2019/06/09国内女子

上田桃子が逆転で今季2勝目 ツアー通算15勝目

)、大里桃子、三ヶ島かな、アマチュアの大田紗羅の4人が並んだ。 首位タイから出た19歳の石井理緒は「79」と崩れ、通算イーブンパー23位。前週「リゾートトラスト レディス」を制した原英莉花は通算2オーバー38位で最終日を終えた。
2019/06/08国内女子

19歳の石井理緒 キム・ヒョージュと並び首位浮上

アンダー4位にアマチュア大田紗羅とイ・ミニョン(韓国)。通算4アンダー6位に三ヶ島かな、ペ・ヒギョン(韓国)、葭葉ルミ、青木瀬令奈の4人が並んだ。 単独首位から出た吉本ここねは「75」と崩れ、通算3
2019/09/20国内女子

ツアー記録11バーディで申ジエ首位 渋野日向子は8位

プレー。9アンダーで李知姫(同)と並んで首位発進を決めた。 1打差3位に木村彩子がつけた。5アンダー4位に金田久美子、4アンダー5位にペ・ヒギョン(韓国)、小野祐夢、三ヶ島かなの3人。 渋野日向子は5
2019/07/21国内女子

小祝さくらが逆転でツアー初優勝 「黄金世代」今季5人目

が届いていなかった。 また、通算17アンダーは2013年の吉田弓美子、14年の成田美寿々の大会レコードを1打更新した。 通算16アンダー2位にイ・ミニョン(韓国)。三ヶ島かなと成田美寿々が通算9アンダーの3位で終えた。
2019/10/21優勝セッティング

古江彩佳のアマチュア優勝を支えた14本

以外の使用クラブは中学1年からモニターとしてサポートを受けるブリヂストンで揃える。奇しくも最終日はブリヂストン契約プロの三ヶ島かな、高橋彩華と同組でのプレーとなった。 優勝スピーチでは「ドライバーが
2019/04/26国内女子

笠りつ子がホールインワンで首位発進 2位に原江里菜ら

ボギーの「67」でプレー。2016年「ニトリレディス」以来となるツアー6勝目に向けて、4アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差2位に浅井咲希、原江里菜、三ヶ島かな。4月「ヤマハレディースオープン葛城
2021/11/26ツアー選手権リコーカップ

古江彩佳「73」も首位守る 堀琴音1打差 稲見は23位

、比嘉真美子、野澤真央。通算4アンダー6位に三ヶ島かな、全美貞(韓国)、西郷真央の3人が並んだ。 前回大会覇者で2週連続優勝がかかる原英莉花は「69」で回り、通算1アンダー14位につけた。 古江に
2021/11/21国内女子

原英莉花がイーグルでツアー4勝目 1年ぶり勝利に涙

18番のグリーン上で涙を浮かべた。 柏原は、「64」をマークした鈴木愛、福田真未と並んで通算14アンダー2位、三ヶ島かなは通算13アンダー5位だった。 今大会後に米ツアーの予選会のため渡米する渋野日向
2021/11/18国内女子

原英莉花、柏原明日架、山城奈々が「64」で首位発進

」以来で、山城は初めてとなる。 通算6アンダー4位に渡邉彩香、西村優菜、吉田優利。通算5アンダー7位に上田桃子、鈴木愛、三ヶ島かなが続いた。 今大会を最後に米ツアーの予選会(Qシリーズ)に向けて渡米する
2018/12/06国内女子

原英莉花と河本結が首位発進/女子ゴルフ新人戦

の賞金ランキングトップ(38位)の原英莉花と、下部ツアーの賞金女王・河本結がともに「71」でプレー。1アンダーで首位発進した。 1打差のイーブンパー3位にプロテストトップ合格のエイミー・コガと三ヶ島…
2023/05/25国内女子

菊地絵理香が首位発進 山下美夢有は2週連続Vへ6位

勝でルーキーの神谷そら、桑木志帆、後藤未有が並んだ。 前週「ブリヂストンレディス」を制して今季2勝目をあげた山下美夢有は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。岩井千怜、佐久間朱莉、三ヶ島かな、脇元華
2023/06/16国内女子

山下美夢有が首位発進 前週Vの岩井千怜は3打差7位

イン(台湾)。5アンダーの3位に三ヶ島かな、東浩子、吉田弓美子、石川明日香の4人が続く。 4アンダーの7位に、前週優勝の岩井千怜、前日に37歳の誕生日を迎えた上田桃子、福田真未、阿部未悠、安田彩乃
2023/07/07全米女子オープン

畑岡奈紗1打差3位発進 西郷真央と野村敏京が13位

ミンジー・リー(オーストラリア)らと並ぶイーブンパーの21位につけた。 三ヶ島かなが1オーバーの29位。米ツアー参戦中の古江彩佳と西村優菜、日本ツアーのメルセデスランキング1位山下美夢有、川崎春花が2
2020/09/04国内女子

葭葉ルミが単独トップ 田中瑞希2位 笹生優花は39位

黄金世代の田中瑞希が6アンダーの2位。前年プロテストに合格した19歳の山下美夢有が5アンダーの3位で続いた。 アマチュアの和久井麻由(代々木高3年)、小祝さくら、三ヶ島かな、吉川桃、岡山絵里ら8人が4
2019/06/23国内女子

鈴木愛が連覇&2週連続V 高橋彩華とのプレーオフ制す

バーディ、4ボギーの「73」。最終18番で痛恨のボギーをたたき、最終組3人による優勝争いから脱落。通算7アンダーで、小祝さくら、河本結、三ヶ島かなと並ぶ3位に終わった。通算6アンダー7位に福山恵梨、下川めぐみ、渋野日向子の3人が入った。
2021/08/13国内女子

小祝さくらが8アンダー首位発進 稲見萌寧は6差16位

年大会を制した笠りつ子、サイ・ペイイン(台湾)、森田遥、渡邉彩香が並んだ。 3アンダー9位に勝みなみ、菊地絵理香、濱田茉優、石川怜奈、三ヶ島かな、吉田優利、テレサ・ルー(台湾)。 五輪銀メダルの稲見
2022/11/27ツアー選手権リコーカップ

年間女王の山下美夢有が勝みなみとのプレーオフ制す 最終戦で今季5勝目

でシーズンが統合された昨季を除いて2015年のイ・ボミ(2億3049万7057円 韓国)を超えて過去最高となった。 通算13アンダー3位に菊地絵理香。通算11アンダー4位に吉田優利、渡邉彩香、西村優菜、イ・ミニョン(韓国)が並んだ。 前年大会覇者の三ヶ島かなは通算9アンダー8位に終わった。