2013/12/12ゴルフクラブの取扱説明書

Vol.9 ドライバーでアッパーブローに打って飛ばす!

アッパーブローで打つコツを伝授します 前回、ドライバーで飛ばせる弾道を打つためには、ボールの打ち出し角度を約15度にするアッパーブローの打ち方が理想だとお話しました。そしてヘッドの重心が深い…
2012/12/21週刊GD

タイガーになるには「お尻を中へ」が肝心!?

スクウィーズ、絞る感じですね。 ●中村 龍明(なかむら・たつあき) 理想のスウィングを追い求めて世界を旅して、この理論に心酔、実践するスウィングおたくのツアープロ ●ジョン・パーカー 伝説のプロ、M・オグレディに学んだ1軸の打ち方を世に広めるべく、都内のGoodFieldGCで日夜レッスン
2009/04/13プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのゴルフ伝道

初めて」と打ち明けたが、しどろもどろのスピーチは、その初々しさがかえって子供たちの胸を打ち、「心はいまだ少年」と自認する谷口拓也は、常に“子供目線"の熱血指導で、本職の先生方にも絶賛されたものだ。 子供…
2014/04/10堀尾研仁のスイング解析レッスン

第6回 諸刃の剣 アッパーブロー

動きになっている ※アタック角:11.0度(アッパーブロー) ■堀尾プロの解説 堀尾プロ「アッパーブローは、フェースをコントロールして、しっかりと芯で打てれば、飛距離を稼ぎやすい打ち方です。けれども…
2026/04/10藤田寛之アプローチのレシピ

砂が少ない場合は「ハンドアップ」かつインから緩やかに【藤田寛之アプローチのレシピ#19/硬いバンカーショット】

グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。19回目は「砂が少ない硬いバンカー…
2014/05/08堀尾研仁のスイング解析レッスン

第10回 アプローチのミスを減らすには?

反応を起こす 堀尾プロ「アプローチの大きなミスは、打ち方や、誤った状況判断など、さまざまな原因がありますが、その一つに今までの経験がマイナスに作用して起きるミスがあります。フルショットでも起きること…
2010/10/04上達ヒントの宝箱

アプローチの高低を打ち分ける超基本

アプローチの高低を打ち分ける超基本 同じクラブで高さを打ち分けたいとき、皆さんはどうしますか?当然、ボールを上げたいときにはすくう感じで振って、低く出したいときには突っ込む感じで振りますよね…
2013/12/26ゴルフクラブの取扱説明書

Vol.10 今どきのアイアンはレベルブローに打つ

代表される昔のアイアンは、ヘッドの重心位置が高めでした。いわゆる高重心になっていて、現代のアイアンよりもスイートスポットがフェース面の上のほうに位置していました。 スイートスポット位置が打ち方に影響…