2024/06/06日本ツアー選手権

連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位

、稲森佑貴、時松隆光、岩崎亜久竜亜久竜ら9人がつけた。 6月13日開幕の海外メジャー「全米オープン」出場を控える石川遼は5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「69」で回った。2週前「ミズノオープン」を制し
2023/05/12欧州男子

久常涼が2打差6位発進

位で発進した。 首位には7アンダーとしたシモン・フォルシュストローム(スウェーデン)が立った。 星野陸也は「69」で回り、2アンダーの31位。岩崎亜久竜は1アンダー57位で初日を終えた。 川村昌弘は1オーバー99位と出遅れた。
2023/12/27国内男子

GDO編集部が選ぶ2023年の10大ニュース<国内男子編>

メジャー「日本ゴルフツアー選手権」では2打差で敗れており、そのリベンジを果たした。 6位:岩崎亜久竜がナショナルオープンで涙のツアー初優勝 10月に行われた男子ゴルファー日本一を決める国内メジャー…
2022/12/27旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.157 川村昌弘が2022年を振り返る

です。さらに今年の賞金ランキング上位3人(比嘉一貴、星野陸也、岩崎亜久竜)が23年の出場資格を得ることになりました。 日本では今年ルーキーだった岩崎選手が、僕のジュニア時代から仲の良かった高校の先輩・黒
2023/06/30欧州男子

ローズが首位発進 星野陸也と久常涼は54位

(デンマーク)が2アンダー19位。前週優勝のスリストン・ローレンス(南アフリカ)は1アンダー33位につけた。 前週3位の星野陸也と久常涼がイーブンパー54位。30歳初戦の川村昌弘は1オーバー75位、岩崎亜久竜は2オーバー92位。 比嘉一貴は7オーバー152位と出遅れた。
2023/07/07欧州男子

久常涼が10位発進 川村、星野らは出遅れ

昌弘と星野陸也は5オーバー119位、岩崎亜久竜は6オーバー129位と出遅れた。 大会は20日開幕の「全英オープン」の予選会を兼ねており、上位3人(有資格者を除く)に出場権が与えられる。
2023/10/15記録

日本オープン歴代優勝者

大会 開催年 優勝者 ※アマ 通算 開催コース 88回 2023 岩崎亜久竜 272 茨木カンツリー倶楽部 西コース 87回 2022 蝉川泰果※ 270 三甲ゴルフ倶楽部ジャパンコース 86回
2023/03/11欧州男子

久常涼がベストスコア「63」で1打差2位に急浮上 川村昌弘5位

バーディを奪取。最終9番もバーディで締めた。 10位で出た川村昌弘も5バーディ、1ボギーの「67」と伸ばし、通算8アンダー5位につけた。 首位は通算10アンダーのナチョ・エルビラ(スペイン)。 星野陸也は2オーバー99位、岩崎亜久竜は5オーバー125位で予選落ちした。
2022/09/24国内男子

東北福祉大・蝉川泰果が「61」で首位浮上 大会2年連続のアマチュアVへ

臨む。 通算15アンダー4位で岩崎亜久竜と桂川有人が続いた。14アンダー6位に小田孔明、久常涼、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、稲森佑貴の4人がつけた。 プロデビュー戦の中島は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」と伸ばし切れず、通算5アンダー54位で3日目を終えた。
2022/06/05BMW 日本ツアー選手権森ビル杯

比嘉一貴がメジャー初V 逆転で今季2勝目

、2ボギーの「67」で回り、通算12アンダーとして逆転で国内メジャー初勝利を遂げた。4月「関西オープン」に続く今季2勝目で、ツアー通算4勝目。 1打差の2位に大槻智春。岩崎亜久竜が通算10アンダー3位
2025/10/15記録

日本オープン歴代優勝者

大会 開催年 優勝者 ※アマ 通算 開催コース 90回 2025 片岡尚之 277 日光カンツリー倶楽部 89回 2024 今平周吾 276 東京ゴルフ倶楽部 88回 2023 岩崎亜久竜 272