2022/05/28国内女子

予選ラウンド完了 蛭田みな美が単独首位で決勝へ

(台湾)、大里桃子が追う。 石井理緒、木下彩、松森彩夏、高橋彩華の4人が6アンダーの8位で首位とは3打差。前年大会を制した勝みなみは吉田優利らと並び5アンダー12位。稲見萌寧は2アンダーの35位で予選
2015/04/26国内女子

藤田光里が涙のツアー初勝利!最終18番バーディで決着

バーディパットが決まって本当にうれしかった。頭の中が真っ白になった」と喜んだ。 1打差の2位に単独首位からスタートした一ノ瀬優希のほか、松森彩夏、表純子、イ・ボミ、金ナリ(ともに韓国)。さらに1打差の通算5アンダー7位タイに成田美寿々、酒井美紀、姜秀衍(韓国)、原江里菜、金井智子の5人が並んだ。
2017/11/01記録

「富士通レディース」歴代優勝者

回数 年度 優勝者 第35回 2017年 テレサ・ルー 第34回 2016年 松森彩夏 第33回 2015年 テレサ・ルー 第32回 2014年 アン・ソンジュ 第31回 2013年 イ・ナリ 第
2018/11/22国内女子

アン・シネ、三浦桃香、宮里美香らがファイナルQT進出

。 競技は3日間54ホールで実施。A地区(静岡県・葛城GC 宇刈C)では通算11アンダー2位の幡野夏生が日本人トップで突破したほか、アンが通算6アンダーの10位、諸見里が通算3アンダーの30位、松森彩夏が
2022/05/28国内女子

小祝さくら大会コースレコード「64」 単独首位で最終日へ

決勝ラウンドに進んだ蛭田みな美は第3ラウンドを「71」でプレーし、河本結、松森彩夏、石井理緒と並んで通算10アンダー4位。 前年覇者の勝みなみは通算8アンダー15位で3日目を終えた。 ※1995年の入江由香(第1R)、2015年の福嶋浩子(第2R)以来3人目となる大会コースレコード
2017/10/14国内女子

イ・ミニョンが単独首位 鈴木愛は3打差3位

通算イーブンパーの30位とした。 今季1勝のイ・ボミ(韓国)はカットラインに1打届かず、通算3オーバーの58位で今季4度目の予選落ち。昨年覇者の松森彩夏も通算4オーバーの64位で2週連続の予選落ちとなった。
2018/09/24国内女子

小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング

彩乃(39) 36位/前田陽子(40) 37位/小野祐夢(38) 38位/諸見里しのぶ(29) 39位/松森彩夏(30) 40位/篠原まりあ(47) : 74位/セキ・ユウティン(136) 75位/森田理香子(67) 85位/アン・シネ(82) 88位/福嶋浩子(78) 100位/藤田光里(86)…
2017/09/28日本女子オープン

キム・ヘリムが暫定首位 畑岡奈紗は3アンダーで日没順延

にいったところがある」と、週末に向けた修正点も明確だ。 1打差の6アンダー暫定2位にツアー未勝利の柏原明日架。5アンダー3位に申ジエ(韓国)、松森彩夏、下川めぐみ、アマチュアの平岡瑠依(17=大阪学芸
2017/09/21国内女子

前年覇者の李知姫、笠りつ子らがこども病院を慰問

◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン 事前情報(20日)◇利府GC (宮城)◇6551yd(パー72) 前年覇者の李知姫(韓国)、笠りつ子、穴井詩、堀琴音、松森彩夏、葭葉ルミの6選手が
2017/12/15国内女子

ルーキー・オブ・ザ・イヤーに畑岡、川岸、永井ら5人

加えて、森田遥は「meiji カップ」での初優勝を評価された。同一年で女子4人が選出されるのは、昨年(堀琴音、松森彩夏、ささきしょうこ)を上回り過去最多になった。 男子は2年ぶりの受賞。19歳の任は未