2017/12/05国内男子

運命の18ホールがスタート 35位前後までに来季出場権/男子最終QT

アンダーの2位につける。古田幸希が通算12アンダーの11位、市原弘大が通算11アンダーの17位。増田伸洋、小池一平、星野英正らが通算7アンダーの37位としている。 近藤共弘は通算6アンダーの47位、深堀圭一郎は通算3アンダーの79位。最終ラウンドは濃霧のため、30分遅れの午前8時半にスタートした。
2017/12/02国内男子

来季出場権をかけた6日間バトル 3日目が開始/男子最終QT

抜け出せず、44歳の増田伸洋も同順位に並んでいる。 一方、来シーズンのシニア入りが迫る49歳コンビが元気だ。深堀圭一郎と伊澤利光が通算2アンダーの35位につけ、来季ツアー出場権が得られる当落線上でプレーを続けている。
2014/09/21国内男子

選手コメント集/ANAオープン 最終日

ば仕方ないですね。体調もゴルフも悪くないので、優勝争いの回数をもっと増やしていければチャンスをつかめると思います」 ■増田伸洋 3バーディ、1ボギー 通算14アンダー 7位 「自分は前半もじもじしてい
2024/05/29国内シニア

シニア今季2戦目 宮本勝昌、片山晋呉、谷口徹らが参戦

)から3日間の日程で開催される。 昨年11月に開催された前回大会は2日目が悪天候のために36ホールに短縮された。最終日にシニア参戦1年目の増田伸洋が「67」でプレーし、通算11アンダーでツアー初優勝を飾っ
2024/05/31国内シニア

片山晋呉が単独首位で最終日へ 手嶋1打差 谷口4位

)。通算8アンダー4位には谷口徹、前週の海外シニアメジャー「全米シニアプロ」に出場した増田伸洋が続いた。 首位から出た2017年大会覇者のプラヤド・マークセン(タイ)は「73」とスコアを伸ばせず、通算
2024/06/14国内シニア

宮本勝昌が首位発進 片山晋呉は4打差14位/国内シニア

勝のチェ・ホソン(韓国)、52歳の下山直樹の3人が並ぶ。 4アンダーの5位に増田伸洋、山下和宏、立山光広、手嶋多一の4人が続いた。 2週前の「すまいだーカップ」でシニア初優勝を飾った片山晋呉3バーディ
2024/11/23国内シニア

宮本勝昌が連覇に前進 1打リードの単独首位で最終日へ

かかる塚田好宣、ルーキーで50歳の飯田耕正が並んだ。 通算6アンダーの4位に今季1勝の兼本貴司とツアー未勝利の飯島宏明が続く。 2戦連続優勝がかかる増田伸洋は8位から「72」で回り、通算2アンダーの20位に後退した。
2024/11/24国内シニア

塚田好宣がシニア最終戦を制す 宮本勝昌は連覇を逃す

連続の賞金王を決めている宮本勝昌。宮本は単独首位スタートから「72」と伸ばせず大会連覇を逃した。 通算8アンダーの4位に山下和弘。通算7アンダーの5位に鈴木亨と今野康晴が続いた。 2戦連続優勝がかかっていた増田伸洋は通算3アンダー14位だった。
2024/10/13国内シニア

ソク・ジョンユルが5年ぶり2勝目 マークセンはコース記録「62」で2位

樹立したコースレコード「63」を1打更新した。 通算7アンダー3位に手嶋多一。通算6アンダー4位に篠崎紀夫、I.J.ジャン(韓国)、今野康晴が並んだ。 前年覇者の塚田好宣は2アンダー21位。前週のシニアメジャー「日本プロゴルフシニア選手権」で初優勝を飾った増田伸洋はイーブンパー32位で終えた。
2023/10/06日本プロシニア

山添昌良が2打リードで決勝へ 藤田寛之は3差5位に浮上

アンダーの5位に浮上。同順位に鈴木亨、増田伸洋、久保谷健一、パク・スンピル(韓国)が並んだ。 大会初出場の片山晋呉は通算3アンダーの16位で決勝ラウンドに進んだ。 賞金ランキング2位の宮本勝昌は通算2
2023/10/08日本プロシニア

タイのサマヌーン・スリロット初優勝 宮本勝昌が賞金ランクトップに浮上

」とスコアを落とし、通算6アンダー6位。9月「日本シニアオープン」からのメジャー連覇がかかっていた藤田寛之、平塚哲二、増田伸洋も6位に並んだ。 大会初出場で、5アンダー7位から出た片山晋呉は「74」で回って通算3アンダー17位。深堀圭一郎、室田淳らは通算2オーバー34位となった。