2011/07/07全英オープン

遼、全英へ向け出国「信念を貫くのが大事」

、全米オープンに比べると全英のコースの方が石川にとっては相性が良いそうだ。 「フェアウェイが広かったり、ラフの芝質であったり、あとはOBが少なかったり、林が無かったり・・・。コースのセッティングですね…
2008/04/04桃子のガッツUSA

桃子、上がり2ホールで失速も「気落ちしたくない」

だった。 「風が強いし、フェアウェイは狭いし、ラフは深い。セカンドはこっちの方が打ちやすいし、グリーンが止まらないから距離を出したいとか…」と、色々な事を考えすぎて自らハードルを高くしてしまっている
2008/06/01宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、課題は60ヤード

までの60ヤードの打ち方を考えないといけない」と、スピンコントロールやグリーンの読みで、今以上の精度でピンに近づけたいという。 今は4~5mのバーディパットが、2~3mにつくようになれば、スコアも大きく…
2009/11/13石川遼に迫る

遼、池も林も何のその! ピンチをしのいで上位キープ

に。ピンまで40ヤードと距離があり、砂も柔らかめで距離を合わせるのが困難な状況だったが、「振り抜きやすいスタンスにして、なるべく(クラブを)鋭角に入れた。今までに経験のない打ち方だったけど、自分の感性…
2000/11/24国内男子

激戦! 鈴木、飯合、そしてジャンボも参加

ジャンボのような人とまわりたい。谷口君のような勢いのある人と一緒だと軽く置いていかれるし、勢いと技術・実力がある人は違う」 いろいろな打ち方を試しているというジャンボ。「今週はティショットが悪いから…
2020/01/11米国男子

日本でもハワイをイメージ 星野陸也は成長を実感

パターで対応できるようになっている」。1年前は打ち方すらわからなかったというグリーン周りのティフトン芝。日本に帰り、似たような芝を探しては、「これだったらソニーオープンのラフでもいけるかな」とイメージ
2008/04/04米国女子

桃子、上がり2ホールで失速も「気落ちしたくない」

だった。 「風が強いし、フェアウェイは狭いし、ラフは深い。セカンドはこっちの方が打ちやすいし、グリーンが止まらないから距離を出したいとか…」と、色々な事を考えすぎて自らハードルを高くしてしまっているよう
2017/09/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

片岡大育の「待つゴルフ」 勝負どころで呼び込んだツキ

選手が、15番でボギーを叩いたことで、徐々に流れが片岡選手へ傾いていきます。 ツキがまわってきたのは、16番のミドルホール。高山選手がアイアンでティショットを打ち、フェアウェイをキープしたものの…
2016/06/05国内女子

「声援を力にできなかった」上田桃子、勝負どころでミス

(パー5)でバーディを奪い、プレーオフに持ち込んだ。勝負が決したのは、18番で繰り返されたプレーオフ2ホール目。グリーン手前左ラフからのアプローチは上り傾斜が激しく「グリーン面が見えなくて難しい状況だった…
2016/07/07全米女子オープン

選手コメント集/全米女子オープン 事前

・ソヨンらとプレー)みんなフレンドリーに話してくれる。技術的には風への打ち方がうまくて、吸収したいと思いました。1Wの飛距離なんかはそんなに変わらない、負けてないなと思うんですけど、セカンドショットからどう考えてやるかが大事かなと思います」…