2025/05/27国内女子 全米女子OP同週開催 年間ランク1位の佐久間朱莉ら中心の混戦模様 筆頭に徳永歩、吉田鈴、青木香奈子、都玲華、入谷響、中村心、六車日那乃ら13人が出場。ツアー初優勝一番乗りへしのぎを削る。 予選ラウンドで佐久間は佐藤心結、木村彩子と同組。菅、荒木と安田祐香が一緒にプレーする。
2023/11/18国内女子 悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2023/06/25国内女子 申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達 た山下美夢有、稲見萌寧、岩井千怜、佐藤心結、ウー・チャイェン(台湾)が通算10アンダー10位だった。 上田桃子、金田久美子らが7アンダー18位。前年大会覇者の木村彩子は6オーバー73位で4日間を終えた。
2023/09/15国内女子 岩井明愛コース記録「63」でロケットスタート 山下美夢有、稲見萌寧ら3打差2位 、笠りつ子の4人。5アンダー6位で西郷真央、川崎春花、木村彩子、辻梨恵、木戸愛が続いた。 前年大会で初優勝を飾った尾関彩美悠、鈴木愛、小祝さくら、青木瀬令奈らが4アンダー12位で滑り出した。 5月
2023/09/16国内女子 岩井明愛が単独首位で最終日へ 古江彩佳は予選落ち 有、稲見萌寧、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)が続いた。前年大会覇者の尾関彩美悠、西郷真央、小祝さくら、木村彩子、桑木志帆、笠りつ子が9アンダー6位で並んだ。 5月「ブリヂストンレディス」以来、今季4
2023/06/08国内女子 岩井千怜が単独首位 山下美夢有が連覇へ4打差発進 渋野日向子24位 」で回り、千怜の双子の姉・岩井明愛、木村彩子らとともに首位と4打差の5アンダー4位につける。 国内ツアーで今季2戦目を迎えたサントリー所属の渋野日向子は5バーディ、3ボギーの「70」。2アンダーは川崎春
2023/06/10国内女子 初の完全Vへ岩井千怜が首位キープ 5差2位に山下美夢有ら3人 「264」(24アンダー)で、記録更新への期待もかかる。 5打差の2位には大会連覇を狙う山下美夢有、脇元華、申ジエ(韓国)の3人が続いた。木村彩子、阿部未悠、安田彩乃が12アンダー5位。 岩井明愛
2022/10/05国内女子 勝みなみ出場 西郷真央は誕生日週 前年プレーオフ負けの3人が初日同組に ・ソンウ(韓国)、木村彩子、そして当時アマチュアだった佐藤心結は惜敗の悔しさをぶつけたい。3人は初日を予選同組で回る。
2022/06/26国内女子 西村優菜はキャリア2回目の2連勝ならず「全英への良い経験」 10番までに3バーディで盛り返し、首位と6打あった差を詰めて一時トップに。12番の唯一のボギーで「70」。通算3アンダーで木村彩子に1打及ばなかった。 14番(パー5)では5mのパーパットをねじ込んで
2019/11/22国内女子 ペ・ソンウ首位 鈴木愛5位、渋野日向子9位 藤本麻子らシード喪失 )、木村彩子(75位)、大江香織(78位)、ささきしょうこ(88位)、香妻琴乃(102位)らの賞金シード喪失が決まった。
2021/07/30国内女子 女子ゴルファーたちが注目する東京五輪の競技は? 。「何でも見ているけど、おととい(27日)は男子バスケやバレー、卓球も見ていました。もともと水泳をやっていたので競泳は見るつもり。チャンネルをすごく変えながら見ています」 ■木村彩子 「基本的に全部見
2019/12/06国内女子 安田祐香は2位で来季出場権 香妻琴乃、原江里菜ら逃す/ファイナルQT /仲宗根澄香 6/木村彩子 7/河野杏奈 8/藤本麻子 9/セキ・ユウティン 10/西郷真央 11/吉本ここね 12/川岸史果 13/山下美夢有 14/ハン・スンジ 15/沖せいら 16/松森彩夏 17
2022/06/10国内女子 藤田さいき首位で決勝へ イ・ボミ予選落ち 、大里桃子、堀琴音、永峰咲希、木村彩子、山下美夢有が続いた。 首位から出た西村優菜は3番から3連続ボギーを喫するなど「76」でプレーし、通算3アンダー21位と順位を落とした。原英莉花は
2022/06/23国内女子 今季2勝の山下美夢有が首位発進 1打差に稲見萌寧 アンダー3位に前週優勝争いを演じたツアールーキーの佐藤心結、ささきしょうこ。5アンダー5位で前週優勝の西村優菜、木村彩子、高木萌衣、福山恵梨が続いた。 ディフェンディングチャンピオンの菊地絵理香は4
2021/10/11国内女子 「完璧なショット」がピン直撃 アマ佐藤心結はV逸に悔し涙 、ペ・ソンウ(韓国)、木村彩子とのプレーオフで、渋野に競り負けた。 18番パー5の繰り返しで行われたプレーオフ2ホール目。90ydから50度のウェッジでの3打目は「完璧なショット」も、まさかのピン直撃
2018/04/07国内女子 女王・鈴木愛が3打リードで最終日へ 2位に葭葉ルミ )、2017年の「日本女子アマ」を制した17歳の安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)の6人。通算イーブンパーの9位に、キム・ハヌル(韓国)と木村彩子が続く。 2週連続優勝がかるアン・ソンジュ、イ・ボミ(いずれも韓国)、前年覇者のテレサ・ルー(台湾)は通算1オーバーの11位で決勝ラウンドに進んだ。
2018/07/21国内女子 小祝さくらが首位で最終日へ 1打差2位に初出場アマ アンダーの5位タイに木村彩子と全美貞(韓国)、通算8アンダーの7位に新垣比菜が続いた。 5月以来の出場となるアン・シネ(韓国)は通算イーブンパー46位タイで予選通過した。
2024/08/04国内女子 「牛乳が大好き」竹田麗央が3打差逆転で今季4勝目 年間レースでトップに浮上 3位に木村彩子、岩井明愛が並んだ。 単独首位から出た濱田茉優は「76」とスコアを落とし、通算5アンダー12位と初優勝とはならなかった。 元賞金女王で5年ぶりの国内ツアーに復帰したアン・ソンジュ(韓国
2020/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 青木瀬令奈とイ・ミニョンが首位発進 笹生優花2打差5位 追加できれば格別だ。今週は感情に起伏を作らないことをテーマにして、難コースに挑んでいる。 1打差3位に木村彩子とテレサ・ルー(台湾)がつけた。今季4戦中2勝を挙げている19歳の笹生優花は5バーディ、1
2024/06/22国内女子 “長丁場”でもノーボギー 暫定首位の小祝さくら「体力が削られる感じ」 。小祝さくらは第2ラウンドを1ホールもプレーできなかった。 一転、青空が広がり、気温も大幅に上昇した3日目は午前9時20分にプレーを開始。6バーディ、ノーボギーで木村彩子と並ぶ第2ラウンドの