2019/07/05国内女子

ペ・ヒギョンが首位守る 永井花奈「65」で2位浮上

回った河本結、菅沼菜々、岡山絵里が、林菜乃子と並び、6アンダー6位につけた。 前週の「アース・モンダミンカップ」で今季3勝目を挙げた申ジエ(韓国)、6月の下部ステップアップツアー「ユピテル・静岡新聞
2020/11/13国内女子

キム・ハヌルが単独首位 渋野日向子20位発進

覇者でホステスプロの前田陽子のほか、ユン・チェヨン、イ・ミニョン、イ・ナリの韓国勢、菅沼菜々、吉本ひかる、木村彩子がつけた。 不動裕理、大山志保、有村智恵らベテランが3アンダー12位で続いた。 国内
2020/11/15国内女子

古江彩佳がプレーオフを制して今季2勝目 酒井美紀が2位

トップを走ったが、追いつかれた。 通算10アンダー3位に元賞金女王のイ・ボミ、ペ・ソンウ、ユン・チェヨンと韓国勢が占めた。通算9アンダー6位に菅沼菜々、キム・ハヌル(韓国)。 古江と並んで首位から出た
2021/07/30国内女子

高橋彩華が単独首位 吉田優利、西郷真央が追走

、今季下部ツアー3勝のリ・ハナ(韓国)がカリス・デイビッドソン(オーストラリア)、菅沼菜々、新海美優、比嘉真美子と並ぶ10アンダー4位。上田桃子、穴井詩、濱田茉優が9アンダー9位で続く。 賞金ランキング1
2023/04/09国内女子

山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目

た。 前年大会覇者の上田桃子は西郷真央、ルーキーの鶴瀬華月とともに通算4アンダー8位。通算3アンダー11位には鈴木愛、菅沼菜々、林菜乃子、小倉彩愛ら9人が並んだ。 小祝さくらは通算1アンダー25位。地元・兵庫出身の安田祐香は新垣比菜、比嘉真美子、笠りつ子らと並んで通算イーブンパー28位で終えた。
2023/04/08国内女子

山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜

、福田真未、阿部未悠の3人が並んだ。 2アンダー6位に前年覇者の上田桃子、野澤真央、森田遥、桑木志帆ら7人。1アンダー13位に西郷真央、比嘉真美子、菅沼菜々、新垣比菜、19歳でアマチュアの吉澤柚月ら
2024/08/09国内女子

降雨によるコース状態不良で初日は順延 暫定首位に笠りつ子

)、尾関彩美悠(同15H)、大里桃子(同13H)が並んでいる。 昨年大会優勝の菅沼菜々(同12H)は3アンダー同7位。小祝さくら(同11H)、原英莉花(同12H)らは2アンダー同17位、メルセデスランキング1位の竹田麗央(同11H)は1アンダー同30位。
2024/08/10国内女子

河本結が3打差首位で最終日へ 堀琴音2位 原英莉花ら3位

みな美の3人が続いた。 第1ラウンドを首位で終えた笠りつ子は第2ラウンドで「73」と落とし、ルーキーの政田夢乃、上田桃子らと並ぶ通算6アンダー8位。 前週優勝の竹田麗央は通算5アンダー12位。前年覇者の菅沼菜々は通算3アンダー25位で最終日に入る。
2018/12/06国内女子

原英莉花と河本結が首位発進/女子ゴルフ新人戦

かな、菅沼菜々、ジャン・ジェナリン(中国)の4人がつけた。 1オーバー7位に8月の「CATレディース」でツアー初優勝を飾った大里桃子と、脇元華が続いている。 賞金総額1000万円で過去の大会王者に不動
2022/06/30国内女子

43歳・李知姫が首位発進 稲見萌寧2打差4位

つけた。 ディフェンディング王者の鈴木愛、小祝さくら、菅沼菜々らが3アンダー19位。地元神奈川県出身の原英莉花は1アンダー39位で初日を終えた。
2023/08/11国内女子

小祝さくらが2週連続の首位発進 1打差2位に若林舞衣子

に今年4度目の挑戦でプロテスト合格を目指すアマチュア六車日那乃、ツアー未勝利の菅沼菜々、同3勝のささきしょうこが続いた。 3打差6位には18年大会覇者の黄アルム(韓国)、福田真未、野澤真央、川岸史果
2021/11/04国内女子

小祝さくらが首位発進 渋野、笹生、稲見は6打差24位

、菅沼菜々とともに4アンダー4位で続いた。 勝みなみ、高橋彩華らが3アンダー8位。未勝利ながら賞金ランク5位につける西郷真央は原英莉花、河本結、前週プレーオフ惜敗のペ・ソンウ(韓国)らと同じ2アンダー
2022/08/14国内女子

双子の妹、20歳の岩井千怜が涙のツアー初優勝

流して喜んだ。 前週の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」帰りの堀琴音と勝みなみは吉田優利、植竹希望、吉本ひかる、岡山絵里と並んで通算12アンダー2位。 「64」をマークした菅沼菜々が通算11
2021/06/06国内女子

笠りつ子が完全優勝で5年ぶり6勝目 三ヶ島かなが2位

終わった。 この日ベストスコアの「64」をマークした菅沼菜々が通算9アンダー3位に入った。「65」で回った山城奈々が、2週前に下部ステップアップツアー2勝目を挙げた岸部桃子と並んで通算8アンダー4位。 2017年、19年の賞金女王・鈴木愛が通算7アンダー6位。吉田優利と吉川桃が通算6アンダー7位だった。
2021/10/08国内女子

単独首位に臼井麗香 1差2位に小祝、山下、アマ佐藤

アンダー5位に東京五輪の銀メダリストでディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧、渡邉彩香、山路晶、森田遥、菅沼菜々、吉田優利の6人が並んだ。 渋野日向子は5バーディ、4ボギーの「71」でホールアウト。前週