2023/07/31サイエンスフィット レッスン

アプローチの悩みを解決する「グリップエンドの魔法」

ションキャプチャーによる分析で、インサイドアウト&アッパー傾向になる原因を深掘りしてみましょう。プロと比較した体の動きは、全体的にかなり良い結果が出ています。しかし、一つだけ目につくのは胸の回転量が…
2015/06/10サイエンスフィット レッスン

右腕のたたみ方のイメージを改めよう!

、おへそで上げること。そして、8時以降は右肘の正しいたたみでクラブを上げていくこと。多くのレッスンでは、ハーフバックではこう、トップではこうと、スイングの各部の態勢を事細かく教えます。しかし、実はわずか…
2016/12/05近藤共弘プロの超シンプル思考

第12回「残り50ヤードのバンカーショット」

「残り50ヤードのバンカーショット」の詳しいレッスンは、ネスレサイト「近藤共弘プロが教える 簡単ワンポイントゴルフレッスン」の動画で紹介しています。動画では、タケ小山プロが近藤プロにシチュエーション…
2014/02/21アメリカNo.1ゴルフレッスン

アプローチで覚える理想のインパクト

→すくい上げるインパクトです。引っ掛けに悩んでいるというKさんもその典型。 根本的な原因は、テークバックにありますが、それを直しても、すくい上げていたインパクトのイメージがしぶとく残ります。レッスンの流れ…
2013/05/10アメリカNo.1ゴルフレッスン

「ヘッピリ腰」がキーワード!

ユーティリティに頼っていますが、できればドライバーを打ちたいですね。せめてOBさえ出ないように振れればいいのですが…。それとアイアンでシャンクが止まらないことがあるのも悩みですね」 これまでのレッスンで、振り遅れ…
2016/07/06女子プロレスキュー!

“朝イチショットは切り返しで決まる!” 竹村千里

より“実戦”向き! コースで生きるレッスン、START! 今回からリニューアルの『女子プロ・実戦レスキュー』は、毎回違ったホールを舞台にシチュエーションで陥りがちなコースでのミスを撲滅するレッスン…
2021/12/08女子プロレスキュー!

飛んで曲がらないドライバーショットのつくり方 山田彩歩

黄金世代の注目ルーキー・山田彩歩が登場! 今回からレッスンを担当するのは、1998年度生まれの黄金世代のひとりで、20年度のプロテストに合格した山田彩歩プロ。4度目の挑戦で狭き門を通過し、プロとして…
2013/06/28アメリカNo.1ゴルフレッスン

右脇は締める?締めない?

自分でも原因が分かりません。当然、スコアにも大きなムラが出てしまいますね。でも、このレッスンを受講して、ゴルフスイングとはこういうものだったのか!というのを、だんだん理解しつつあります」 オーバー…
2014/05/16アメリカNo.1ゴルフレッスン

下半身。実はかなり回さない!

頃と比べると、プロのスイングに大きく近づいているといえますよ。今回は、下半身の動きについてレッスンしていきましょう。 【受講者プロフィール】 Yさん、60代、ゴルフ歴30年程度、平均スコア100前後…
2023/05/04サイエンスフィット レッスン

チーピン&プッシュに効くリストワークのちょっとした味付け

」(岡山さん ゴルフ歴14年、ハンディキャップ2) ヘッド挙動、シャフト挙動、体の動きの解析をひと通り行った結果をグラフにすると、プロのように面積が広く、特に大きな欠点はないように見えます。さすが上級者…
2018/05/31サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【後編】

、アウトサイドインのスイングです。100の壁に陥っている人は、それを飛び越して、90をコンスタントに切れるスイングを覚える段階にはありません。かなり路頭に迷う結果が目に見えているので、今回ご紹介するレッスンは、ご…
2012/01/18サイエンスフィット

プロと上級者の違いは腰のキレ!

ドライバーは安定したフェードを打てるが、アイアンになると、ときどき引っ掛けたり、フライヤー気味になって距離感が合わなかったりすると悩むのが、今回の受講者。ハンデキャップ8の上級者だが、プロとの明らか…
2014/07/09女子プロレスキュー!

“アイアン上手は構えから!” 高島早百合

アイアンの打ち方を徹底レッスン! 今回から全6回にわたり、京都出身でシード入りが期待されるプロ4年目の高島早百合プロのレッスンがスタートする。テーマはグリーンを狙うアイアンショットだ。アイアンは番手…
2019/11/21サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(後編)

にフェースを返さなければ戻せなくなります。今回の受講者も、プロの平均値以上の深いタメがあるのですが、腕を強くこねなければフェースを戻せず、弾道が極めて不安定になっています。でも、ちょっとダウンスイング…
2019/09/12サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(前編)

プロレベルに達している人が、アウトサイドインの軌道でインパクトしていることは、まずありません。一方、アマチュアのおよそ7割がアウトサイドイン軌道に陥っていて、そこから抜け出せないまま、ゴルフから…
2019/07/25サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(前編)

者は、ハンデ3.2の上級者です。腰のキレ、タメの深さ、ショットの安定感など、そのハンデが示すとおり、プロに迫る好成績のデータが計測されました。ところが、ナチュラルグリップという観点で、モー…
2017/08/24サイエンスフィット レッスン

ドライバーの左足体重に要注意!

レッスンでは、まずヘッド解析、シャフト解析、動作解析の3つを計測し、すぐにグラフ化します。写真はスイング解析評価のグラフ。プロの場合は著しく評価が低いような部分はなく、グラフの図がバランス良く配置され…