2018/06/14トヨタジュニアワールドカップ

時は来た 号泣のリベンジに燃える西村優菜

思いを寄せるのが、昨年に続き2度目の出場で、個人戦も1打差2位につけている西村優菜(大阪商業大高3年)だ。 この一年、昨年大会の悔しさは、西村の胸中に何度もがよみがえったという。記憶はいまも鮮明だ。3