2019/11/29国内男子 「人生3回目のイップス」大堀裕次郎はシード落ちにも前を向く 選手〉 上井邦裕、竹安俊也、セン世昌(台湾)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)、谷口徹、大堀裕次郎、プラヤド・マークセン(タイ)
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 アンダー4位に昨季賞金ランキング6位の木下稜介、ツアー2勝の米澤蓮、同1勝の片岡尚之、未勝利の上井邦浩、竹山昂成、内山遥人、生源寺龍憲。 2打差の4アンダー11位に竹安俊也、小袋秀人、大澤和也、勝俣陵
2019/12/02国内男子 片岡大育がシード落ち 地元で最後に今季ベスト「不思議な一日だった」 、片岡大育、※額賀辰徳、P.マークセン、※川村昌弘、上井邦裕、竹安俊也、セン世昌、※近藤智弘、※木下裕太、キム・ヒョンソン、※T.クロンパ、R.ワナスリチャン、※谷口徹、※D.オー、大堀裕次郎、※宮里優作 (注)※は賞金ランキング以外の出場資格保持者
2018/09/07国内男子 爽やかな笑顔がトレードマーク タイの新鋭が4強入り プレーできる」とフォーマットとの相性は抜群だ。1回戦で竹安俊也、2回戦で武藤俊憲、3回戦で前週「フジサンケイクラシック」を制した星野陸也、4回戦でスンス・ハン(米国)に勝利。そしてこの日の準々決勝で
2011/01/13ニュース 2011年 JGAナショナルチームメンバーが決定 (2) 福井工大附属福井高2年(17歳) 小西健太(2) 瀬戸内高1年(16歳) 小袋秀人(初) 日本大1年(19歳) 櫻井勝之(初) 明治大2年(19歳) 佐藤大平(初) 水城高2年(17歳) 竹安…
2019/11/29国内男子 小林伸太郎が単独首位で決勝へ 谷口徹ら賞金シード喪失 ランキング上位65人を争う来季シード争いは、圏外で決勝ラウンドに進めなかったプラヤド・マークセン(70位)、上井邦裕(75位)、竹安俊也(76位)、セン世昌(77位)、谷口徹(99位)、大堀裕次郎(111位
2020/07/09国内男子 手押しか担ぎか トッププロのセルフプレーは90対6 、選手によって担ぎか電動アシストカートを選ぶことができる。 結果は電動アシストカート90人に対し、担ぎは6人。初日は石川遼、宮本勝昌、佐藤大平、竹安俊也、小野田享也、伊藤有志が自らバッグを担いで回った
2014/07/10国内男子 古田幸希が“番狂わせ”の8強入り/日本アマ マッチプレー1・2回戦 金谷拓実/5&4/小浦和也 比嘉一貴/2&1/亀代順哉 井関剛義/2&1/松上和弘 テン・カオ/3&2/福岡康文 片岡尚之/1UP/杉原悠太 A.クエール/4&3/松本将汰 葛城史馬/3&1/石渡和輝 小西健太/2&1/中井賢人 石徳俊樹/1UP/竹安俊也
2014/07/09国内男子 妹もトップアマ!松原大輔がメダリスト獲得/日本アマ予選第2ラウンド /松原大輔 2/-9/比嘉一貴 3T/-8/松本将汰、阿佐和典 5T/-7/長谷川祥平、小西健太、テン・カオ、篠優希、幡地隆寛 10T/-6/杉原悠太、竹安俊也 12T/-5/小浦和也、白石大和、葛城史
2024/11/16国内男子 マクグリービーが6打リード 永野竜太郎2位 松山英樹7打差3位で最終日へ 川泰果、竹安俊也、スコット・ビンセント(ジンバブエ)が続いた。 前年覇者の杉浦悠太は「73」で5アンダー29位。賞金ランク1位の平田憲聖は「69」で通算4アンダー34位で池田勇太、小木曽喬らと並んで
2026/08/27国内男子 大西魁斗が首位スタート 歴代覇者の河本力、香妻陣一朗が1打差3位 優作、竹安俊也、勝俣陵、阿久津未来也、長野泰雅ら12人が続いた。 PGAツアー(米ツアー)を主戦場とし、国内ツアー今季初戦の金谷拓実は3アンダー32位。同順位に今季1勝で年間ポイントランキング1位の
2023/11/14国内男子 「もう一回、名前刻みたい」松山英樹が50回大会制覇へ意欲 福祉大OBの比嘉一貴、竹安俊也、杉原大河とアウト9ホールを回った。レギュラーツアーに定着した彼らはみな、各々の出場試合がない時に会場に出向き松山のプレーを追った選手たち。先輩も成長に目を細めている
2017/09/22GDOEYE アジア経由・欧州進出の最新ルートは? 頑張りたい」と話し、世界転戦を続けている。 なお、今季アジアンツアーメンバー登録をしている日本人は、賞金獲得者に限ると今平周吾、川村昌弘、竹安俊也、片岡大育、高橋賢、塚田好宣、市原弘大、亀代順哉、丸山大輔の9人。最高位は今平の66位となっている。(千葉県横芝光町/塚田達也)
2024/05/19国内男子 心底喜べる優勝へ 幡地隆寛がこだわった最終18番のドライバーショット ビングディスタンスは307.74ydの2位。2022年以降は河本力にトップの座を譲っているが、20―21年は1位で国内屈指の飛ばし屋であることに変わりない。優勝を決めると18番グリーンで比嘉一貴、竹安俊也、佐藤大平
2025/12/03日本シリーズJTカップ 国内ツアーのシード争い終了 ボーダーライン獲得賞金の男女差1309万円 に達しなかったキム・ソンヒョン(韓国)を除き、ラインは66位となった。ギリギリでシードを手にした竹安俊也の獲得賞金額は1040万2373円。ランク67位の山田大晟は967万4052円で、約73万円差で
2026/08/02国内男子 「後味は苦い」それでも価値あるV 梅山知宏が師匠・伊澤利光の前で示した成長 並んだ藤本佳則、出水田大二郎、竹安俊也との18番でのプレーオフ。もっとも近い2.5mのチャンスを作ったものの、下りのバーディパットは緊張で手が震えていた。わずかにショートしてパー。その後、出水田と藤本が
2018/12/17アジアン 18年は過去最多の4人が優勝!アジア下部ツアーで活躍する日本人 眞惟智(しんいち、25歳)だ。 過去にADTを制した日本人選手は、橋爪光彦(13年)、竹安俊也(16年)、高橋賢(17年)の3人だったが、今年はなんと長谷川祥平(3月のOBゴルフ招待)、比嘉一貴(4月
2022/11/27国内男子 12人が初シード 宮里優作とソン・ヨンハンがシード維持 除外) 33/永野竜太郎/3シーズン連続9回目 34/杉山知靖/2シーズン連続2回目 35/李尚熹/3シーズンぶり7回目 36/植竹勇太/2シーズン連続2回目 37/竹安俊也/3シーズンぶり3回目
2025/06/03ツアーギアトレンド シャフトウォーズ初夏の陣 「FI」「ゴールド」「CORE」…ツアーで新モデルが続々とお披露目 三菱ケミカル「TENSEI PRO BLACK 1K CORE」というモデルは選手が続々とテストを開始。池村寛世のバッグにインしているほか、竹安俊也、杉原大河、谷原秀人らがテストをしていた。まさにバッチバチの三つ巴の戦い。覇権争いが、ことしも水面下で始まった。(茨城県笠間市/服部謙二郎)
2023/03/05アジアン 日本人選手も“渡り鳥”に? 国内男子ツアー開幕前に世界のどこかで誰かが活躍 、日本のツアー(JGTO)枠ではなくシードを持つアジアンツアー枠で出ている。今回はJGTO枠で出場の木下稜介、大岩龍一、竹安俊也らもアジアのシードがあり、このあとも積極的に試合に出る予定だという。 今