2015/04/27topics パット適性診断 “損しないパター”はこう選ぶ! マレット ・ピン型 ・トゥヒールバランスに近いマレット型 Bタイプ 「フェ-スバランス」を選ぶ! Bタイプを選んだ人は、ショートパットを左に外す傾向が強いパッティングタイプ。Aタイプとは逆で、今度は…
2025/02/27topics パターは“ちょっと太め"が好み ドライバーとの流れが影響!?【女子プロギア考察#7】 -BEAM DOUBLE WIDE」で、その前は「オー・ワークス ブラック #2W」。上田桃子選手もオデッセイ「トライビーム ダブルワイド」がエースでした。このように、ブレード型だけどちょっとマレット的な…
2025/06/13オグさんのPUTTER偏愛日記 “△ネック”の転がりはやっぱり無敵「トライビーム」追加モデルを詳研究/オグさんのPUTTER偏愛日記 #8 。一般的なブレード型と比べて操作性はマイルドですが、重心はあまり深くないのでヘッドの操作はできました。小型マレットのような性能を持つブレード型、といったモデルです。 ■Ai-ONE TRI-BEAM…
2020/10/10クラブ試打 三者三様 スコッティキャメロン PHANTOM X パターを万振りマンが試打「『5』だけ突出した印象」 ですが、中身が全然マレットっぽくありません。マレットのオートマチック感がなく、操作性をしっかり感じることができます。特に、角型のやや小ぶりなサイズの『5』は、私のような苦手意識の強い人でも、自然に構え…
2022/08/30クラブ試打 三者三様 PLD ミルド パターを西川みさとが試打「全てのバランスが絶妙」 いいという感想です」 ―マレット型『DS72』『プライム タイン4』の評価は? 「マレット型もメリットは感じられるのですが、削り出しの打感の良さを、シンプルに感じるという点では、ブレード型のほうが上の…
2017/08/14新製品レポート 「松山英樹のWGC優勝を支えたパター」テーラーメイド TP コレクション ミューレン 異なりますが、同シリーズにはベントネックでサイトラインが1本のマレット型『TP コレクション バーウィック』もあります。購入を検討している人は、そちらも候補に入れるといいでしょうね。 ■試打クラブの…
2022/05/10topics 浅重心の新作マレットが早くも2勝目 ツアーで人気の理由を探る ゴルファーの中井学がプレーヤー目線で考察する。 プロにとって“鬼に金棒” 今年2月に登場した新作ネオマレット型パターの特徴は、ソール前方のトウとヒール側にそれぞれ10gのウェイトを配置し、重心をフェース側に…
2022/08/06クラブ試打 三者三様 スパイダー GT TM1/2 パターを大本研太郎が試打「黒×黒が見えやすい」 なることを気にする人は、ヒールネックの『TM1』を選べば問題ないと思います。完全なマレット型ではなく、ブレード型の要素も併せ持っているため、適度な操作性を感じられるからです」 ―どのような人向き…
2019/03/26初心者向けクラブ選び パターの選び方 マレット型よりさらにヘッドが大きくなったものがネオマレット。こちらも重心が深いため、真っすぐ打ち出しやすく、ヘッドの重さで良く転がる特徴もあります。さらにヘッドの形状が長方形に近い形になっていて、構え…
2012/09/03ギアニュース 大人のゴルファーへ!2代目ファイズ発表 、マレット型「TYPE-M」の2種類。スーパーターボラバーによるソフトな打感と、トウ&ヒール側にタングステンウエイトを持ってくることで、ミスヒットにも強い設計となっている。(東京都港区/宮田卓磨)…
2025/02/03ツアーギアトレンド じわじわ使用者増加中LABゴルフの新作「OZ.1(オージーワン)」み~っけ! はオーストラリア人である彼に由来。スコットの要望で半月マレット型になり、さらに同シリーズの「OZ.1i」というモデルは、同社初のインサートを装着している。 ヘッドはアルミ、インサートにはステンレス…
2014/06/05ギアニュース ウイルソンから初心者のためのクラブセット 。ソールの中央部分は幅を狭くし、ショット時の抵抗を抑え、抜けをよくするこだわりよう。パターは、エネルギーをまっすぐ縦にボールに伝えやすいマレット型を採用。柔らかい打感で、しっかりとしたストロークができると…
2019/11/06優勝セッティング 鈴木愛は前回Vと同じセッティングで今季5勝目 。パターはエースのブレード型に戻したときもあったが、今大会では前回優勝で初投入したマレット型のレディスモデル『ピン G Le2 ECHO』を初日から使用した。 1Wは、6月中旬に『ピン G410
2020/06/24ツアーギアトレンド 鈴木愛はマレットで新シーズンへ 渋野日向子はシャフト変更/開幕戦使用クラブ【ピン編】 ではなくマレット型を使用予定。3連勝を挙げた昨季の終盤からモデルチェンジはなくフェアウェイウッド、ユーティリティの構成を組み替えながら試合に臨むという。 ドライバー:ピン G410 LST ドライバー…
2024/04/08優勝セッティング 大会直前に1Wのシャフトを“回帰” 阿部未悠は試行錯誤の14本で初優勝 ンオーキッドレディス」ではマレットを使っていたものの、もともとアマチュア時代にはピン型を好んでいたそう。「Vポイント×ENEOS」で練習グリーンの脇に並べられていたものを手に取り、「思っている出球という…
2025/12/01優勝セッティング 名手が頼った“禁断のパター” 鈴木愛「大活躍でした」としてやったり ば、スキルの低下を招くほど使い手に易しいので、できれば使いたくない“最後の手段”なのだ。 今週のグリーンにはうってつけだった。「ピン型だと操作性はいいけど、緊張した場面では厳しい。これはマレット型で
2025/10/10ツアーギアトレンド 久常涼の最新クラブをチェック GINZA刻印入り「SOTO」を投入「ズレをニュートラルに」 欲しくて。その中でズレをニュートラルにしてくれたのがこのパターでした」と、元々長年使ってきたL字マレットの感覚とも合いそうなショートスラントネックのピン型だ。 同モデルは2019年発売のもの。「チャレンジ…
2026/07/22ツアーギアトレンド スコッティキャメロンの新「PHANTOM12」脇元華、永峰咲希らが投入へ 使用していたマレット型「P5」と同系統のシングルベントネックとの相性の良さを評価した。 「こっちのほうがフェースバランスに近い。若干ストレート・ストレートのイメージが再現しやすい」と話し、「グリーンが…
2026/09/10ツアーギアトレンド ゼロトルク、もう1回試してみる…? 原英莉花の最新14本とパター事情 たと思うんです。感覚が良くなったので作っていただきました」と頭の中を整理して、本戦での投入候補に入れた。 角型の#7だけでなく、オデッセイは半円のマレット型「Square 2 Square TRI
2026/10/13優勝セッティング 3Wと7W中心の攻めでフェアウェイキープ率9割超 ぶっ飛びマイケル・ブレナンの日本初Vギア 活躍を見せている。要因として本人が挙げるのが、パッティングの技術の向上だ。スコッティキャメロンの半円型パター「TG6」は米澤蓮らも使用する「Golo5」よりひと回り大きいマレット型で、打感と操作性に