2024/05/06世界ランキング 蝉川泰果が17ランク上昇で137位 松山英樹15位/男子世界ランキング 位(1ランクダウン)と続いた。 国内ツアー「中日クラウンズ」でツアー初優勝をあげた米澤蓮は527位から370位にジャンプアップした。
2020/11/22国内男子 金谷拓実が死闘プレーオフ制してプロ初勝利 石坂友宏は惜敗 ボギーの「67」で回り、ともにアマチュアの米澤蓮(東北福祉大3年)と中島啓太(日体大2年)、池田勇太、星野陸也らと並んで通算9アンダー8位に入った。
2020/11/03国内男子 男子ツアーも海外勢“復帰”へ 「VISA太平洋マスターズ」エントリー 米澤蓮(東北福祉大3年)と中島啓太(日体大2年)は主催者推薦でリストに名前を連ねた。 賞金王の今平周吾は同週開催「マスターズ」に出場するため欠場する。
2023/07/13国内男子 25歳・櫛山勝弘が首位浮上 横田真一3打差9位に後退/男子下部 ・かつひろ)が6バーディ、1ボギー「66」で回り、通算9アンダーの単独首位に浮上した。ツアー初優勝を目指して最終日に臨む。 2打差の2位には上平栄道、米澤蓮、4週前の「ジャパンクリエイトチャレンジ in
2023/07/14国内男子 「ネクストレベルに」 生源寺龍憲が2戦連続優勝/男子下部 振り返った。 3打差の2位には平本世中(ひらもと・せじゅん)、副田裕斗、長谷川祥平、米澤蓮の4人が並んだ。 単独首位でスタートした櫛山勝弘(くしやま・かつひろ)は「69」で回り、矢野東、岩田大河と並んで11
2024/06/07日本ツアー選手権 稲森佑貴が単独首位に浮上 1打差に蝉川泰果、金谷拓実、清水大成 拓実、蝉川泰果、清水大成の3人。6アンダー5位に岩田寛、佐藤大平、加藤俊英が続いた。 5アンダー8位には今季ツアー初優勝を挙げた米澤蓮、ルーキーの岡田晃平、時松隆光、岩崎亜久竜ら7人が並ぶ。 次週に海外
2024/06/06日本ツアー選手権 連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位 」でプレーし、大会連覇となるツアー7勝目に向けて金子駆大、吉田泰基と並んで5アンダー首位発進を決めた。金子、吉田はともにツアー初優勝を目指す。 4アンダー4位に今季1勝の米澤蓮、平田憲聖、生源寺龍憲
2025/03/02アジアン 比嘉一貴は1打届かず2位 ライアン・ピークが優勝&「全英」出場権 太一は「66」と伸ばし、日本勢2番手となる通算16アンダーの15位。通算13アンダーの29位に米澤蓮、通算11アンダーの40位に木下稜介、通算5アンダーの64位に片岡大育が続いた。 65位から出た石川遼は3バーディ、4ボギーと週末に「72」を並べ、通算3アンダー68位で終えた。
2022/09/23国内男子 小林正則が優勝 最終日が悪天候中止で36ホールに短縮/男子下部 情けないの一言。情けねーなと思った。でも本当についてんなって。うれしい」と話した。 通算6アンダー2位にルーキーの米澤蓮、小浦和也。5アンダー4位に同じくルーキーの杉原大河、岩本高志、田中章太郎が入った。 2週連続優勝を狙っていた大堀裕次郎は3アンダー9位で終えた。 加算賞金額は規定により75%となる。
2021/07/01国内男子 中島啓太が初優勝へ単独首位 /日本アマ3日目 アンダー14位。男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)、前回2019年大会3位の米澤蓮(東北福祉大4年)は3オーバー30位で3日目を終えた。
2023/06/04日本ツアー選手権 金谷拓実が単独首位でFRへ 3打差に中島啓太 ダブルボギーをたたいて3打差を追う。7アンダー4位で稲森佑貴、6アンダー5位で岩田寛、香妻陣一朗、小林伸太郎が続いた。 米澤蓮、2017年大会優勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、前日のうちにベストスコア
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が単独首位 1打差に清水大成 石川遼5位 が並んだ。8アンダー5位で2015年大会覇者の石川遼、賞金ランキング3位の蝉川泰果、ソン・ヨンハン(韓国)、時松隆光、米澤蓮が続いた。 賞金ランキング2位の金谷拓実、谷原秀人、稲森佑貴は7アンダー10
2023/11/30日本シリーズJTカップ 賞金王の中島啓太が単独首位発進 1打差2位に金谷拓実 太一、今季1勝の岩田寛、未勝利で初出場の吉田泰基の3人が続いた。 4アンダー6位にソン・ヨンハン(韓国)。賞金ランク3位の蝉川泰果と米澤蓮が3アンダー7位で追いかける。 前週予選落ちを喫した石川遼は5
2024/08/31国内男子 黒川逸輝が初優勝 「日本アマ」最年少Vの松山茉生は5位/男子下部 福祉大出身で、同学年に米澤蓮や杉原大河、1学年上に金谷拓実らがいる。 通算9アンダーの2位に、作田大地、川上優大、北川祐生の3人。作田は2打リードの単独首位から出た同ラウンドを「73」とし、初タイトルを逃し
2019/06/28国内男子 岩田寛が3打リードで決勝ラウンドへ 2位に星野陸也 周吾と、今シーズンの賞金ランキングトップを走るジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)がともに2日間を「67」、「66」でまとめ、11アンダー5位に続いた。アマチュアの米澤蓮(東北福祉大2年)が10アンダー
2025/07/31国内男子 河本力が首位発進 2位に阿久津未来也ら8人 石川遼は4打差19位 が7アンダー2位に並んだ。同じく今季1勝の金子駆大のほか、米澤蓮、永野竜太郎ら9人が6アンダー10位で続いた。 今季トップ10入りがない石川遼はボギーなしの5バーディ「67」でプレーし、時松源藏、清水
2026/07/04国内男子 清水大成が単独首位で最終日へ 1打差2位に未勝利の今野大喜 、幡地隆寛、小斉平優和、米澤蓮、下家秀琉、女子プロゴルファーの山下美夢有を姉に持つ山下勝将、小西たかのり、大岩龍一、岩崎亜久竜、イ・サンヒ(韓国)の10人が並ぶ混戦模様となった。 首位から出た藤本佳則は
2026/07/08全英オープン 久常涼が2年ぶり「全英オープン」出場 日本勢は8人に )、比嘉一貴、金子駆大(「インターナショナル・フェデレーションランク上位5人」)、中島啓太(25年「欧州ツアーポイントランク上位25人」)、米澤蓮、永野竜太郎(「ミズノオープン」上位3人)が出場権を獲得している。
2025/05/08アジアン 【速報】石川遼はパー発進 竹安俊也がトップで終盤へ/アジアンツアー初日 1番をパーで発進した。 後続に2打差をつける7アンダーで首位を走るのは、午前組から出て3ホールを残す竹安俊也。「66」でホールアウトした米澤蓮が5アンダーで続いている。 前週「中日クラウンズ」で4年
2025/02/28アジアン 【速報】石川遼が2イーグルで2R浮上 木下稜介はトップ5圏内で終了 の予選カットライン圏外から一気に抜け出した。 21人が出場する日本勢では、9位スタートの木下稜介が同コースを「66」で回り、通算10アンダーのトップ5圏内で終了。40位から出た米澤蓮も同コースで「66