2021/07/30国内女子 高橋彩華が単独首位 吉田優利、西郷真央が追走 、今季下部ツアー3勝のリ・ハナ(韓国)がカリス・デイビッドソン(オーストラリア)、菅沼菜々、新海美優、比嘉真美子と並ぶ10アンダー4位。上田桃子、穴井詩、濱田茉優が9アンダー9位で続く。 賞金ランキング1
2023/04/09国内女子 山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目 た。 前年大会覇者の上田桃子は西郷真央、ルーキーの鶴瀬華月とともに通算4アンダー8位。通算3アンダー11位には鈴木愛、菅沼菜々、林菜乃子、小倉彩愛ら9人が並んだ。 小祝さくらは通算1アンダー25位。地元・兵庫出身の安田祐香は新垣比菜、比嘉真美子、笠りつ子らと並んで通算イーブンパー28位で終えた。
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 、福田真未、阿部未悠の3人が並んだ。 2アンダー6位に前年覇者の上田桃子、野澤真央、森田遥、桑木志帆ら7人。1アンダー13位に西郷真央、比嘉真美子、菅沼菜々、新垣比菜、19歳でアマチュアの吉澤柚月ら
2024/08/09国内女子 降雨によるコース状態不良で初日は順延 暫定首位に笠りつ子 )、尾関彩美悠(同15H)、大里桃子(同13H)が並んでいる。 昨年大会優勝の菅沼菜々(同12H)は3アンダー同7位。小祝さくら(同11H)、原英莉花(同12H)らは2アンダー同17位、メルセデスランキング1位の竹田麗央(同11H)は1アンダー同30位。
2024/08/10国内女子 笠りつ子が首位で第1ラウンド終了 1打差に河本結、小祝さくら、政田夢乃 アンダー「66」をマーク。政田夢乃、小祝さくらと並ぶ2位につけた。 5アンダー5位に原英莉花。4アンダー6位に22年大会覇者の岩井千怜、上田桃子、尾関彩美悠、荒川怜郁。前年覇者の菅沼菜々、2週連続優勝が
2024/08/10国内女子 河本結が3打差首位で最終日へ 堀琴音2位 原英莉花ら3位 みな美の3人が続いた。 第1ラウンドを首位で終えた笠りつ子は第2ラウンドで「73」と落とし、ルーキーの政田夢乃、上田桃子らと並ぶ通算6アンダー8位。 前週優勝の竹田麗央は通算5アンダー12位。前年覇者の菅沼菜々は通算3アンダー25位で最終日に入る。
2023/07/28国内女子 鈴木愛と宮澤美咲が首位ターン 8連続バーディの小祝さくら1打差 (台湾)とイ・ミニョン(韓国)。櫻井心那と鶴岡果恋が8アンダーの8位で続いた。 宮澤と同じ首位から出た菅沼菜々は2バーディ、2ボギー「72」とスコアを伸ばせず7アンダーのまま10位に後退した。 メルセデス
2018/12/07国内女子 原英莉花が優勝 河本結は終盤に崩れ5位/女子ゴルフ新人戦 に渋野日向子と菅沼菜々の2人が続いた。 原と同じく首位から出た、下部ツアーの賞金女王・河本結は終盤に崩れて「71」。エイミー・コガ、三ヶ島かなと並び2アンダー5位で終えた。
2018/12/06国内女子 原英莉花と河本結が首位発進/女子ゴルフ新人戦 かな、菅沼菜々、ジャン・ジェナリン(中国)の4人がつけた。 1オーバー7位に8月の「CATレディース」でツアー初優勝を飾った大里桃子と、脇元華が続いている。 賞金総額1000万円で過去の大会王者に不動
2022/06/30国内女子 43歳・李知姫が首位発進 稲見萌寧2打差4位 つけた。 ディフェンディング王者の鈴木愛、小祝さくら、菅沼菜々らが3アンダー19位。地元神奈川県出身の原英莉花は1アンダー39位で初日を終えた。
2023/08/11国内女子 小祝さくらが2週連続の首位発進 1打差2位に若林舞衣子 に今年4度目の挑戦でプロテスト合格を目指すアマチュア六車日那乃、ツアー未勝利の菅沼菜々、同3勝のささきしょうこが続いた。 3打差6位には18年大会覇者の黄アルム(韓国)、福田真未、野澤真央、川岸史果
2021/11/04国内女子 小祝さくらが首位発進 渋野、笹生、稲見は6打差24位 、菅沼菜々とともに4アンダー4位で続いた。 勝みなみ、高橋彩華らが3アンダー8位。未勝利ながら賞金ランク5位につける西郷真央は原英莉花、河本結、前週プレーオフ惜敗のペ・ソンウ(韓国)らと同じ2アンダー
2022/08/14国内女子 双子の妹、20歳の岩井千怜が涙のツアー初優勝 流して喜んだ。 前週の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」帰りの堀琴音と勝みなみは吉田優利、植竹希望、吉本ひかる、岡山絵里と並んで通算12アンダー2位。 「64」をマークした菅沼菜々が通算11
2021/06/06国内女子 笠りつ子が完全優勝で5年ぶり6勝目 三ヶ島かなが2位 終わった。 この日ベストスコアの「64」をマークした菅沼菜々が通算9アンダー3位に入った。「65」で回った山城奈々が、2週前に下部ステップアップツアー2勝目を挙げた岸部桃子と並んで通算8アンダー4位。 2017年、19年の賞金女王・鈴木愛が通算7アンダー6位。吉田優利と吉川桃が通算6アンダー7位だった。
2021/10/08国内女子 単独首位に臼井麗香 1差2位に小祝、山下、アマ佐藤 アンダー5位に東京五輪の銀メダリストでディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧、渡邉彩香、山路晶、森田遥、菅沼菜々、吉田優利の6人が並んだ。 渋野日向子は5バーディ、4ボギーの「71」でホールアウト。前週
2021/10/31国内女子 渋野日向子が今季2勝目 劇的イーグルでプレーオフ制す 。 プレーオフでも渋野は2オンに成功。ペがカラーからのパットを外した後、4mのイーグルパットを沈めた。 3週連続優勝を目指した古江彩佳と菅沼菜々が通算6アンダー3位に入った。渡邉彩香と西郷真央が5アンダー5位で終えた。
2021/10/15国内女子 勝みなみがロケットスタート「63」 渋野日向子、稲見萌寧は4打差5位 」をマークし、9アンダーの単独首位で発進した。 2年前のこの大会でアマチュア優勝を飾った古江彩佳が同学年の西村優菜と並んで、7アンダー2位。菅沼菜々が6アンダー4位で続いた。 前週「スタンレーレディス
2022/11/12国内女子 上田桃子が単独首位浮上 山下美夢有は2打差2位 、菅沼菜々、ささきしょうこ、阿部未悠の5人が通算7アンダー5位で続いた。 前年大会覇者の稲見萌寧、新垣比菜、尾関彩美悠らが通算6アンダー10位。アマチュアの馬場咲希(代々木高2年)は原英莉花らとともに通算5アンダー17位で最終日を迎える。
2024/05/11国内女子 連覇狙う岩井千怜、山下美夢有、佐久間朱莉が首位タイで最終日へ 予報の最終日に向け「心配だけど(プレー)できれば」と話した。 5アンダー4位に菅沼菜々、高橋彩華、菊地絵理香、桑木志帆、小祝さくらの5人が続く。 ともに初日首位の鈴木愛と森田遥は、鈴木が3アンダー
2024/05/10国内女子 「80点くらい」鈴木愛が首位発進 小祝さくら、森田遥も並走 。全体的に良かった。(点数は)80点くらい。大崩れしなそうな感じだし、ショットとパットを調整すれば明日も伸ばせると思う」と振り返った。 1打差の4位に前年大会2位の山下美夢有、上田桃子、菅沼菜々、川岸