2020/12/04TECドリル ヘッドスピードUPに効果的なひざの使い方 【効能】 ・ヘッドスピード、飛距離UP ・ダイナミックなインパクト 【難易度】 ★★★★★ ひざの曲げ伸ばし動作をスイング中に加えると、腰がスムーズに回転し、ヘッドスピードが上がることは過去にも動画…
2024/07/24女子プロレスキュー! 飛ばせるシャフトのしならせ方 ドラコン女王流“動”のタイミング 大和田紗羅 意識が重要です。トップで動きを止めて一旦静止してしまうと逆にタイミングは合わせにくい。自身の動きを終始止めず、ダウンスイングで腰から下のリードでシャフトがしなり戻って、インパクト前後でヘッドが体の回転…
2015/03/09植村啓太のフィーリングゴルフ Lesson.48 ラウンド中のスライスを即効修正!その2 、クラブを頭の上に持ち上げるように、体の正面にクラブを上げます。実際は、この動きに腰(体)の回転が加わるので、頭の上にクラブが上がるわけではありませんが、この縦に腕を使う感覚が非常に重要な動きになるの…
2015/01/12植村啓太のフィーリングゴルフ Lesson.40 フック・ヒッカケ徹底矯正!その5 が自然と重いものを押すための動きになるので、まず腰が回転し、上半身が後からついていく動きが身につくのです。インパクトは点ではなく面。重いものを押すイメージでスイングできれば、スイングバランスも良くなり…
2023/06/18科学の力でお悩み解決 頑固なひじ引けとオサラバだ 「グリップエンドをおヘソへ」 レッスンの最前線からLIVEルポ 、手打ちのスイングをしているのでしょう。インパクト後に左ひじを引く動きが見られます」(住吉コーチ)。 正面からアドレスを見るとボール、手元と頭の位置はいずれも問題ない。トップではプロは腰が0.3インチ…
2024/12/26振るBODYメソッド 毎日5分やるだけで…足の動きがまるで別人に/可動域MAXへの道 ♯3 股関節編 スタートしましょう。 ■初級編「外ももをグイーン」 (1)足を腰幅より少し広めに開いて、ひざを立てて座ります。両手を体の後ろについて、上半身は軽く後ろに倒しましょう。 (2)左足は立てたまま、右足を内側に…
2020/12/16女子プロレスキュー! 安定したアプローチは縦回転♪ 森美穂 なく、腰から上の動きだけでボールを運んでいくイメージをもちます。 2. 縦回転のイメージで振る 上半身は、両肩を縦に回すイメージで動かします。横回転では、フェースの動きや体重移動が大きくなり、ミスが…
2023/08/31振るBODYメソッド よしっ、今日は左に踏み込めるぞ! 体重移動をうながす“時短ストレッチ” ・骨盤・肩が左真横を向くぐらいまで捻じるのがポイントです。上半身が目標方向を向いた時、下半身はフィニッシュの形を意識して左足のつま先がめくれないように。さらに左腰が引けないように注意しましょう。余裕の…
2020/12/02女子プロレスキュー! 前傾角度はどうしたらキープできる? 森美穂 意識することをおすすめします。トップでもフォローでも、おへその向きは斜め下。腰の動きが強かったり、ボールを強引に上げようとすると、おへそは上を向いてしまうので、注意しましょう♪ 【今回のまとめ】お…
2017/04/09女子プロレスキュー! ミート率を上げるには? 大山亜由美 します。 「ヒ・ミ・ツ道具は“ゴムバンド”!」 ミート率が落ちる原因、それはスバリ腰のスウェーです。私がスウェー防止や下半身の使い方を改善するためにやっているのが、このゴムバンドを使った練習法…
2024/10/09女子プロレスキュー! 「フィニッシュで3秒止まる」はなぜそこまで重要なの!? 松森杏佳 理由がある 意識するポイントは左足と左ひざ、左腰の3点。足の上にひざと腰が乗ることで左足一本で立つことができます。プロがよくフィニッシュで「3秒止まることを意識している」とコメントしますが、結果が良く…
2018/01/15ミスショット レッスン 起き上がり+伸び上がり=最強の「トップ」 半身」両方の動きを合わせて打つ“最強のトップ”です。 1. 「上半身」の起き上がりで打つ 1つ目は、アドレスでつくった「上半身」の前傾角度を、インパクト時に起き上がらせて打つトップになります。バックスイング…
2023/03/22女子プロレスキュー! 木の根元から救出! 正しい左打ち&片手打ち 高野あかり に対してボールの右側に十分なスペースがあるときは、クラブを逆さに持ち(トウをソールするように)、左打ちでボールを転がします。ボールは左足のつま先の前に位置するように構え、最大でも腰から腰の振り幅で…
2017/10/30ミスショット レッスン ぷっと笑われるほどの「プッシュアウト」を打て! フェースを開く度合いが、ダウンスイングで閉じる度合いより強くなることが条件となります。テークバックから手首をコネるように、左手の甲が上空を向く動きを入れてみましょう。 2. 「および腰」でヘッドを出す…
2024/09/17U-25世代LESSON 「順番が超大事。必ず乗ってから回ること」U-25世代スイングセルフ解説/金子駆大 。脚が左(飛球線方向)に動きすぎたり、ひざが前に出たりしないように注意しています。僕の場合は、左腰より右腰の意識が強い。右腰を左サイドにこう押していって、いいところに収まるようにすると、結局左に乗って…
2026/10/28女子プロレスキュー! 「たまに90台」から「いつも90台」へ! スティックを使ったハーフスイング練習法/松崎麻矢 クラブが長く伸びた状態で、スティックを左腰の横に通します。その状態で“腰から腰”のハーフスイングを行い、スティックが体から離れないように振ります。手先でクラブを動かさず、上体とクラブの一体感を保つこと…
2017/10/241分スイング 斧で木を切り倒す― 上田桃子の“下半身イメージ”【優勝者スイング】 差 トップではおへそが飛球線後方を向いてしまうほど、腰を多めに回転しています。下半身からバックスイングをスタートさせ、その次に上半身が動いていくため、このような動きになります。その分、肩の回転量も多い…
2014/05/26植村啓太のフィーリングゴルフ Lesson.8 テークバックでは肩を回転し体を捻る! 。ヘッドの動きだけを意識すると手先の動きが入ってしまうし、肩の回転だけを考えていると、腕の動きがおろそかになる。腰の高さまではアドレス時の両肩と腕の形を変えずに動かすのがポイントです。始動のきっかけは自分の…
2013/06/17中井学のフラれるゴルフ Lesson.17 左足下がりのアプローチ 崩さないように広めにして、肩、腰など体のラインを傾斜に合わせます。ボール位置は右足寄りに置きすぎないように注意してください。クリーンにヒットしたくなると右足寄りに置きがちですが、右に置けば置くほど…
2023/10/12振るBODYメソッド 良い子はスピースの真似をしないように…「左ヒジ引け防止」のお手軽エクササイズ てしまう原因のひとつは、左肩が硬くて外側に回らないこと。本来フォロースルーで左肩が外側に回って、左ひじは畳まれていくのが自然です。1ステップでできる簡単なエクササイズで、肩からしっかり腕を回す動きを身…