2016/05/07ワールドレディスサロンパス杯

まるで男子!レクシー・トンプソンが異次元首位

国内女子メジャー「ワールドレディスサロンパス杯」3日目、レクシー・トンプソンと同組で回ったのは飯島茜と藤田さいき。飯島は、ため息混じりにこう漏らした。「女子で300ydを飛ばすのは破格な感じがする
2003/10/05日本女子オープンゴルフ選手権競技

10年ぶりのプレーオフ。制したのは9年ぶりに頂点に立った服部!

を掴んだ。ツアー通算16勝目、日本女子オープンでの優勝は9年ぶり2回目となった。 また、ローアマチュアの争いだが、初日から好スコアをマークしていた飯島茜が、スコアを1つ落とし6オーバーでホールアウト…
2015/03/21国内女子

選手コメント集/Tポイントレディス2日目

良くなっていけばいい。(海外勢の連覇を)阻止したい気持ちはあるけど、自分は目の前の1打に集中してプレーすることが大事」 ■飯島茜 3バーディ1ボギー「70」、通算3アンダー、2位タイ 「前半からいい
2010/10/30国内女子

「チャンス」「残念」・・・中止に対する選手たちの反応

のならしっかり伸ばすしかないと思います」 飯島茜(3アンダー、3位タイ) 「(2日目は)中止になるかなあと予想はしていたので、初日に良いラウンドができました。チャンスだと思って、あと明日1日頑張れたら
2012/04/20国内女子

選手コメント集/フジサンケイレディスクラシック初日

■飯島茜/5バーディ、1ボギー「68」、4アンダー首位タイ 「パットが良かったですね。ロングで1つもバーディを獲れなかったのは残念で悔しいけど、長いパットも入ってくれたし、良い流れで終えられました
2014/06/16国内女子

選手コメント集 サントリーレディスオープン 最終日

■飯島茜 5バーディ、2ボギー「69」 通算9アンダー2位 「ショットは良かったけど、パッティングがいまひとつでした。昨日(3日目)の12番ですごいチーピンが出て、ショットするのが怖くなって
2014/03/28国内女子

選手コメント集/アクサレディス in MIYAZAKI 初日

自分でも決めているし、周りにも宣言しています」 ■飯島茜 5バーディ、1ボギー「68」 4アンダー、3位タイ 「ボギーが先行し、今日は流れが悪いかなと思いましたが、ショットもパットもしっかりと打ててい
2013/07/20国内女子

選手コメント/サマンサタバサレディース2日目

思います」 ■飯島茜 5バーディ、ノーボギー「67」 通算9アンダー、4位タイ 「2日間ノーボギーなのですごく良い感じです。パッティングが調子良いので、ショットが乱れたところもあったけど、獲れる
2008/02/26米国女子

女王L.オチョア登場!日本勢4人にも期待

制したアニカ・ソレンスタム(スウェーデン)、前週の「フィールズオープン」で、劇的な大逆転勝利を飾ったポーラ・クリーマーらと共に、初代チャンピオンを狙う。 また、日本の上田桃子、宮里藍、飯島茜、古閑美保
2016/05/07ワールドレディスサロンパス杯

レクシー・トンプソンが5打差の首位 日本で初制覇へ王手

アンダー4位に藤田さいき、飯島茜ら4人が並ぶ。菊地絵理香、キム・ハヌル(韓国)らが通算4アンダーの8位で続いた。 また、この日は選手たちによる熊本地震の復興支援の募金活動が行われ、ギャラリーから計112万1530円の募金を集めた。
2015/07/26国内女子

アン・ソンジュが完全優勝で今季初勝利 トップ10にアマ2人

入った。 通算12アンダーの東浩子と若林舞衣子が4位で終えた。 アマチュアの新垣比菜(沖縄・興南高2年)が通算10アンダーの6位で飯島茜と並び、前週の「サマンサタバサ・レディース」に続いて、2週連続でベストアマチュア賞を受けた。 勝みなみ(鹿児島高2年)も通算9アンダーで、8位に入った。
2010/10/29国内女子

服部とキャンベルが首位発進! 横峯が3打差で追う!

、「パットが良かった」という茂木宏美と、「ショットが自分の思うところに打てるようになってきた」という飯島茜。2アンダーの5位タイには、藤本麻子、青山加織、笠りつ子、12番パー3でホールインワンを達成した
2006/04/25国内女子

昨年のリベンジを!横峯さくら、今季初優勝を狙う

さくらと同期の上原彩子と、米山みどりのプレーオフとなった。勝負が決まったのはプレーオフの2ホール目。米山が4年ぶりの優勝を掴んだ。 注目は、前週の「フジサンケイレディスクラシック」で、飯島茜との
2007/06/01国内女子

佐伯三貴が単独トップ!横峯さくらは15位タイ

3選手が、2アンダーで猛追している。 その他、前週に13ヶ月ぶりの勝利を飾った不動裕理は、1アンダーの7位タイ。また横峯さくらは、飯島茜らと並んでイーブンパーの15位タイ。一方大会2連覇を狙う中田美枝は2オーバーの40位タイとやや出遅れて、この日のラウンドを終えている。