2020/12/06日本シリーズJTカップ チャン・キムが年内最終戦を制す 前年覇者・石川遼は6位 ボギーの「69」とし、小斉平優和と並んで通算4アンダー6位。 通算2アンダー8位に出水田大二郎と51歳の藤田寛之。昨季の賞金王・今平周吾は「67」で回り、選手会長の時松隆光らと並んで通算1アンダー10位。池田勇太は通算4オーバー18位タイだった。
2023/10/05国内男子 日高将史が首位 清水蔵之介と丸尾怜央の高校生アマ2人が2位/男子下部 を含めた5人が2打差2位で続いた。 小斉平優和、照屋佑唯智、山脇健斗が7アンダー7位。 レギュラーツアー2勝の薗田峻輔はイーブンパー46位で週末へ。同3勝の矢野東は3オーバー85位で予選落ちとなった。
2023/10/04国内男子 初日は日没サスペ 馬渡清也が暫定首位 16歳アマ丸尾怜央4位/男子下部 ためスタート時間が1時間遅れ、初日は日没サスペンデッドとなった。ツアー未勝利の26歳、馬渡清也(まわたり・せいや)が8バーディ、1ボギー「65」で回り、7アンダー暫定首位に立った。 小斉平優和と日高
2024/06/13国内男子 正岡竜二、日高将史、北川祐生が首位 池田勇太も予選通過/男子下部 」でプレーした日高将史、北川祐生と通算8アンダーの首位で並んだ。正岡と北川はプロ初優勝、日高は下部2勝目をかけて最終日に臨む。 1打差の4位に中道洋平と芹澤慈眼。6アンダー6位に小斉平優和、芦沢宗臣
2011/04/19国内男子 役者揃いの国内男子第2戦。藤田寛之が連覇を狙う! 。杉並学院高3年の浅地洋佑やオーストラリア在住の14歳、加賀崎航太。この4月に中学生になったばかりの小斉平優和 (こさいひら・ゆうわ)ら、5人のアマチュア選手も主催者推薦で出場する。
2016/10/08アマ・その他 亀代順哉は3位で最終日へ 「マスターズ」出場なるか/アジアアマ 。金谷拓実(広島国際学院高3年)が通算6アンダーの5位、比嘉一貴(東北福祉大3年)が通算4アンダーの6位と上位で続く。小斉平優和(茨城日本ウェルネス高3年)は通算1アンダーの10位タイ、大西魁斗
2022/07/08アマ・その他 混合フィールドの短期決戦 “日本一の草大会”が今年もJOYX上月コースで開幕 によるプレーオフを制した。吉田泰基、小斉平優和、出水田大二郎を振り切って、プロ初優勝を飾った。 今年は限定有観客での開催となるが、読売テレビ「朝生ワイド す・またん!」が番組公式HPで最終18番の
2024/08/26世界ランキング LIV参戦中の香妻陣一朗が203ランクアップ 松山英樹は7位に後退/男子世界ランク た小斉平優和も708位から545位へ、ジャンプアップに成功。3位フィニッシュの鍋谷太一は40位上げて320位になった。 米国男子ツアーはプレーオフシリーズ第2戦「BMW選手権」でキーガン・ブラッドリー
2018/09/21国内男子 佐藤大平が今季2勝目 4打差で逃げ切る/AbemaTVツアー最終日 ている。 通算9アンダーの2位に小野田享也。通算7アンダーの3位にハン・リー(米国)。通算5アンダーの4位に梅山知宏、新田あきひろ、小斉平優和の3人が続いた。
2024/08/24国内男子 2年ぶり3勝目へ香妻陣一朗が首位浮上 1打差2位にショーン・ノリス 「66」でプレー。21年「日本オープン」以来の7勝目を狙う。 ツアー未勝利の大岩龍一が、この日のベストスコアタイ「65」で回って12アンダーとし、同じく未勝利の小斉平優和と並ぶ3位。杉原大河、鍋谷太一
2024/07/13国内男子 平田憲聖が今季初勝利へ単独首位浮上 細野勇策、蝉川泰果が追う も混戦で11アンダー6位に永野竜太郎、イ・サンヒ(韓国)、杉山知靖、小斉平優和、小平智、宮里優作。34位からスタートした宮里は1イーグル、7バーディ、1ボギー「63」で、この日のベストスコアを記録した
2023/08/03国内男子 高山忠洋と稲森佑貴が首位発進 石川遼の弟、航が8位 に小斉平優和、勝俣陵、松本将汰とツアー未勝利選手5人が続く。ツアー2勝の河本力、石川遼の弟でプロ2年目の石川航ら4人が3打差8位につけた。 前週「日本プロゴルフ選手権」で初の国内メジャー優勝を飾った
2024/08/25国内男子 「もっと皆さんに知ってもらえるように」 LIV参戦の香妻陣一朗がプレーオフ制し2年ぶり3勝目 ホームメイトカップ」以来の国内ツアー3勝目をあげた。 単独首位からスタートしたこの日は5バーディ後、上がり2連続ボギーの「69」で通算19アンダー。「65」とチャージしたツアー未勝利の小斉平優和に並ばれてプレーオフ
2024/07/26国内男子 プロ5年目の古川雄大が初優勝/男子下部 ラウンドのベストスコア「63」をマークした山脇健斗。通算10アンダー4位に川上猛鳴、小鯛竜也、初日首位の上井邦浩が続いた。 通算9アンダー7位に、小袋秀人、鳥海颯汰、小斉平優和、武藤俊憲が並んだ
2024/08/23国内男子 片岡大育が7年ぶりVへ首位 石川遼はカットライン上で週末へ 」でプレーした。 通算9アンダー3位にツアー5勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、ツアー未勝利の小斉平優和、日高将史、久保田皓也がつけた。 通算8アンダー7位に蝉川泰果。初日首位の岩崎亜久竜は「73
2026/07/04国内男子 清水大成が単独首位で最終日へ 1打差2位に未勝利の今野大喜 、幡地隆寛、小斉平優和、米澤蓮、下家秀琉、女子プロゴルファーの山下美夢有を姉に持つ山下勝将、小西たかのり、大岩龍一、岩崎亜久竜、イ・サンヒ(韓国)の10人が並ぶ混戦模様となった。 首位から出た藤本佳則は
2025/06/12国内男子 岩田寛&大槻智春が4位発進 日韓の共同主管大会 プレー。ツアー3勝の大槻智春と並んで日本勢最上位の7アンダー4位につけた。 日本6勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、塚田よおすけ、小斉平優和、吉田泰基が6アンダー7位。2022年賞金王の比嘉一貴、1勝
2025/11/02国内男子 プロ10年目の佐藤大平が待望のツアー初優勝 石川遼は5位 位となり、賞金ランキング3位から、1位の生源寺龍憲に迫る2位に浮上した。小斉平優和も「67」で金子に並んだ。 昨年11月「三井住友VISA太平洋マスターズ」以来のツアー通算21勝目を狙った石川遼は5位から出て「67」で15アンダーの5位に終わった。
2025/08/29国内男子 石塚祥利が自己ベスト「63」で首位浮上 河本力、蝉川泰果ら3打差2位 坂本雄介とともに通算10アンダー2位に並んだ。 今季2勝で賞金ランキングトップの生源寺龍憲、稲森佑貴、吉田泰基、小斉平優和、ソン・ヨンハン(韓国)が通算9アンダー6位。 今季日本ツアー初出場となる平田憲
2026/04/23アジアン 石坂友宏が国またぎの“2連勝”へ3打差6位発進 木下稜介も並走 比嘉一貴24位 。池村寛世、小斉平優和は2オーバー91位と出遅れた。 7アンダー首位にエークパリット・ウー(タイ)、ハム・ジョンウ(韓国)。5アンダー3位に、日本ツアー3勝のスコット・ビンセントの弟キーラン・ビンセント