2025/05/25日本プロ 「やっと勝てた」清水大成がメジャー制しツアー初優勝 生源寺龍憲とのPO4ホール目で決着 杉浦悠太と前週優勝の金子駆大は池村寛世、米澤蓮、比嘉一貴とともに通算11アンダー3位で終えた。 首位タイから出たショーン・ノリス(南アフリカ)は「74」とスコアを落として大岩龍一、佐藤大平、細野勇策と並んで通算10アンダー9位。 石川遼は通算8アンダー19位だった。
2025/05/23日本プロ ショーン・ノリスが6打差単独首位 石川遼6位 杉浦悠太10位 勝の河本力と池村寛世と同じ通算7アンダー6位につけた。 前年覇者の杉浦悠太は首位スタートから「74」とスコアを落とし、通算6アンダー10位に後退した。 2週連続優勝のかかる金子駆大は米澤蓮、ソン
2023/09/24国内男子 大槻智春が2打差逆転で通算3勝目 中島8位 金谷16位 米澤蓮、4打差4位に長野泰雅。15アンダー5位に永野竜太郎が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は6バーディ、1ダブルボギー「68」で回って通算13アンダー8位。ランク2位の金谷拓実は通算11アンダー
2025/06/28国内男子 予選ラウンド完了 石坂友宏が首位 生源寺龍憲2打差2位で決勝ラウンドへ 石坂友宏が通算14アンダーの単独首位。今季1勝の生源寺龍憲が2打の12アンダー2位で追う。 10アンダーの3位に山脇健斗、幡地隆寛、米澤蓮、田中裕基、2021年大会王者の片岡尚之が並んだ。ジャパン
2023/09/28国内男子 蝉川泰果がプロキャリアベスト「61」で首位発進 2打差に清水大成 歳の清水大成。7アンダー3位で木下裕太、リュー・ヒョヌ(韓国)の2人が続いた。 6アンダー5位に木下稜介。5アンダー6位に前週2位の米澤蓮、小木曽喬、田村光正。昨年大会覇者の河本力は金谷拓実、稲森佑貴
2023/09/23国内男子 長野泰雅とソン・ヨンハン首位 中島啓太と金谷拓実は7打差追う アンダー8位に米澤蓮、片岡尚之、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は「67」、ランク2位の金谷拓実は「69」で回って、ともに通算9アンダー13位につけた。 2016
2023/09/21国内男子 永野竜太郎とソン・ヨンハンが首位発進 蝉川泰果54位 雅とトッド・ペク。6アンダーの6位に近藤智弘、阿久津未来也、米澤蓮の3人が続いた。 賞金ランキング2位の金谷拓実は、堀川未来夢らとともに4アンダー13位。前週の「ANAオープン」で通算19勝目を挙げた
2023/09/22国内男子 ソン・ヨンハンが単独首位、永野竜太郎ら2位 蝉川泰果は予選落ち を挙げたソン・ヨンハン(韓国)が「67」で回って通算14アンダー単独首位に立った。 通算12アンダー2位には賞金ランキング4位の永野竜太郎、米澤蓮、長野泰雅と初優勝がかかる3人。11アンダー5位に佐藤
2023/06/03日本ツアー選手権 第3ラウンドは日没順延 金谷拓実が暫定首位、中島啓太が2打差2位 スタートした第3ラウンドは日没順延で18組53人がホールアウトできず、10ホールを消化した金谷拓実が通算11アンダーで暫定首位に立った。 通算9アンダー暫定2位には中島啓太、7アンダー3位には宋永漢と米澤…
2023/06/04日本ツアー選手権 金谷拓実が単独首位でFRへ 3打差に中島啓太 ダブルボギーをたたいて3打差を追う。7アンダー4位で稲森佑貴、6アンダー5位で岩田寛、香妻陣一朗、小林伸太郎が続いた。 米澤蓮、2017年大会優勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、前日のうちにベストスコア
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が単独首位 1打差に清水大成 石川遼5位 が並んだ。8アンダー5位で2015年大会覇者の石川遼、賞金ランキング3位の蝉川泰果、ソン・ヨンハン(韓国)、時松隆光、米澤蓮が続いた。 賞金ランキング2位の金谷拓実、谷原秀人、稲森佑貴は7アンダー10
2023/11/30日本シリーズJTカップ 賞金王の中島啓太が単独首位発進 1打差2位に金谷拓実 太一、今季1勝の岩田寛、未勝利で初出場の吉田泰基の3人が続いた。 4アンダー6位にソン・ヨンハン(韓国)。賞金ランク3位の蝉川泰果と米澤蓮が3アンダー7位で追いかける。 前週予選落ちを喫した石川遼は5
2024/08/31国内男子 黒川逸輝が初優勝 「日本アマ」最年少Vの松山茉生は5位/男子下部 福祉大出身で、同学年に米澤蓮や杉原大河、1学年上に金谷拓実らがいる。 通算9アンダーの2位に、作田大地、川上優大、北川祐生の3人。作田は2打リードの単独首位から出た同ラウンドを「73」とし、初タイトルを逃し
2019/06/28国内男子 岩田寛が3打リードで決勝ラウンドへ 2位に星野陸也 周吾と、今シーズンの賞金ランキングトップを走るジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)がともに2日間を「67」、「66」でまとめ、11アンダー5位に続いた。アマチュアの米澤蓮(東北福祉大2年)が10アンダー
2021/07/02ニュース 中島啓太が初優勝 最終日は中止/日本アマ ・河本力(日体大4年)は1アンダー14位。男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)と2019年大会3位の米澤蓮(東北福祉大4年)は3オーバー30位だった。
2023/03/05アジアン ブレンダン・ジョーンズが逆転優勝 池村寛世2位 の連続ボギーが響いて「72」にとどまり、通算13アンダー12位に終わった。 その他の日本勢は米澤蓮が「68」で11アンダー22位、浅地洋佑も「68」で10アンダー26位。堀川未来夢、香妻陣一朗、木下稜介は8アンダー35位。阿久津未来也は7アンダー44位だった。
2023/03/03アジアン 嘉数光倫が4位に浮上 日本勢は8人が決勝へ 位に阿久津未来也(RMK)、木下稜介、池村寛世、香妻陣一朗(いずれもCOR)。通算6アンダーの26位に浅地洋佑(COR)、通算5アンダーの38位に米澤蓮(COR)、通算4アンダーの51位に堀川未来夢
2023/03/04アジアン 嘉数光倫が3打差3位 池村寛世7位で最終日へ ボギー「66」で回り、通算12アンダー7位に浮上。通算10アンダー12位には木下稜介がつけた。 米澤蓮が通算8アンダー22位。通算7アンダー31位に浅地洋佑、阿久津未来也、香妻陣一朗が並んだ。堀川未来夢は通算6アンダー42位で最終日に臨む。
2019/07/09ニュース 木村太一が首位発進 中島啓太は11位/日本アマ初日 の日本ツアー「アジアパシフィック ダイヤモンドカップ」で2位に入った米澤蓮(東北福祉大2年)は、イーブンパー35位で滑り出した。 4月の「マスターズ」で決勝ラウンドを戦った金谷拓実(東北福祉大3年)は
2022/09/23国内男子 小林正則が優勝 最終日が悪天候中止で36ホールに短縮/男子下部 情けないの一言。情けねーなと思った。でも本当についてんなって。うれしい」と話した。 通算6アンダー2位にルーキーの米澤蓮、小浦和也。5アンダー4位に同じくルーキーの杉原大河、岩本高志、田中章太郎が入った。 2週連続優勝を狙っていた大堀裕次郎は3アンダー9位で終えた。 加算賞金額は規定により75%となる。