2023/01/20一歩上の実戦テクニック

「インテンショナルスライス」でピンを狙うには? 大西翔太

招く…、かといって「安全な範囲へレイアップ」という初級マネジメントからは抜け出してレベルアップしたい。そんな時に役に立つ、ボールを意図的にスライスさせてグリーンを狙う「インテンショナルスライス」の打ち…
2017/08/27女子プロレスキュー!

距離のあるバンカーからベタピンさせる裏技 加賀其真美

の中に多く埋め、左足下がりの状況を作ります。こうすることで、ボールの手前でヘッドがザックリ…といったミスが起こりにくくなります。 ボール位置は「右足寄り」 アドレスは、なるべくボールをクリーンに…
2011/12/05上達ヒントの宝箱

【WORLD】プロのようにパットする方法 by デイブ・ストックトン

。そしてボールの真上に目の位置をもってくること。あとは心地よく感じるセットアップをすればいいのだ。ボールの真上に目の位置をもってくれば、ラインを見ることができる。構えが心地よければ、フィーリングに集中できる…
2011/04/15上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第2章アドレス編

、アドレスのためのアドレスになっている方が実に目立ちます。 アドレスのためのアドレスとは、形ばかりにこだわり、ボールを打つ動作へのつながりや力感が曖昧なアドレスです。確かに、見た目の形も大切ですが、永井流…
2013/07/22中井学のフラれるゴルフ

Lesson.22 練習場でもできる!バンカーショット練習法

可能性があります。 練習場のマットでは、砂を取るような感覚はつかめませんが、狙った位置にヘッドを落とすという訓練はできます。あまり打ち込んで手首などを痛めないように気をつけてください。 ボールの正確…
2013/10/14中井学のフラれるゴルフ

Lesson.34 アイアンのスライス対処法

スライスも手打ちが原因 ビギナーゴルファーの悩みといえばスライスですが、基本的にはインパクトでフェース面が開いて当たることがスライスの原因になります。その理由は、軌道がカット軌道だったり、ボールの…
2017/12/25ミスショット レッスン

「プロシャンク」「アマシャンク」「ズレシャンク」って何?

アドレス時の位置に戻しきらずネックでボールをとらえる打ち方になります。 3. ヘッド自体をズラす『ズレシャンク』 3つ目は、ヘッド軌道はストレートの状態で、単純にインパクトでのヘッド位置をズラすシャンク…
2017/07/30女子プロレスキュー!

つま先上がりでシャンクしてしまうのはなぜ!? 加賀其真美

「距離が近い」のが原因 つま先上がりでは、通常よりボールとの距離が近くなるため、ボールとの距離感(顔とボールとの間の距離)を保ってスイングしなくてはいけません。通常(平らのライ)でのボール位置より…
2013/05/27中井学のフラれるゴルフ

Lesson.14 つま先下がりのアプローチ

して、テークバックでは右に向けて、フォローでは目標方向に向ける。基本の振り方をするためには、アドレスやボール位置を変えて対応する必要があるわけです。 両足を広げて重心を落とす 基本の打ち方をつま先…
2020/09/30女子プロレスキュー!

飛ばしにベストなティの高さとは? 押尾紗樹

?」 【押尾紗樹のレスキュー回答】 飛ばしを意識するのであれば、適度な高さが出て、スピン量を最小限に抑えるアッパー軌道でボールをとらえることが最適です。ボールはクラブの最下点よりあと(フォロー側)に位置している…
2010/06/30サイエンスフィット

初心者が覚えるべき大原則を総復習!

早いですよ。 【当たらないときはボールの位置を再確認】 心得を押さえて練習しているにも拘わらず、ボールに当たらない。そんな方は、ボールポジションを見直してください。綺麗に振れているのに当たらないのは…
2017/08/20女子プロレスキュー!

アプローチでもちゃ~んと夏ラフ対策♪ 加賀其真美

、思い通りのインパクトができていれば、それほど大きなミスにはならないのです。 ボールは「右足」のつま先線上! ボール位置は、確実にボールにヒットさせたいので右足のつま先線上に置きます。また、芝の抵抗は…
2014/08/25永井延宏のフェースコントロール

クラブを正しく使うために意識する身体の部分はココ

ボール位置から始動して8時までが横のゾーン。テークバックの序盤です。そこから8時を過ぎて縦のゾーンに入り、12時付近のトップ位置を目指します。この8時を境とした、横から縦の切り替えがイメージしにくい…
2021/11/10女子プロレスキュー!

バンカーの傾斜攻略 コツは極端な体重配分 後藤未有

は「左10:右0」 左足下がりでは、アドレス時の体重配分を左10:右0と全体重を左足に乗せるくらい、極端なスタンスが重要です。ボール位置は左足のかかとよりボール1個分だけ右に。高さが出しにくく、スピン…