2018/09/27国内男子 片山晋呉が「64」で首位発進 石川遼は25位 アンダー2位にジュビック・パグンサン(フィリピン)。5アンダー3位に大槻智春、重永亜斗夢、ソン・ヨンハン(韓国)、ウォンジョン・リー(米国)の4人が並んだ。前週「ダイヤモンドカップ」で今季初勝利をあげた池田
2018/10/19国内男子 石川遼が2打差5位 イ・サンヒは単独首位キープ から出た石川遼は5バーディ、1ボギーの「67」でプレー。通算7アンダーで賞金ランクトップの今平周吾、ブリヂストンスポーツと契約する片岡大育、重永亜斗夢らとともに5位で大会を折り返した。 前年覇者の時松
2018/10/18国内男子 出水田大二郎と浅地洋佑が1差2位 石川遼は8位発進 首位で発進した。8月の「RIZAP KBCオーガスタ」で初優勝を飾った出水田大二郎と浅地洋佑が1打差の5アンダー2位に続いた。 トップから2打差の4位タイにプラヤド・マークセン(タイ)、重永亜斗夢ら4人
2018/11/08国内男子 秋吉翔太が首位発進 松山英樹17位、石川遼は出遅れ 2打差をつける6アンダーの単独首位で飛び出した。 4アンダーの2位にパク・サンヒョン(韓国)。3アンダーの3位に今季は予選通過1回と賞金シード喪失の危機にいる薗田峻輔、額賀辰徳、重永亜斗夢
2018/04/19国内男子 片山晋呉と星野陸也が首位発進 2打差に前年覇者の久保谷健一 、市原弘大、キム・ヒョンソン(韓国)ら7人が5アンダー4位に並んだ。 石川遼はイーブンパーの57位。前週優勝の重永亜斗夢は1オーバーの75位で初日を終えた。
2018/04/17国内男子 石川遼はマークセン&山下と予選同組 池田と片岡が国内初戦 なフィールド。日本ツアーからはディフェンディングチャンピオンの久保谷健一、前週の「東建ホームメイトカップ」で初優勝を飾った重永亜斗夢、2位で惜敗した石川遼らがエントリーした。 年始から海外転戦を続けて
2018/04/13国内男子 石川遼が単独首位を守り決勝へ 後続と4打差に広げる ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。 通算6アンダーの4位に重永亜斗夢。通算5アンダーの5位で、大会2勝(2005年、11年)の高山忠洋が追う。 通算2オーバー55位タイまでの69人が予選を通過。前年覇者のリャン・ウェンチョン(中国)はカットライン上で決勝ラウンドに進んだ。
2017/08/18国内男子 片山晋呉VS小平智 2回戦がスタート/ネスレマッチプレーレクサス杯 10:00 市原弘大vs重永亜斗夢 マッチ5 10:10 小池一平vs小田龍一 マッチ6 10:20 稲森佑貴vs 藤本佳則 マッチ7 10:30 久保谷健一vs宮本勝昌 マッチ8 10:40 武藤俊憲vs谷口徹
2020/07/09ニュース 松田鈴英、藤田光里、脇元華らがペアマッチで対戦/チャリティ プロ(ペア)> 堀川未来夢+松田鈴英 浅地洋佑+堀琴音 星野陸也+金澤志奈 時松隆光+吉田優利 香妻陣一朗+香妻琴乃 出水田大二郎+堀奈津佳 重永亜斗夢+大里桃子 塩見好輝+藤本麻子 中西直人+脇元華 中里光之介+藤田光里 梅山知宏+吉野茜
2024/04/25国内男子 手嶋多一が下部ツアー最年長優勝へ1打差2位 坂本雄介が首位で最終日へ 、服部雅也、木下康平、照屋佑唯智、伊藤誠道の5人が続く。レギュラーツアー3勝の片岡大育は5アンダー15位。同1勝の重永亜斗夢、石川遼の弟・石川航は2アンダー44位で決勝ラウンドに進んだ。
2024/06/06日本ツアー選手権 連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位 た木下稜介、蝉川泰果らと並ぶ2アンダー23位で滑り出した。 6番で自身2度目のアルバトロスを達成した石坂友宏は「72」でプレー。宮里優作、片岡大育、重永亜斗夢らと並ぶ1オーバー67位で初日を終えた。
2015/10/06国内男子 米ツアー本格参戦の岩田寛らHONMA軍団が新設ホスト大会に燃える 「トップ杯東海クラシック」で今季初優勝を飾ったキム・ヒョンソン(韓国)、賞金ランク3位の池田勇太ほか、藤田寛之、宮里優作らが出場する。 初日のペアリングが発表され、岩田は竹谷佳孝、深堀圭一郎との同組。小田は重永亜斗夢、川村昌弘とのティオフが決まった。
2015/10/01国内男子 片山晋呉が1年半ぶりの首位発進 石川遼は3打差で3位 したパク・サンヒョン(韓国)が続いた。国内ツアー今季2勝目を狙う石川遼は8バーディ、4ボギーの「68」でプレーし、深堀圭一郎、重永亜斗夢、小田龍一と並び、首位と3打差4アンダーの3位で滑り出した
2024/10/04国内男子 幡地隆寛が2週連勝へ首位 小平智と並び週末へ できなかった。 通算10アンダー4位に第1ラウンドを首位で出た堀川未来夢、「63」で自己最少スコアを更新した原敏之、竹安俊也、重永亜斗夢の4人が並んだ。 賞金ランキング1位の平田憲聖は「68」でプレーし
2026/05/27国内男子 レフティの躍進続く? 笠原瑛ら3人首位発進/男子下部 アンダー4位に滝雅志、岡本頼樹、中里光之介。5アンダー7位にレギュラーツアー1勝の重永亜斗夢、47歳の貞方章男、16歳の加藤金次郎ら11人が並んだ。 日本プロ2位で乗り込んだ田中裕基は3アンダー39位でスタート。アマチュアで13歳の福井誠ノ介は3オーバー「75」の127位で初日を終えた。
2018/11/27日本シリーズJTカップ 今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む 同組プレーが決まった。 今季初優勝を挙げた重永亜斗夢、秋吉翔太、出水田、星野陸也、木下裕太ら初めて大舞台への出場権をつかんだ選手たちにも注目だ。 <出場全30選手> 今平周吾、ショーン・ノリス、稲森…
2014/03/17topics キャロウェイ/満を持して発表した次世代“ビッグバーサ”でシェア拡大の加速を狙う『ゴルフ業界トップに聞く2014年の展望』 、ヘンリック・ステンソン、日本では佐伯三貴、QTトップ通過の藤田光里と重永亜斗夢など、アメリカやグローバルツアーで影響力のある数々の選手と契約をすることで、ツアーでの存在感を高めます」 GDO「“ビッグバーサ
2018/04/15国内男子 石川遼に“ガス欠”なし 終盤ショット復調も1打届かず の「70」で回り、通算11アンダー。最終組で一緒にプレーし優勝した重永亜斗夢に1打差の単独2位に終わった。今季の日本ツアー国内開催初戦で2016年の「KBCオーガスタ」以来となる通算15勝目はなら…
2017/10/21国内男子 時松隆光が首位浮上 石川遼は2戦連続予選落ち た。 イ・サンヒ(韓国)が通算7アンダーの2位。今平周吾、岩田寛、重永亜斗夢は通算6アンダーの3位に続いた。 首位タイで出た21歳の星野陸也は通算5アンダーの6位として宮里優作、秋吉翔太、リュー
2023/12/08国内男子 砂川公佑が完全Vで来季シード 片岡大育がQTランク2位/男子最終QT 確定。ツアー3勝の片岡大育が5位から出て、ボギーなしの「66」で回り、19アンダーで木下康平と並び、CBでランク2位となった。 ツアー1勝の重永亜斗夢は14アンダーでランク8位、23年「日本オープン