2006/03/17国内女子 若手の飯島茜が単独トップ!横峯さくらは12位タイ発進 、3アンダーで大塚有里子がつけ、2アンダーの3位タイにも、藤井かすみ、塩谷育代ら4人がつける混戦となっている。 地元、鹿児島出身の横峯さくらは、1イーグル、2バーディ、4ボギーと出入りの激しい内容となり
2018/03/12国内女子 不動裕理が女子ツアーのコースセッティング担当に 後に明かした。 昨年までは「日本女子プロゴルフ選手権」を専任する岡本綾子のほか、塩谷育代、中野晶、山崎千佳代が担当。不動と茂木は1月から研修しており、今後は段階を踏みながら下部ステップアップツアーと
2017/11/01記録 「富士通レディース」歴代優勝者 第12回 1994年 柴田規久子 第11回 1993年 平瀬真由美 第10回 1992年 P.リゾ 第9回 1991年 塩谷育代 第8回 1990年 西田智慧子 第7回 1989年 A.ベンツ 第6回
2025/04/08国内女子 「岡本綾子カップ」で表純子が優勝 不動裕理の3連覇を阻止 から実現。主催者推薦の45歳以上プロによるツアー外18ホール競技として、不動、塩谷育代、平瀬真由美、村口史子ら国内ツアーの歴代賞金女王のほか、ツアー10勝の藤井かすみ、昨年の全米女子シニアオープン2位の
2020/11/23国内女子 古江彩佳の勝率20%超えはどれだけすごい? 歴代賞金女王の勝ちっぷりは %(24戦6勝) 1996年 福嶋晃子 7.1%(28戦2勝) 1995年 塩谷育代 17.2%(29戦5勝) 1994年 平瀬真由美 13.7%(29戦4勝) 1993年 平瀬真由美 10%(30戦…
2025/05/08サロンパスカップ JLPGAもJGTOも使わない? 日米ツアーの“グランドスラム事情” たつ子、ト阿玉、森口祐子、不動、肥後かおり、テレサ・ルー、塩谷育代)。福嶋晃子と申ジエ(韓国)は日本女子オープン、諸見里しのぶはリコーカップのタイトルを持っていない。 サロンパス 女子プロ 女子…
2005/09/06日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 前週大逆転優勝し好調の不動と賞金ランクトップの宮里が激突! 女子オープン」を制し、肥後に続き公式戦3冠達成しているだけに、宮里にとって不動は大きな壁となっている。 また、今大会初出場の横峯さくら、今季3勝をマークしている藤井かすみなど若手から、肥後かおり、塩谷…
2019/02/26国内女子 大里桃子と濱田茉優が伊藤園と所属契約 35位で初のシード権を獲得した。 伊藤園は1985年から34年間、LPGA公認の「伊藤園レディスゴルフトーナメント」を開催。現在は大里と濱田のほか、塩谷育代、前田陽子、高橋恵、田辺ひかりと所属契約を
2008/02/23GDOEYE 激しい戦いに疲れたら・・・ のビジョンを尋ねると、「これから先もずっと続けていきたいです。塩谷(育代)さんみたいに、子供を産んでもゴルフを続けるっていうのは憧れるし、そんなふうになりたいです」と、気取らない目標を話してくれた
2017/12/01記録 「LPGAツアー選手権リコーカップ」歴代優勝者 中野晶 第21回 1999年 肥後かおり 第20回 1998年 李英美 第19回 1997年 福嶋晃子 第18回 1996年 井上陽子 第17回 1995年 塩谷育代 第16回 1994年 平瀬真由美
2021/07/18国内女子 ママ若林舞衣子が4年ぶり4勝目 野澤真央とのプレーオフ制す し、20年6月の「アース・モンダミンカップ」でツアーに復帰してから31試合目での優勝。1988年のツアー制施行後、01年の塩谷育代以来20年ぶり6人目の「ママさん初V」となった。 この日は1打差2位
2021/11/23ツアー選手権リコーカップ 最終戦で逆転女王は過去5人 古江彩佳の条件は とは23万2255円差で最終戦へ。5位タイに入った吉川が、23位タイの大迫をかわして初の賞金女王。 1995年 塩谷育代 トップは3年連続賞金女王がかかっていた平瀬真由美。その平瀬に前年惜敗した塩谷が
2026/05/08サロンパスカップ 「一打一打」の不動裕理と「勝ちたい」テレサ・ルー 前人未到の国内メジャー4冠王手の2人が予選通過 は通算3オーバー25位で、24年「北海道meijiカップ」以来約1年9カ月ぶりのツアー予選通過を決めた。「49歳206日」での決勝ラウンド進出は08年大会の塩谷育代(45歳347日)を更新する大会…
1999/09/17国内女子 服部ら6人がならんで大激戦 アマチュアまでが5アンダー67をマークしている。ひとつ飛んで3アンダー7位には村口史子・塩谷育代ら8人のグループ。 6アンダー、1ボギーとした服部道子。昨日は雨だったおかげで「グリーンが止まるのでピンをデッド
2018/09/30記録 「日本女子オープンゴルフ選手権競技」歴代優勝者 1999年 村井真由美 第31回 1998年 野呂奈津子 第30回 1997年 岡本綾子 第29回 1996年 高村亜紀 第28回 1995年 塩谷育代 第27回 1994年 服部道子 第26回
2011/04/01アマ・その他 LPGAが全国5ヵ所で一斉に街頭募金活動を実施! 、佐藤敦子、塩谷育代、鈴木志保美、田口智代、武田由紀、田中美江子、千原真弓、戸軽明美、土肥功留美、兵頭はる美、藤野オリエ、本多弥麗、森口祐子、吉田淑恵 【大阪会場】 中村悦子、奥村ひとみ、大谷奈千代
2023/09/30日本女子オープン 原英莉花 “一騎打ち”に「戦いを楽しめた」 国内メジャー3勝なら史上18人目 > 樋口久子(17勝)、大迫たつ子(8勝)、ト阿玉(7勝)、森口祐子(6勝)、岡本綾子、不動裕理(5勝)、肥後かおり、申ジエ、テレサ・ルー、畑岡奈紗(4勝)、吉川なよ子、塩谷育代、服部道子、高村亜紀、福嶋晃子、諸見里しのぶ、具玉姫(3勝)
2001/05/18国内女子 高村亜紀、城戸富貴、松原衣江、田中裕子が4アンダー首位。 だ。 先週4年ぶりに優勝し、地元愛知で連勝に挑む塩谷育代は「前半はボロボロでした。なんかしまらないうちにハーフが終わってしまった。ショットがあまりよくない。狙いどおりのショットは数えるくらい」ボギーが先行する苦しいゴルフとなり、3オーバーの63位と出遅れてしまった。
2004/09/12日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 史上5人目の快挙!肥後かおりが公式戦3冠を達成! は、難しいグリーンに悩まされボギーを叩いてしまうも通算7アンダーの見事な勝利。 2002年「新キャタピラー三菱レディース」以来の優勝。またこの勝利で年間3試合ある女子の公式戦を全て制覇、塩谷育代に続く