2009/10/23上達ヒントの宝箱

腰で覚えるインパクト

腰で覚えるインパクト インパクトのタイミングが分からない方、体重移動がうまくできない方、足腰が疲れてくるとショットが乱れてしまう方・・・。そんな方は、この練習法でインパクトの動きやタイミングを…
2020/11/12プラス1

腰の負担を減らして快適ゴルフ! テーピングの基本

ゴルフは腰に負担がかかりやすいスポーツです。アドレス時の前傾姿勢や、回旋動作によりラウンド後半になると腰が疲れてくることはありませんか? 今回は長時間のラウンドで腰に負担をかけないために知っておき…
2022/01/31サイエンスフィット レッスン

上級者の悩みから理想的なリリースを知る

です。 体の各部分の動きの変化をモーションキャプチャーで追う動作解析でも、ある一点を除いて、各部の動きがプロの理想的なグラフと同じように推移しています。ある一点とは、腰が早く開いてしまうところ。簡単に…
2009/04/15上達ヒントの宝箱

スライスを直す応急処置法

が、スライスが出やすい方は、正しい形で構えても体の動きにクセが出来ているので特効治療が必要です。 悪い例 このように体の右サイド全体が崩れて、ヘッドが遅れてくるので、とめどもなくスライスが続きます…
2021/12/16Turf Life Balance

腰痛が心配なら64歳ランガ-のスイングを参考に

スイングには、ねじり感や力み感はほとんどありません。 具体的にはバックスイングで左ひざが前に出て、腰は柔らかい動きで、まるで飛球線後方に体を向けているようです。切り返しでは左足への過剰な体重移動がなく…
2011/02/14上達ヒントの宝箱

体のねじれを理解してヘッドを加速!

崩れてオーバースイングになってしまいます。 スピンアウト スピンアウトとは下半身が極度に先行し、インパクトで腰が引けたような状態になってしまうことです。このミスの原因は、体のねじれを開放するタイミング…
2010/12/09スピード上達!

股関節を使って伸び上がりをなくそう!

作っても、股関節の動きが悪ければ、うまく腰を回せません。それを無理に回そうとすると、どうしても伸び上がる動作が入ってしまうんです。これはフィジカルな問題なので、それを解消するエクササイズをやってみ…
2022/12/08振るBODYメソッド

“踏む力”を強化してヘッドスピードを上げる

につき、強化も期待できるトレーニングをご紹介します。 足を前後に開いてゆっくりスクワット (1) 直立姿勢から足を前後に開き、手を腰に当てます (2) 前側の足で地面を踏むように意識しながらゆっくり…
2021/10/06ゴルフ・トライアウト無限大2

ダフりの原因は右足の伸展不足?ティモンディ前田の課題解決編

トップ以降の動き アドレスからトップにかけての動きは、コーチも感心するほどきれいになってきました。しかしプロと比較すると、インパクト時の腰の傾きとヒップターンが足りず、右足を伸展しきれないことでダフること…
2013/07/19アメリカNo.1ゴルフレッスン

アドレスの意識で肩の回転が変わる!

にスライドしたポジションでアドレスします。このようにアドレスで左腰を少し高くしておけば、テークバックで左肩が落ちる動きが軽減されますよ。これをベースに、先ほどの胸の回転で上げるようなイメージに近づけて…
2011/03/31スピード上達!

飛ばないスイングとカラダの関係

直結する、カラダの癖や傾向を徹底チェックします。テクニック以前に、姿勢や関節の動きと可動域といった、その人個人の特徴による問題を無視できないからです。 まず、佐々木さんの場合、直立姿勢でやや顔が前に出る…
2020/12/09女子プロレスキュー!

スタート前にやっておくべき即効ドリル 森美穂

腰に当て、もう片方をテーブルや柱に固定します。ゴムが緩まずに素振りを行えればOK。あえて腰が流れやすい状態をつくり、それに抵抗する動きを覚えることが目的です。 3. 右足の外側を乗せるドリル 2つ…
2010/02/12上達ヒントの宝箱

低く長くヘッドを走らせる体感練習

低く長くヘッドを走らせる体感練習 ハーフウェーダウンからインパクトを迎えるまでの瞬間は、意識して動きを制御できる領域ではありません。しかし、正しいインパクトをイメージし、体感する練習法があるんです…
2019/03/28サイエンスフィット レッスン

プロを目指すためのスイング調整法(スイングレベル5 後編)

「スイングレベル5」では腕の回旋や骨盤の動き、コックなどの動作の推移をモーションセンサーで測りながら、スイングの微調整を行っていきます。特に左腕の回旋と骨盤の前後の動きは、弾道を安定させるために…
2011/07/28スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(2)

が左にスライドすれば、うまくバランスがとれないことを体感できるはず。 つまり、インパクトからフォローの動きでは、腰が左に流れることなく回転し、左足でしっかりと受け止める力とバランス感覚が大切です…
2015/04/15サイエンスフィット レッスン

ヘッドアップの劇的な改善法!

。足の間に置いた箱に、膝が当たらないようにすると、ダウンスイングで左のお尻を戻し、腰を回転させる動きになってくるので、腰が前に突き出さなくなってくるのです。 また、このように足を大きく開いて、腰を…