2023/09/07日本女子プロ選手権

“+30yd”も「抵抗なし」 首位発進の西郷真央を支えた経験

ダブルボギーの「67」。ともに午前組の稲見萌寧、山内日菜子と並んで首位タイ発進を決めたが、「ピンポジによって難易度が変わるホールがたくさんあるので、外してはいけない方に外さないようにしっかりマネジメントしていきたい」と表情を引き締めた。(長崎市/内山孝志朗)
2024/09/21国内女子

悪天候により第2ラウンドの競技中止 36ホールに短縮

れるものとし、セカンドカット後の最少人数は30位タイまでとする。 <第1ラウンド終了時点の上位成績> 1/-7/安田祐香 2/-6/佐久間朱莉、渡邉彩香 4T/-5/藤田さいき、沖せいら 6T/-3/ささきしょうこ、金澤志奈、岩井千怜、竹田麗央、山内日菜子、岩井明愛、森田遥
2025/11/15国内女子

佐久間朱莉が「65」で1打差2位浮上 首位に永峰咲希

から出た神谷そらは1番でバーディ先行も7番(パー3)でダブルボギーを喫すなど「75」とスコアを落とした。通算4アンダー35位に後退した。 昨年覇者の山内日菜子は通算3アンダー42位で予選通過した。