2019/08/18国内女子

穴井詩がPO制し3勝目 渋野日向子は3位

アンダー5位に申ジエ(韓国)と上田桃子の2人。通算10アンダー7位に2週連続優勝を目指したペ・ソンウ(韓国)と小祝さくらが並んだ。 前年覇者の黄アルム(韓国)は通算9アンダー9位に終わった。
2019/04/21国内女子

李知姫が逆転優勝 吉本ひかる2位、原英莉花は4位

位からスタートした20歳の吉本ひかるは5バーディ、1ボギーの「68」をマークし、通算7アンダーで2位となった。7位から出た黄アルム(韓国)が「69」で回り、通算6アンダー3位。 5位から出た原英莉花は
2019/04/07国内女子

成田美寿々が逆転で通算12勝目 日本勢開幕5連勝

た新垣比菜と、今季から国内ツアーに加わったペ・ソンウ(韓国)。通算イーブンパーの5位に、イ・ミニョン、黄アルム(ともに韓国)、岡山絵里の3人が並んだ。 2位スタートの金澤志奈は「78」と崩れ、通算5オーバーの14位で終えた。
2018/08/02国内女子

プロテストトップ合格のエイミー・コガ「少しずつ強く」

と思います。コースセッティングも出場選手もプロテストとは違う。色んな人のプレーを見て、少しずつ強くなれればいいと思う」。初日は2週連続優勝を目指す黄アルム(韓国)、元世界ランク1位の申ジエ(同)とのペアリングでスタートする。(北海道北広島市/柴田雄平)
2018/10/14国内女子

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささき
2022/06/25国内女子

金田久美子が2打差2位浮上 ささきしょうこ首位キープ

「フジサンケイレディス」以来となる2勝目へ首位と2打差で最終日に臨む。 今季2勝の山下美夢有が永井花奈と並んで通算3アンダー3位。藤田さいき、黄アルム(韓国)、蛭田みな美、川岸史果の4人が通算2
2023/08/11国内女子

小祝さくらが2週連続の首位発進 1打差2位に若林舞衣子

に今年4度目の挑戦でプロテスト合格を目指すアマチュア六車日那乃、ツアー未勝利の菅沼菜々、同3勝のささきしょうこが続いた。 3打差6位には18年大会覇者の黄アルム(韓国)、福田真未、野澤真央、川岸史果
2023/06/16国内女子

山下美夢有が首位発進 前週Vの岩井千怜は3打差7位

、神谷そら、黄アルム(韓国)の7人が並んだ。岩井は上がり3連続バーディでトップ10に加わった。 今季2勝の穴井詩、同1勝の青木瀬令奈は3アンダー14位と上位でスタート。地元・千葉県出身で今季メジャー1勝の吉田優利は2アンダー24位で初日を終えた。
2019/09/06国内女子

浅井咲希が首位発進 1差2位に臼井麗香

前年覇者の申ジエ(ともに韓国)、浅井と同じ1998年生まれで「黄金世代」の臼井麗香が続いた。臼井は後半8番のパー4でイーグルを奪取したほか、6バーディを決めた。 6アンダーの5位に黄アルム(韓国)。5
2021/09/17国内女子

大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位

ランキング1位の稲見萌寧は3バーディ、ノーボギーの「69」。3アンダーは植竹希望、菊地絵理香、黄アルム(韓国)と並ぶ3位タイで上々の滑り出しとなった。 稲見と同組で回った19年大会優勝の渋野日向子は4
2017/08/11国内女子

比嘉真美子が暫定首位 プロデビュー勝みなみは15位

辻梨恵。4アンダーの暫定3位に、賞金ランキングトップを走るキム・ハヌル(韓国)、2週間前のプロテストに合格した小祝さくらのほか、藤田さいき、福嶋浩子、福田裕子、黄アルム(韓国)が続いた。 前年覇者の笠
2017/07/14国内女子

岩橋里衣が首位発進 5戦目のアン・シネ41位

滑り出した。 1打差の3アンダー2位にツアー1勝の黄アルム(韓国)。2アンダー3位に濱田茉優が続いた。アマチュアの勝みなみ、永井花奈、若林舞衣子、堀琴音、上田桃子ら8人が1アンダーの4位グループを形成
2018/08/11国内女子

木戸愛がパー4の同一ホールで2R連続イーグル 史上初

の189ydを沈めていた。 「すごいですね。自分でもびっくりです。まさか入るとは思わなかった」。キャディや同組の黄アルム(韓国)ともハイタッチをかわして喜びを表現した。 この日は1イーグル1バーディ
2018/07/28国内女子

アマチュア安田祐香は風に苦しみ3位に後退

で3mにつけて3つ目のバーディを奪うなど、プロ顔負けのプレーを披露。それでも同組だった首位の黄アルム(韓国)のプレーに「ショットがすごく上手だった。ライが悪くても真っすぐ打てるショットはどうやれば身に
2018/08/24国内女子

青木瀬令奈が首位 有村智恵は2位

首位に上がった。 有村智恵が通算7アンダーの2位につけた。首位から出た三ヶ島かなは通算6アンダーの3位に後退した。 首位と3打差の通算5アンダーの4位に渡邉彩香、黄アルム(韓国)、テレサ・ルー(台湾
2018/11/10国内女子

松田鈴英が単独首位 2打差3位に永井花奈ら

アンダーの単独首位に浮上し、ツアー初優勝に前進して最終日に臨む。 通算10アンダーの2位に黄アルム(韓国)。通算9アンダーの3位に、この日のベストスコア「64」をマークした永井花奈と、首位から後退した佐伯
2018/11/09国内女子

鈴木愛が2打差3位 単独首位に佐伯三貴

で単独首位発進を決めた。通算5アンダーの2位に、今季2勝の黄アルム(韓国)がつけた。 通算4アンダーの3位に、賞金ランキング3位の鈴木愛、同2位の申ジエ(韓国)、青木瀬令奈、一ノ瀬優希、藤本麻子、松田
2018/07/15国内女子

有村智恵が涙の復活優勝 6年ぶり通算14勝目

位に青木瀬令奈と沖せいら。通算10アンダーの4位にツアールーキーの小祝さくら。通算9アンダーの5位に野澤真央、フェービー・ヤオ(台湾)、申ジエ(韓国)の3人が並んだ。 通算8アンダー8位に黄アルム(韓国)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、永井花奈、笠りつ子、川岸史果が続いた。