2009/03/03国内女子

【開幕戦直前情報】金田久美子「開幕戦から良いスタートを切って勢いに乗りたい」

8歳で世界ジュニア(10歳以下の部)に優勝するなど、子供の頃からトップアマチュアとして活躍。昨年のプロテストではまさかの不合格となったが、QTでは見事1位となり、2009年シーズンのほとんどの試合への出場権を手にしている。 優勝という目標に向けて積極的なオフを過ごしてきた。1月下旬からハワイで約1ヶ月の長期合宿を行い、滞在期間中には「パールオープン」にも出場。ハワイから帰国後すぐに沖縄に入りし、ダイキンオーキッドに向けて備えてきた。 「オフの期間にはハワイで合宿し、日々のトレーニングで体力作りと筋力アップにも取り組みました。今シーズンはプロ1年目、挑戦の年になります。開幕戦から良いスタートを切...
2011/09/29日本女子オープンゴルフ選手権競技

金田、“脱力系”で難コースを攻略

「日本女子オープン」初日、地元・愛知県出身の金田久美子が3バーディ、1ボギー、1ダブルボギーの「70」(パー70)にまとめ、イーブンパーの首位タイ発進。「地元だけに声をかけてくれるギャラリーも多い気…
2012/04/20国内女子

穴井詩、“ディフェンディングキャディ”と首位発進

。金田久美子のエースキャディを長く務め、昨年大会の金田のツアー初勝利にも大きく貢献した“ディフェンディングキャディ”だ。「ラインの読みは正確だし、マネジメントについてもアドバイスをいただいています
2011/08/19国内女子

首位発進の藤本麻子「自分はできる!」

“自分はできる”と自信を持ってやっています」。 2打差の2位につけるのは、プライベートでも仲の良い金田久美子。「(金田は)優勝しているけど、それに負けないように頑張らないと。いい刺激になっています
2020/11/19国内女子

23歳の小野祐夢がツアー初優勝/女子下部

。この日ベストスコアの「68」でホールアウトした。1アンダー3位は木下彩。通算アンダーパーでプレーしたのは3人のみだった。 通算1オーバー4位にレギュラーツアー1勝の金田久美子と新海美優。原江里菜が
2011/04/22国内女子

金田、苦手な“走り込み”効果で好スタート!

「フジサンケイレディスクラシック」初日、金田久美子が3バーディ、1ボギーの「70」でホールアウトし、首位に2打差の2アンダー4位タイと上々の滑り出し。「初日のアンダーは今年初めて。それを目標にしてい
2016/09/29日本女子オープン

13歳・梶谷翼が日本女子OP最年少出場を更新

17日で大会初日をティオフし、金田久美子の持つ大会最年少出場記録(2002年、13歳50日)を更新した。 梶谷は8月末に行われた最終予選会19位で出場権を手にした。今週の目標は「予選通過」。実現すれば
2011/09/16国内女子

横峯さくら初の遅延プレー!金田も2打罰

国内女子ツアー「マンシングウェアレディース東海クラシック」の初日、ディフェンディングチャンピオンの全美貞(韓国)、一昨年の優勝者、横峯さくら、そして地元愛知県出身で今季ツアー初優勝を果たした金田…
2011/05/20GDOEYE

横峯瑠依も実感、プロキャディの効果

ハウスキャディを使用していたが、今週はプロキャディを帯同。それも、先週まで金田久美子のエースキャディを務めていた橋本道七三さんとのタッグで臨んでいる。 先日、「自立しなくてはいけない」という金田の意思を
2012/09/08GDOEYE

金田、記録に迫るも・・・「えー、知らなかった!」

ぎりぎりの通算3オーバー、55位タイからスタートした金田久美子だった。「本当にショットが良かった」と、スタートホールの10番から連続バーディ発進を切ると、13番でもバーディ。さらに15番では、残り164…
2011/04/24国内女子

地獄からの解放・・・ 金田、父と掴んだツアー初勝利!

「フジサンケイレディスクラシック」最終日、首位と5打差で最終日を迎えた金田久美子は、プロ転向後ベストタイとなる「66」をマーク。通算5アンダーで逆転優勝を果たし、苦しい日々を乗り越えての初タイトルに…
2011/09/17さくらにおまかせ

4位タイに浮上のさくら「今日はやりやすかった!」

ところで獲って、18ホール集中して頑張りたいと思います」と話す。最終日はこの日同組でラウンドし、ともに4ストローク伸ばした佐伯三貴と再び同じ組。そして、初日に一緒にペナルティを課せられた金田久美子とも同組となった。これも何かの巡り合わせか。(愛知県知多郡/本橋英治)
2016/09/13日本女子オープン

前年覇者チョン・インジが「日本女子オープン」に今年も出場

、13位だった。 また、最終予選会から勝ち上がったアマチュア梶谷翼(岡山・山陽女子中1年)が、大会に出場すれば13歳17日で最年少出場記録を更新することも発表された。現在の記録は、2002年大会(箱根CC)の金田久美子で13歳50日。
2012/04/14国内女子

13歳の中学2年生、勝みなみが予選突破

た高い潜在能力を示した。 なお、最年少記録は2011年の「大王製紙リエールレディス」で松原由美が記録した12歳と270日。2番目は、2002年の「リゾートトラストレディス」で予選突破した金田久美子の12歳と298日となっている。