2008/04/04桃子のガッツUSA

桃子、上がり2ホールで失速も「気落ちしたくない」

だった。 「風が強いし、フェアウェイは狭いし、ラフは深い。セカンドはこっちの方が打ちやすいし、グリーンが止まらないから距離を出したいとか…」と、色々な事を考えすぎて自らハードルを高くしてしまっている
2020/01/11米国男子

日本でもハワイをイメージ 星野陸也は成長を実感

パターで対応できるようになっている」。1年前は打ち方すらわからなかったというグリーン周りのティフトン芝。日本に帰り、似たような芝を探しては、「これだったらソニーオープンのラフでもいけるかな」とイメージ
2008/06/01宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、課題は60ヤード

までの60ヤードの打ち方を考えないといけない」と、スピンコントロールやグリーンの読みで、今以上の精度でピンに近づけたいという。 今は4~5mのバーディパットが、2~3mにつくようになれば、スコアも大きく…
2000/11/24国内男子

激戦! 鈴木、飯合、そしてジャンボも参加

ジャンボのような人とまわりたい。谷口君のような勢いのある人と一緒だと軽く置いていかれるし、勢いと技術・実力がある人は違う」 いろいろな打ち方を試しているというジャンボ。「今週はティショットが悪いから…
2014/10/10米国男子

開幕戦初日は43位 石川遼の手応えは?

パープレー。1アンダーの43位タイに「スコア的にはもう少しいけたと思う」と悔しがった。 前半12番では「パッティングのフィーリングが良かったので、簡単に打ち過ぎた」と、90cmを外しての3パット。15番…
2012/09/21国内男子

小田孔明、疲労困憊での2位タイキープ

なりだしてからのスタートになった小田は、3番パー3でティショットでのクラブ選択に悩んでしまう。「前の組で打った市原はたぶん6番だったと思うんですよね、打ち下ろしの168ヤードでアゲインストとはいっても6…
2012/06/13全米オープン

遼が初ラウンド「全ホールに罠がある」

フェードとドローを打ち分ける必要性。ドッグレッグが多いレイアウトに加え、全体的に傾斜しているフェアウェイ、さらに両サイドの木から突き出る枝葉などにより、ベストな球筋が限定されるシチュエーションが多い…
2009/04/22石川遼に迫る

国内2戦目へ挑む遼「見て、感じて、練習に活かしたい」

姿勢が変わってしまうことも、このコースでは落とし穴になりかねない。昨年は、このホールでティショットを右に曲げ、隣の11番のラフまで打ち込んでダブルボギーにした苦い経験を持つ石川。「去年の今頃は、あんな方…
2010/07/28石川遼に迫る

遼、今週は0番アイアンを多用し小樽CCを攻める!

。 さらに13番パー5でも2打目に0番アイアンを使用。「13番は残りが245ヤードで、この距離は3番ウッドと2番アイアンのちょうど中間の距離になるので、0番で打ちました」。今週の会場となる小樽CCは…
2008/04/04米国女子

桃子、上がり2ホールで失速も「気落ちしたくない」

だった。 「風が強いし、フェアウェイは狭いし、ラフは深い。セカンドはこっちの方が打ちやすいし、グリーンが止まらないから距離を出したいとか…」と、色々な事を考えすぎて自らハードルを高くしてしまっているよう
2016/06/05国内女子

「声援を力にできなかった」上田桃子、勝負どころでミス

(パー5)でバーディを奪い、プレーオフに持ち込んだ。勝負が決したのは、18番で繰り返されたプレーオフ2ホール目。グリーン手前左ラフからのアプローチは上り傾斜が激しく「グリーン面が見えなくて難しい状況だった…
2016/07/07全米女子オープン

選手コメント集/全米女子オープン 事前

・ソヨンらとプレー)みんなフレンドリーに話してくれる。技術的には風への打ち方がうまくて、吸収したいと思いました。1Wの飛距離なんかはそんなに変わらない、負けてないなと思うんですけど、セカンドショットからどう考えてやるかが大事かなと思います」…
2022/04/23国内女子

植竹希望6位発進 2週連続優勝へ“要注意事項”は?

ある。バウンスを8度から6度にしたことでフェースを開くような打ち方でもヘッドは抜けやすく、ボールコントロールにつながっているという。「もっと勇気をもって振れるようになったら良くなるのでは、という期待は…