2011/04/07ギアニュース 藤田寛之と共同開発『Fujitaマット1.5』登場 立った時の大きな安心感、ストローク精度の向上を実現。マットセンターには、20mmの白いラインを入れることで、自然にストレートなストロークが身につくと同時に、実際のグリーンで仮想のラインをイメージさせる…
2026/01/14ギアニュース 新指標“POI”の最適化で弾道を安定 コブラ「OPTM」シリーズ発表 、前作よりも重心距離を短くすることで、ヒールヒットに強くヘッドが返りやすい仕様に。軽量構造によりクラブスピードが向上し、中~低スピンで強いドローボールを実現する。 ヘッド体積はいずれも460cc。ロフト角…
2014/09/04ギアニュース 小林正則も絶賛の『MP-15』 、ターゲットの見直しを行った。トーナメント会場でもやさしいドライバーを多くのツアープロが愛用することを受け、そこにプロモデルのアイアン使用者を加味して、投影面積を拡大し、形状、打感、操作性の3要素を向上させた…
2010/09/17ギアニュース 突き抜ける飛びとこだわりのフィーリング『X‐DRIVE705』 ) 「DI」シリーズの深く厚いインパクト感を残しつつ、弾き感を強め、安定した方向性を追求。飛距離性能を向上させるシャフト。 ・Diamana ’ahina (9万9750円) 先端部~中間部の高い曲げ剛性
2013/10/23ギアニュース デザインを一新!ブリヂストンがGRシリーズを発表 スリット」が入っており、高打出しと飛距離性能が得られたとのこと。ツアーステージならではの構えた時の顔のよさを継承しつつ、機能性を向上させたといえる。 価格はカーボンシャフトが6本セットで102,000円+消費税、スチールシャフトが6本セットで90,000円+消費税。12月6日から発売される。…
2009/11/24ギアニュース 「飛び」最優先!ロイコレ2010新製品ラインアップ 、「飛び」、「打ちやすさ」、「構えやすさ」、「安定感」を徹底追求。幅広いゴルファーのニーズに応えるクラブが完成したと自信を望かせる。ラインアップはドライバー、FW、UTとなる。 ■『SFD―Ⅲ…
2026/09/08ギアニュース ゼロから開発した女性専用設計 本間ゴルフ「T//WORLD for the Queen」誕生 寛容性を向上させた。 アイアンはラウンド形状のワイドソールを採用し、抜けの良さとボールの上がりやすさを両立。フェースには振動吸収エンブレムを搭載することで、やわらかい打感にもこだわった。専用設計の…
2012/06/14ギアニュース キャロウェイの開発担当者に聞く!NEWレガシーシリーズの進化と性能(アイアン編) サイドからは「ヘッドスピード40m/sのアベレージゴルファーが、7番アイアンで160ヤード飛ばせるモデルを作って欲しい」という要望がありました。ですから、飛距離を伸ばしながらも、さらにやさしく打てる…
2020/09/16ギアニュース ミズノ世界戦略モデル「JPX 921 アイアン」 3タイプで10月発売 で展開。共通の特徴として、トウ側の重量を軽減することで重心距離を短くし、つかまりやすい性能にした。重量をヘッド周辺に配分することで慣性モーメントを高め、トップエッジの剛性を高めて打感の良さを向上させた…
2014/09/09ギアニュース プロからの要望に応えた"やさシブ"系アイアン いるハイロフトを採用していること。この結果、1番手上の飛びを実現。それだけではない。通常、ただロフトを立てただけでは、飛距離性能は向上するだろうが、ボールの上がりやすさや操作性は落ちてしまう。そこで…
2021/09/14ギアニュース 最新「ミズノプロ」アイアン3機種が10月発売 アップで、同シリーズ初のグローバル展開モデルとなる。 「ミズノプロ 221 アイアン」は、シリーズ最高の打感を追求して開発されたマッスルバックタイプ。ネックからフェースに至るまでの一体成型や、フェース…
2024/08/07ギアニュース シームレスで美しいバックフェース プロギアが「04」アイアンと「0」ウェッジを発表 フェース形状を踏襲しつつ、ヘッドサイズを大きくして安心感を向上。バックフェースには「04」と同様「オーバル キャビティ デザイン」を採用し、寛容性を追求した。ロフトごとにソールの幅とV字角を最適化し、48…
2014/05/31ツアーギアトレンド 癖のないロックスター?アッタス6代目 出た。すべては、インパクト時の捕まりの向上、そして飛距離アップのため。ドライビングレンジでテストを行った星野英正は「初速が出る感じ。風に負けない弾道が出る」と好感触を語っている。 また…
2026/03/06ギアニュース QUANTUMにミニウッド追加 ミニドラ・バフィ・スピナーは飛ばして狙えるウッド群 ドライバー」は同社にとって、3代目のミニドライバーとなる。ヘッド体積は340ccで、QUANTUMのドライバーシリーズと同じTRI-FORCEフェースを搭載し、飛距離性能が大幅に向上しているという…
2013/10/30ギアニュース 「やさしく、飛ばす」ONOFF2014モデル こだわり、攻める」をコンセプトに開発。なかでも、注目は赤シリーズのドライバーだろう。 従来から定評のあるつかまりの良さと、飛距離性能がさらにパワーアップした赤ドライバー。まずは、構えたときの視覚的要素から…
2026/08/17優勝セッティング ツアー新記録26バーディ優勝の14本 安田祐香が磨いた距離感と信頼 「ZXi5」。ウェッジは「RTZ」で、2024年から指導を受ける大西翔太コーチと弾道測定器を使いながら1yd単位で距離を合わせる練習を重ねている。今季のパーオン率は70.6468%(全体9位)と年々向上…
2025/01/04PGAツアーオリジナル キャロウェイ「ELYTE」シリーズの詳細が明らかに 。 ELYTEスタンダードモデルは、洗練された形状が飛距離と一貫性を両立させた。HLは高打ち出しモデルで、Xモデルは寛容性重視の大型形状。マックスファストはヘッドスピード向上を促す軽量設計になっている。 (協力/ GolfWRX, PGATOUR.com)…
2009/07/24ギアニュース 中嶋、フィーリックがアドバイス、『Z-TX』 )が従来品よりも6%拡大されている。また、1㎜シャローヘッドに仕上げたことも構えた時の安心感に繋がっているという。 特に印象的なのが、フェースデザイン。『ゼクシオ』と同じ素材を使ったことで飛距離の…
2014/08/12ギアニュース 朝日ゴルフ用品「2015 Asahi Golf Show‐Case」 マスターし、ラインの読みさえ合っていれば、必ずカップインできます」――。 4つの要素は、1.正しいセットアップ、2.正しいストローク、3.正確なインパクト、4.正しい距離感、テンポに分割し、パッ…
2009/11/05ギアニュース 6代目『ゼクシオ』がデビュー! 張り合えるかな(笑)」と満足そうだ。また、古閑美保・横峯さくらの両プロも、「安定感があって飛距離も伸びた」と評価は上々。古閑プロは、「今週クラブが届くので使い始めます」と宣言した。 トップブランドだけ…