2024/06/14国内シニア

宮本勝昌が首位発進 片山晋呉は4打差14位/国内シニア

勝のチェ・ホソン(韓国)、52歳の下山直樹の3人が並ぶ。 4アンダーの5位に増田伸洋、山下和宏、立山光広、手嶋多一の4人が続いた。 2週前の「すまいだーカップ」でシニア初優勝を飾った片山晋呉3バーディ
2024/11/23国内シニア

宮本勝昌が連覇に前進 1打リードの単独首位で最終日へ

かかる塚田好宣、ルーキーで50歳の飯田耕正が並んだ。 通算6アンダーの4位に今季1勝の兼本貴司とツアー未勝利の飯島宏明が続く。 2戦連続優勝がかかる増田伸洋は8位から「72」で回り、通算2アンダーの20位に後退した。
2024/11/24国内シニア

塚田好宣がシニア最終戦を制す 宮本勝昌は連覇を逃す

連続の賞金王を決めている宮本勝昌。宮本は単独首位スタートから「72」と伸ばせず大会連覇を逃した。 通算8アンダーの4位に山下和弘。通算7アンダーの5位に鈴木亨と今野康晴が続いた。 2戦連続優勝がかかっていた増田伸洋は通算3アンダー14位だった。
2024/10/13国内シニア

ソク・ジョンユルが5年ぶり2勝目 マークセンはコース記録「62」で2位

樹立したコースレコード「63」を1打更新した。 通算7アンダー3位に手嶋多一。通算6アンダー4位に篠崎紀夫、I.J.ジャン(韓国)、今野康晴が並んだ。 前年覇者の塚田好宣は2アンダー21位。前週のシニアメジャー「日本プロゴルフシニア選手権」で初優勝を飾った増田伸洋はイーブンパー32位で終えた。
2023/10/06日本プロシニア

山添昌良が2打リードで決勝へ 藤田寛之は3差5位に浮上

アンダーの5位に浮上。同順位に鈴木亨、増田伸洋、久保谷健一、パク・スンピル(韓国)が並んだ。 大会初出場の片山晋呉は通算3アンダーの16位で決勝ラウンドに進んだ。 賞金ランキング2位の宮本勝昌は通算2
2023/10/08日本プロシニア

タイのサマヌーン・スリロット初優勝 宮本勝昌が賞金ランクトップに浮上

」とスコアを落とし、通算6アンダー6位。9月「日本シニアオープン」からのメジャー連覇がかかっていた藤田寛之、平塚哲二、増田伸洋も6位に並んだ。 大会初出場で、5アンダー7位から出た片山晋呉は「74」で回って通算3アンダー17位。深堀圭一郎、室田淳らは通算2オーバー34位となった。
2025/10/26国内シニア

プラヤド・マークセンが大会連覇 シニア通算25勝目

チャンピオンカップ箱根」に続く今季2勝目。自身が保持する同ツアー最多勝利数を25勝に伸ばした。 7アンダー2位に桑原克典と白潟英純。6アンダー4位に増田伸洋が続いた。 賞金ランキング1位の宮本勝昌は3
2025/03/30国内シニア

片山晋呉が開幕戦制す 国内シニア2勝目

オーバー27位。昨年「日本プロシニア」優勝の増田伸洋、昨年シニア最終戦「いわさき白露シニア」を制した塚田好宣はともに通算6オーバー31位だった。
2025/05/28国内シニア

海外シニアメジャー帰りの片山晋呉が連覇狙う マークセンは2連勝なるか

「全米シニアプロ選手権」を51位で終え、帰国後すぐの連戦を組んだ。 片山のほか、それぞれ予選落ちだった宮本勝昌と兼本貴司もメジャーからの連戦となる。今季1勝で賞金レースのトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)は2試合連続優勝が懸かる。倉本昌弘、尾崎直道、2023年大会覇者の増田伸洋もエントリーした。
2025/09/20国内シニア

古庄紀彦が3打差3位で最終日へ スリロット首位堅守

た。 シニア2年目の古庄紀彦は「67」で回り、日本勢最上位の通算11アンダー3位。初優勝へ3打差を追いかける。 シニア3勝の増田伸洋とレギュラー8勝で21年覇者の手嶋多一が通算10アンダー4位に並んだ。 賞金ランク1位の岩本高志と同2位の宮本勝昌は通算4アンダー10位で最終日に臨む。
2025/11/23国内シニア

手嶋多一が4年ぶり勝利 宮本勝昌が3年連続シニア賞金王

。賞金ランキング2位のスリロットは6位から「66」と伸ばして3打差を追いついたが、逆転には優勝が必須だった賞金タイトルに惜しくも届かなかった。 ランク1位で最終戦を迎えた宮本勝昌は増田伸洋、ソク
2025/11/22国内シニア

3年連続賞金王狙う宮本勝昌、手嶋多一が首位で最終日へ

シニア3勝の増田伸洋、2勝の深堀圭一郎。優勝すれば宮本を逆転して賞金王となるランク2位のサマヌーン・スリロット(タイ)は6アンダー6位にいる。 5月「すまいーだカップ」以来の復帰戦となったレギュラーの永久シード選手・片山晋呉は43位から「78」と崩れて7オーバー74位に後退した
2025/11/09国内シニア

宮本勝昌が今季4勝目でシニアツアー通算10勝 4人のプレーオフ制す

「三井住友VISA太平洋マスターズ」に出場し、シニア「ISPS Handa シニア・グランド・ゴールドクラシック」を欠場する。3年連続の賞金王戴冠の行方は最終戦「いわさき白露シニア」(11月21日開幕/鹿児島・いぶすきゴルフクラブ)の結果で決まる。 大会連覇がかかった増田伸洋は5アンダーの7位だった。