2022/02/10国内男子 大西魁斗とアディダスが用品契約 なアディダスブランドに肩を並べられるように、まずは1勝目を目指して全力で戦います!」と意気込んだ。 男子では杉本エリック、女子では世界ランキング9位の畑岡奈紗やイ・ボミ、岡山絵里、森田遥、松田鈴英に続く契約プロとなった。
2019/06/03全米女子オープン 比嘉真美子は5位 イ・ジョンウン6がメジャー初優勝 フィニッシュした。 同じく初メジャーの新垣比菜は通算4オーバーの34位。通算5オーバーの39位に岡山絵里、通算9オーバーの62位に成田美寿々が続いた。
2019/06/02全米女子オープン 比嘉真美子は3位で最終日へ 日本人42年ぶりのメジャー制覇へ1打差 並んだ。 日本勢は比嘉を含む6人が決勝ラウンドに進出。30位スタートの鈴木愛が「68」と3つ伸ばし、通算2アンダーの12位に浮上した。 通算1オーバーの27位に新垣比菜と勝みなみ。通算5オーバーの55位に成田美寿々。通算8オーバーの67位に岡山絵里が続いた。
2019/05/31全米女子オープン 比嘉真美子が単独首位発進 成田美寿々7位 比嘉に続いたのは、2アンダーの7位とした成田美寿々。5バーディ、3ボギーの「69」とし、首位に4打差の好発進を決めた。 以下の日本勢は、1オーバー43位に畑岡奈紗、岡山絵里、海外メジャー初挑戦となる新垣
2018/10/02世界ランキング 畑岡奈紗は3ランクアップの14位 ユ・ソヨン3位に浮上/女子世界ランク 上田桃子(1ランクダウン)、84位で菊地絵理香(4ランクアップ)、99位で岡山絵里(1ランクアップ)がつけた。「日本女子オープン」で8位に入り、ローアマチュアを獲得した後藤未有(沖学園高3年)は、236ランクアップして465位となった。
2018/10/09世界ランキング 新垣比菜が初のトップ100入り ささきしょうこは51ランクアップ/女子世界ランク 絵理香(3ランクアップ)、85位で上田桃子(2ランクダウン)、92位で岡山絵里(7ランクアップ)がつけた。
2020/09/04国内女子 葭葉ルミが単独トップ 田中瑞希2位 笹生優花は39位 黄金世代の田中瑞希が6アンダーの2位。前年プロテストに合格した19歳の山下美夢有が5アンダーの3位で続いた。 アマチュアの和久井麻由(代々木高3年)、小祝さくら、三ヶ島かな、吉川桃、岡山絵里ら8人が4
2019/09/06国内女子 浅井咲希が首位発進 1差2位に臼井麗香 アンダーの6位に新垣比菜、岡山絵里、永峰咲希、武尾咲希ら8人が並んだ。 なお、林菜乃子がゴルフ規則3.3b(3)の違反(過少申告)により失格となった。
2020/11/18全米女子オープン 全米女子オープン 原英莉花ら日本勢9人が新たに出場リストに追加 。日本勢は9人が名を連ねた。 出場資格を得たのは、古江彩佳、笹生優花(フィリピンと二重国籍)、小祝さくら、原英莉花、西村優菜、穴井詩、岡山絵里、柏原明日架、浅井咲希。 発表された28人には日本ツアーで
2021/04/01国内女子 小祝さくらが2021年3勝目へ首位発進 上田桃子2打差5位 (韓国)、ユン・チェヨン(同)、比嘉真美子、澁澤莉絵留、小楠梨紗とともに4アンダー5位につけた。 前回2019年大会覇者の成田美寿々は1バーディ、2ボギーの「73」でプレーし、2週連続優勝を目指す岡山絵里と並んで1オーバー63位で初日を終えた。
2021/09/19国内女子 西村優菜が「63」の逆転で3勝目 渋野日向子は4位 )、岡山絵里とともに通算6アンダー4位。前年大会覇者の古江彩佳は通算1オーバー41位に終わった。 大会は2日目が台風14号に伴うコースコンディション不良で中止。36ホール競技に短縮された。
2022/11/17国内女子 岩井明愛がツアー自己ベスト「64」で単独首位発進 アンダー5位で続いた。 12番(パー3)でホールインワンを達成した岡山絵里ら13人が3アンダー14位で並んだ。 大会連覇を狙う原英莉花は、2週連続優勝争いを演じた上田桃子、アマチュアの馬場咲希らとともに2
2021/06/12国内女子 稲見萌寧3日間ボギーなし 今年6勝目へ4打差独走 「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」に続くツアー3勝目を逆転で狙う。 通算11アンダー6位に山下美夢有と岡山絵里。稲見と今夏の東京五輪女子日本代表の座を争う古江彩佳は「67」とし
2021/03/05国内女子 首位に森田遥と西郷真央 渋野が4 打差5位浮上 6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、山路晶、上田桃子、岡山絵里、新垣比菜、辻梨恵と並んで通算6アンダー5位に浮上した。 前回2019年大会覇者の比嘉真美子は原英莉花、勝みなみとともに通算3
2021/04/14国内女子 稲見萌寧が3週連続優勝に挑む 女子プロ量産の熊本が舞台 今年唯一優勝を飾っている岡山絵里、さらに地元熊本出身として上田桃子、有村智恵、不動裕理、笠りつ子、大里桃子、豊永志帆、田中瑞希、小貫麗らが参戦。大会では熊本地震義援金のためのチャリティオークションも開催
2017/07/27国内女子 キム・ハヌルが首位発進 3打差6位に有村智恵 アンダーの8位に上田桃子、岡山絵里、次週に海外メジャー「全英リコー女子オープン」を控える川岸史果ら7人が続いた。 前年優勝のささきしょうこは、2週間ぶりに出場のアン・シネ(韓国)らと並ぶ2アンダーの22位で初日を終えた。
2017/09/16国内女子 23歳・辻梨恵がツアー初Vへ好位置 3打差に15人の混戦 。同じく5位に全美貞(韓国)が並んだ。2打差の7位に川岸史果、成田美寿々、岡山絵里、O.サタヤ(タイ)の4人が続いた。 柏原明日架、永井花奈ら5人が通算4アンダーで並び、トップから3打差内に15人が
2017/08/24国内女子 葭葉ルミ、佐伯三貴、全美貞の3人が首位 2打差に18人の混戦 (韓国)の3人。「67」でプレーして、5アンダーの首位に並んでスタートした。 首位と1打差の4アンダー4位に、成田美寿々と工藤遥加の2人。3アンダー6位に、諸見里しのぶ、木戸愛、岡山絵里、西山ゆかりら
2018/07/05国内女子 20歳になった勝みなみ「お酒に飲まれないように」 落ち着いて、ポーカーフェイスでいきたい」とハタチの誓いを掲げた。今季は17試合に出場し、トップ10が6度。賞金ランクも堂々の9位につけるが、5月の「リゾートトラストレディス」ではプレーオフで岡山絵里に競り
2017/06/08国内女子 今季引退の宮里藍は5打差22位 辻梨恵が初勝利へ首位発進 「65」をマークして単独首位発進を決めた。トップでのスタートは当時19歳で出場した2013年6月の「ニチレイレディス」以来となる自身2度目。 首位と1打差、6アンダーの2位に岡山絵里、5アンダー3位に