2026/03/05国内男子 藤本佳則が13年ぶりVへ首位発進 蝉川泰果と比嘉一貴3打差/国内男子ツアー開幕戦 シーズンぶりに本格復帰した香妻陣一朗は岩田寛らとともに2アンダー25位につけた。 今季からジャパンゴルフツアー選手会の会長を務める阿久津未来也は1アンダー39位。ツアールーキーの中野麟太朗はイーブンパー
2026/05/28国内男子 「全英切符も視野に」木下稜介が自己最少タイ62で首位発進 レフティ細野勇策は出遅れ 18日~/ニューヨーク州シネコックヒルズGC)の日本地区最終予選会をトップ通過した大岩龍一、前年2位で全英切符をつかんだ河本力らが5アンダー15位につけた。 ディフェンディングチャンピオンの阿久津未来也
2026/06/05日本ツアー選手権 出利葉太一郎が単独首位でメジャーの週末へ 蝉川泰果は21位に後退 「73」の阿久津未来也が続く。ルーキーで22歳の中野麟太朗、48歳の近藤智弘は1アンダー9位。 大会史上初の連覇を狙う蝉川泰果は7位から「74」で1オーバー21位に後退し、首位に6打差で決勝ラウンドに
2026/08/27国内男子 大西魁斗が首位スタート 歴代覇者の河本力、香妻陣一朗が1打差3位 優作、竹安俊也、勝俣陵、阿久津未来也、長野泰雅ら12人が続いた。 PGAツアー(米ツアー)を主戦場とし、国内ツアー今季初戦の金谷拓実は3アンダー32位。同順位に今季1勝で年間ポイントランキング1位の
2025/12/04日本シリーズJTカップ 最終戦で12人目の初優勝者なるか レフティ細野勇策「きょうは安定」 月 東建ホームメイトカップ) 小西たかのり(4月 前澤杯) 金子駆大(5月 関西オープン) 清水大成(5月 日本プロゴルフ選手権) 阿久津未来也(6月 ミズノオープン) 小斉平優和(8月 Sansan
2026/04/11国内男子 水田竜昇が初優勝へ王手 ルーキー中野麟太朗が1打差2位 未来也らと並ぶ通算3アンダー14位に後退した。 53位から出た前年覇者の生源寺龍憲は「71」で回り、2024年大会覇者の今平周吾、ツアー4勝の堀川未来夢らと並び通算イーブンパー47位で決勝進出を決めた…
2024/02/13国内男子 倉本昌弘が選手会アドバイザーに就任 谷原秀人会長「ツアーが大変な時期」 バランスを取ることができる数少ない人物だと思い、いろいろとアドバイスをいただきたく選手会の方からお願いいたしました」 堀川未来夢、阿久津未来也とともに副会長を務める石川遼も「倉本さんに選手会
2024/03/19国内男子 JGTO新会長に諸星裕氏「覚悟はしていたが、さすがにビックリ」 未来也、安中新祐、五十嵐朋広、石川遼、井上幸彦、大多亮、川合敏久、國府宏匡、田蔵奈緒、林祐樹、堀川未来夢 監事:平沼伸平、松坂章良…
2025/06/07日本ツアー選手権 豊作の世代にまた一人 古川龍之介は“日大旋風”に加われるか 、上位65人までが得られる賞金シードの獲得だ。2週前の「日本プロゴルフ選手権」では日大で2学年上の清水大成が初優勝をメジャーで飾り、先週の「ミズノオープン」でもOBの阿久津未来也がツアー初タイトルを手
2023/08/27国内男子 兵役に結婚に ソン・ヨンハンは7年のブランク経て復活V 浴びせた面々には、永野や阿久津未来也ら日本人選手も多くいた。日本ツアーの微笑みの貴公子が、一回り大きくなって帰ってきた。(福岡県糸島市/桂川洋一)
2023/11/28日本シリーズJTカップ 杉浦悠太ら11人が初出場 谷原秀人は3連覇をかけて最終戦へ (3年連続3回目) 米澤蓮(初出場) 細野勇策(初出場) ブラッド・ケネディ(2年連続9回目) 小木曽喬(初出場) 木下裕太(5年ぶり2回目、1勝) 阿久津未来也(2年ぶり3回目) 鈴木晃祐(初出場
2024/08/11国内男子 “悪夢”を乗り越えた米澤蓮が2勝目 2カ月も尾を引いた惜敗のパット 未来也に追いついたが、6番の第2打はフェアウェイからミスショットで右のバンカーへ。「良いアプローチでバーディを獲ることができたので、焦らずプレーができた」と通算19アンダーで単独首位に抜けて弾みをつけた…
2021/11/28国内男子 宮里優作が2位フィニッシュで最終戦滑り込み 片岡尚之ら5人が初出場 連続13回目) 石坂友宏(2年連続2回目) 永野竜太郎(5年ぶり3回目) 大岩龍一(初) 時松隆光(6年連続6回目) トッド・ペク(2年連続2回目) 宮里優作(3年ぶり9回目) 阿久津未来也(2年連続2回目) 上井邦裕(9年ぶり3回目) 片山晋呉(2年連続22回目) 古川雄大(初)
2021/11/30日本シリーズJTカップ 決着の最終戦 逃げ切りか逆転か 賞金王のタイトルは誰の手に? 優作(3年ぶり9回目) 阿久津未来也(2年連続2回目) 上井邦裕(9年ぶり3回目) 片山晋呉(2年連続22回目) 古川雄大(初)
2024/05/13GDOEYE 無料モーニングはありがたい 選手の体とフトコロを支えるツアーのごはん事情 していた阿久津未来也は言う。スタート前のしっかりとしたエネルギー補給は、ベストパフォーマンスを発揮する上で必要不可欠だ。 ちなみに大会最終日のラウンジメニューは、「サラダチキンと水なす炭火焼き」の
2024/05/27GDOEYE 堀川未来夢の“ポテンシャル”って何だろう? 話したのは、同い年の今平周吾。その“ポテンシャル”って、何だろう。 人を引き付けるコンテンツ作りは、ひとつは反応の早さにある。初日に阿久津未来也と並んでトップに立つと、その日の夜遅くに2人で練習ラウンド
2024/11/26日本シリーズJTカップ 賞金王争いが決着 トップ平田憲聖と逆転の可能性を残す5人の差は )、稲森佑貴(5年連続9回目)、岩崎亜久竜(3年連続3回目)、堀川未来夢(7年連続7回目)、佐藤大平(2年連続3回目)、蝉川泰果(3年連続3回目)、阿久津未来也(2年連続4回目)、ソン・ヨンハン(2年
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー 年連続5回目 阿久津未来也、金谷拓実 3年連続4回目 中島啓太、佐藤大平 3年連続3回目 米澤蓮、木下稜介、吉田泰基、小木曽喬 2年連続3回目 清水大成 2年連続2回目 金子駆大 3年ぶり5回目 比嘉
2025/12/07日本シリーズJTカップ 残り4試合で逆転 金子駆大の賞金王初戴冠への道 が初優勝し4000万円を獲得。第4戦の「関西オープン」で金子駆大、第5戦「日本プロ」で清水大成、第6戦「ミズノオープン」で阿久津未来也と、序盤戦は待望の初白星を手にした選手が続出した。6人の最年長は
2026/08/17米国女子 原英莉花のバッグを担いで72ホール 村田理沙が世界最高峰の“インサイドロープ”で見たもの 。 「すごくうれしかった」と感謝しつつ、絶対に迷惑をかけるわけにはいかないという緊張感もあった。まずは7月の国内男子ツアー「ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ」で阿久津未来也のバッグを担いで予行