選手が決定 出場予定選手】 松山英樹、片山晋呉、小田孔明、谷原秀人、池田勇太、藤本佳則、呉阿順(中国)、薗田峻輔、小林正則、B.ケネディ(オーストラリア)、近藤共弘、S.K.ホ(韓国)、キム・キョンテ(韓国…
2023/05/23国内男子 上位4人に「全英」切符 小平智が今季国内初参戦 だアンソニー・クウェイル(オーストラリア)とのプレーオフを制してツアー通算3勝目。クウェイル、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)の4人が出場権を得た…
2019/12/11国内男子 石川遼が選んだ今年の一文字は『泥』 最終戦で得た学び いく部分のことを忘れていた。僕は上手いタイプのゴルファーじゃない。それを思い出させてくれたことが、すごく勉強になった」 今も記憶に新しい、18番(パー3)で行われたブラッド・ケネディ(オーストラリア)と…
2019/05/04国内男子 日本ツアールーキーのカーミスが首位 1打差2位に宮本勝昌 (韓国)。通算6アンダーの5位に重永亜斗夢とブラッド・ケネディ(オーストラリア)が続いた。 アマチュアの金谷拓実(東北福祉大3年)は首位に2打差の8位からスタートし、2バーディ、3ボギーの「71」でプレー。出水田大二郎、今平周吾らと並ぶ通算3アンダーの12位に後退し、首位とは6打差に開いた。
2017/11/09国内男子 小平智が「63」でトップ発進 石川遼は出遅れ 及ばなかったものの、ターゲットは昨年、松山英樹が記録した通算23アンダーの優勝スコア。「まだ気が早いし、天候もある。毎日5アンダーを目標にしたい」と意気込んだ。 高山忠洋、ブラッド・ケネディ