2015/10/03アマ・その他 長谷川祥平が12位で最終日へ 小木曽喬は大崩れ/アジアパシフィックアマ3日目 小木曽喬(福井工業大1年)は1バーデイ、5ボギー、2ダブルボギーの「78」(パー70)と崩れ、片岡尚之(札幌光星高3年)、小西健太(東北福祉大3年)と並び、通算イーブンパーの27位に後退した。 中国のジン
2015/10/02アマ・その他 小木曽喬が2打差2位 日本勢すべて予選通過/アジアパシフィックアマ2日目 (東北福祉大3年)は、通算3アンダーの19位。片岡尚之(札幌光星高3年)は通算1アンダーの31位、石徳俊樹(大阪学院大3年)は通算1オーバーの43位、岡崎錬(福井工大福井高2年)は通算3オーバーの54位で、いずれも決勝ラウンドに進んだ。
2025/04/12国内男子 生源寺龍憲が初Vに王手 3打差2位に米澤蓮 アルバトロス達成の出利葉太一郎が3位浮上 アンダーの3位に池村寛世、出利葉(いでりは)太一郎、吉田泰基、片岡尚之の4人が並んだ。 8位から出たプロ2年目の出利葉は後半12番(パー5)でアルバトロスを達成し、5バーディ、3ボギーの「66」をマーク
2025/04/22アジアン 石川遼が日本開催のアジアインターナショナルシリーズ出場へ 、米澤蓮、片岡尚之、佐藤大平の出場も決まった。 PIFはLIVゴルフに出資しており、インターナショナルシリーズの年間王者は来季LIVゴルフの出場権を得る。プレスリリースでは、LIVを主戦場とする香妻陣一朗の出場も確定したとされているが、香妻は腰のけがのため今年に入って欠場が続いている。
2025/06/28国内男子 予選ラウンド完了 石坂友宏が首位 生源寺龍憲2打差2位で決勝ラウンドへ 石坂友宏が通算14アンダーの単独首位。今季1勝の生源寺龍憲が2打の12アンダー2位で追う。 10アンダーの3位に山脇健斗、幡地隆寛、米澤蓮、田中裕基、2021年大会王者の片岡尚之が並んだ。ジャパン
2023/10/14日本オープン 平本世中が単独首位で最終日へ 大槻2位、石川遼ら3位、アマ岡田7位 「67」でプレーした大槻智春が浮上。通算4アンダーの3位に石川遼、片岡尚之、ショーン・ノリス(南アフリカ)、幡地隆寛の4人が並んだ。 3位から出たアマチュアの岡田晃平(東北福祉大)はパープレーで通算3
2023/02/28国内女子 澁澤莉絵留がTFW49とウェア契約 「心機一転」 ウェアブランド「TFW49」を展開する株式会社COMITAS(本社・東京都目黒区)は、女子プロゴルファーの澁澤莉絵留とウェア契約を結んだと発表した。同社は男子プロの片岡尚之や竹安俊也らのサポートも
2023/09/23国内男子 長野泰雅とソン・ヨンハン首位 中島啓太と金谷拓実は7打差追う アンダー8位に米澤蓮、片岡尚之、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は「67」、ランク2位の金谷拓実は「69」で回って、ともに通算9アンダー13位につけた。 2016
2023/08/31国内男子 竹安俊也が首位発進 1打差に中島啓太やアマ中野麟太朗ら 石川遼7位 30歳。レギュラーツアーで首位発進するのは初めてとなる。 1打差の3アンダー2位にアマチュアの中野麟太朗(早大)、賞金ランキング首位の中島啓太、岩田寛、片岡尚之、パク・サンヒョン(韓国)の5人が並んだ
2023/09/02国内男子 金谷拓実が単独首位 石川遼は2打差3位、中島啓太は8位に後退 でトップを守った。 1打差2位はツアー2勝目がかかる片岡尚之。2打差3位には2009、10年と大会2勝の石川遼、ツアー初優勝がかかる鍋谷太一、細野勇策が続いた。 賞金ランキング1位で、金谷と並ぶ首位
2023/05/22全米オープン 石川遼が2年ぶり出場権 ガン・チャルングンと永野竜太郎も/全米OP予選 決めた。 補欠は、7アンダー4位の金谷拓実、清水大成、片岡尚之、トッド・ペク(米国)の4人がプレーオフを行い、金谷と清水の2人が1、2番手となった。 今季海外メジャー第3戦の第123回全米オープン
2022/09/02国内男子 51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延 、パク・サンヒョン(韓国)の3人が続いた。木下稜介は通算4アンダーで第2ラウンドを完了した。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は、小田孔明、石坂友宏らと並んで通算3アンダーでホールアウト。単独首位で出た片岡…
2022/06/26国内男子 稲森佑貴が逆転優勝 ツアー通算4勝目 、通算18アンダー7位は「63」でプレーした小西貴紀。1打差2位から出た佐藤大平は通算17アンダー8位だった。 賞金ランキング3位の星野陸也は通算14アンダー14位。前年大会覇者の片岡尚之は、石川遼らと並んで通算10アンダー33位で終えた。
2022/06/25国内男子 49歳・宮本勝昌が首位 大西魁斗が「63」で2打差4位浮上 陸也は通算11アンダー15位。石川遼は4バーディ、2ボギーの「70」で回り、昨年覇者の片岡尚之らと並ぶ通算8アンダー26位で最終日を迎える。
2022/04/22国内男子 首位に6人並ぶ大混戦 23歳・桂川有人が「63」で急浮上 経験者、片岡尚之ら9人が並ぶ伸ばし合いとなっている。 今平周吾、今季1勝のホストプロ香妻陣一朗らが5アンダーまで伸びたカットラインギリギリの60位で決勝ラウンドへ。 石川遼は1バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「74」とスコアを落とし、1オーバー123位で予選落ちとなった。
2022/06/23国内男子 佐藤大平が首位発進 1打差2位に宮本勝昌ら プレーした。 6アンダー4位に今季1勝の桂川有人と黒崎蓮。5アンダー6位にディフェンディングチャンピオンの片岡尚之のほか、大西魁人、小林伸太郎、永澤翔、石崎真央、平本穏(ひらもと・やすき)、織田信亮
2022/04/14国内男子 阿久津未来也が単独首位発進 石川遼32位 弟の航は出遅れ し、8アンダーで単独首位発進を決めた。 7アンダー2位にアマチュアの蝉川泰果(せみかわ・たいが、東北福祉大4年)、芦沢宗臣(ひろたか)、幡地隆寛、片岡尚之、田村光正の5人が並んだ。 6アンダー7位に
2022/04/15国内男子 21歳のアマ蝉川泰果が単独首位 13歳・香川友は最年少通過ならず バーディ、2ボギーの「67」で回り、通算11アンダー単独首位に浮上した。兵庫県出身の21歳が地元大会で史上6人目のアマチュア優勝を狙う。 10アンダー2位には前年覇者の星野陸也、比嘉一貴、片岡尚之。9
2024/08/10国内男子 ツアー未勝利の阿久津未来也が首位で最終日へ 2打差2位に米澤蓮 「29」で回るなど首位を走っていたが、後半15番から4連続ボギーとして「68」。片岡尚之、木下稜介とともに通算12アンダー5位で終えた。 2試合連続優勝がかかる平田憲聖は、前年2位の蝉川泰果らと同じ通算6アンダーの28位で最終日に入る。
2022/09/03国内男子 岩崎亜久竜が単独首位で第3ラウンドへ 河本力は予選落ち 。 首位で出た片岡尚之は3アンダー8位に後退した。 前年大会覇者の今平周吾は大会2勝の石川遼らと並び、通算3アンダー16位につけた。 2週連続優勝を狙った河本力はトリプルボギーを喫した後半15番(パー5)で2日目を終えた後、再開後も2ボギーをたたいて通算5オーバー76位で予選落ちした。