2017/11/03国内男子 「僕らが頑張ると盛り上がらない」練習しない49歳、手嶋多一が1打差2位 。 先週の「マイナビABC選手権」では、同じミズノプロスタッフである27歳の小鯛竜也が優勝したが「もっと若い人たちに頑張ってもらわないといけない。僕らが頑張ると盛り上がらないので。とはいえ若い人が
2023/07/28日本プロ 平田憲聖が2打差首位 石川遼はトリプルボギーから後退8位 チャンスが訪れたが、「緊張しちゃうので余計なことは考えないようにして頑張りたい」と冷静に言った。 49歳のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ハン・ジュンゴン(韓国)が2打差の2位。小鯛竜也、上井邦浩
2023/02/21国内男子 3月に大学卒業 初シードの22歳・平田憲聖が新シーズンへ抱負 「ST-X 230」「ST-Z 230」を手に持ち、「ゴルフはほとんどミスのスポーツだけど、ミスに強い。安心して飛ばせる」とアピール。小林正則、武藤俊憲、小鯛竜也、時松隆光の先輩4人と掛け合いながら契約
2018/11/12ツアーギアトレンド オデッセイ新作「トゥーロン パター」6モデルが国内ツアー初登場 6モデルは、近日発売予定とされている。 会場では、石川遼、池田勇太、小鯛竜也、星野陸也をはじめ、多くの選手が新パターの感触を確かめていた。秋口に同シリーズを投入した石川は、「いまは次のエースパター
2021/11/23国内男子 藤田寛之らのシード争いは最終戦 アジアアマV中島啓太が凱旋出場 。 賞金シード獲得のボーダーラインはランキング65位。ツアー優勝経験のある小鯛竜也(65位)をはじめ、初シードがかかる池上憲士郎(64位)、亀代順哉(69位)は勝負どころになった。また、ベテランの藤田
2017/11/28日本シリーズJTカップ 国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人 、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ
2017/11/21国内男子 小平智、初の賞金王戴冠なるか 石川遼は2年ぶりの高知 )ら優勝経験のある長年のシード選手の動向も注目される。 小平は午前9時5分に宮里優作、永野竜太郎と10番からスタート。池田は今平周吾、星野陸也と同8時55分から、石川は時松隆光、小鯛竜也と同9時15分から10番からティオフする。
2017/05/23国内男子 波に乗るか?前週優勝の今平周吾 ミズノ契約のベテランも虎視眈々 だった。今年も手嶋や武藤らベテランの試合巧者がタイトルに狙いを定める。15年大会で3位に入り「全英」出場を決めた富村真治、昨季下部チャレンジツアー賞金ランク4位の小鯛竜也ら若手の契約選手たちも、世界へと
2017/11/29日本シリーズJTカップ プロアマ戦は途中交代 チャン・キムが本戦出場へ見せた意地 ウェイティングの小鯛竜也に交代したものの、キムは残り14ホールを歩いてその組に帯同。棄権扱いとはならず、本戦出場の権利を確保した。 キムは3週間前の「三井住友VISA太平洋マスターズ」でも、第2ラウンドの
2017/09/06国内男子 正真正銘の「ビギナーズラック」 マッチ初体験の42歳が4回戦へ ランキングは63位。海老根は今季レギュラーツアー3試合目の今大会の1回戦で小鯛竜也、2回戦でスンス・ハン(韓国)に勝利。この日は出だしから3ホール連続で奪って優勢に進め、キムに奪われたのは8番だけだった
2017/08/16国内男子 前夜祭でトークバトル! 片山晋呉が“模範的仕込み”で先制点 マッチプレー 対戦組合せ発表【2017】 1回戦のマッチ1で開幕ティオフを務める片山晋呉は、対戦相手の若手・小鯛竜也と壇上に上がると、おもむろに懐から大会主催のネスレ社商品『キットカット』を会場に向けて取り出す
2025/09/27国内男子 片山晋呉へ「いい結果報告を」 初優勝で遂げたい勝俣陵の恩返し アンダーで首位に並ぶ永野竜太郎、小鯛竜也との最終組対決に臨む。 首位タイで折り返した昨年(兵庫・有馬ロイヤルGC)は週末に伸び悩み、優勝した平田憲聖に6打差の4位に終わった。当時の「結果を求めすぎてしまう
2025/10/16日本オープン 「ずっとピンを狙った」長野泰雅が暫定首位 石川遼28位 サスペンデッドで24人順延 (韓国)。1アンダー3位に岡田晃平、織田信亮、小平智、小鯛竜也(1ホール残し)、サドム・ケーオカンジャナ(タイ)、最終予選会を2位で通過したアマチュア小田祥平(専修大4年、4ホール残し)の6人が並んだ
2025/12/12国内男子 37歳の片岡大育が6季ぶりシード獲得 中野麟太朗は急ブレーキで7打差守れず/最終QT 、15位:藤本佳則、16位:竹原佳吾、17位:竹内大、18位:奥松良太、19位:近藤智弘、20位:小鯛竜也
2025/10/19日本オープン 片岡尚之が国内メジャー初優勝 初の「マスターズ」出場権を手に て3アンダー17位。2000年の尾崎直道以来となるナショナルオープン連覇はならなかった。 また、小鯛竜也の2番ティショットが観戦していた50代男性の額に当たった。病院に移送するドクターヘリに乗っている間に意識が回復したものの、大事をとって1日入院した。脳震盪と診断された。
2018/05/23国内男子 優勝スコアは予測困難 8000yd超のコースを選手はどう受け止めたか? れた下部ツアーに出場したこともある小鯛竜也だ。「距離は長いけど、フェアウェイは硬いので、(2打目は)意外に短いアイアンで打てたりする。飛距離よりもいかにフェアウェイキープするかが大事」。傾斜があって
2021/11/26国内男子 おじは「13回」 今野大喜が2位で決勝へ/シード争い2日目の順位ならこうなる 64/池上憲士郎/28T(-5)/65位 65/小鯛竜也/28T(-5)/66位 66/D.ペリー/28T(-5)/70位 67/A.クウェイル/28T(-5)/71位 68/G.チャルングン/欠場
2021/11/15国内男子 石川遼の自主隔離中の行動をめぐる問題の経緯 謝罪した。 9日午後2時20分ごろ ジャパンゴルフツアー選手会が時松隆光会長、池田勇太副会長兼事務局長、小鯛竜也副会長名で「選手会の役員に関する報道について」と題する文書を発表。「ファンの皆さま方や
2021/11/27国内男子 手嶋多一はQTに照準合わせ最終日へ/シード争い3日目の順位ならこうなる ・ドンキュ/予選落ち/66位 62/阿部裕樹/55T(-2)/64位 63/木下裕太/33T(-5)/63位 64/池上憲士郎/17T(-7)/60位 65/小鯛竜也/39T(-4)/67位 66/D
2023/11/26国内男子 賞金シード落ちの池田勇太 来季は「これから考えればいい」 63/平本世中 65/宇喜多飛翔 66/西山大広 (△が復帰) <賞金シード喪失選手> 69/※池田勇太 73/貞方章男 74/※片山晋呉 75/小鯛竜也 79/イ・サンヒ 80/※桂川有人 89