2024/01/18topics 正直あっちの「10K」どう思った!? テーラーメイドvsピン お互いの見解は 2024年1月10日、午前11時にテーラーメイドが「Qi10 MAX ドライバー」を、4時間後にピンが「G430 MAX 10K ドライバー」を発表した。偶然ではあるものの、上下左右の合計慣性…
2025/03/02topics 春の新作ドライバーをマトリックス図で比較 “低・高”トレンドが顕著に 性に富んだモデルを生み出し続けるテーラーメイドは前作同様、慣性モーメント最大のMAX、スタンダードのコア、ロースピンLS、軽量MAX LITEと、前作「Qi10」と同じラインアップをそろえた。 「特に…
2024/02/13クラブ試打 三者三様 G430 MAX 10K ドライバーを西川みさとが試打「さすがのブレにくさ継続中」 ピン史上最もブレない10Kドライバー HS40m/s未満の女子プロ評価は!? Qi10 MAX ドライバーをHS40未満の女子プロが試打したら…【西川みさと】 ピンの大人気シリーズ「G430」から
2024/02/15クラブ試打 三者三様 G430 MAX 10K ドライバーを筒康博が試打「上半期最大の衝撃! ズルすぎ1W」 クラブという印象を抱きました」 ―テーラーメイド「Qi10 MAX ドライバー」と比べると? 「うーん…、テーラーメイドとはそもそもの考え方が違う気がします。“10K”というネーミングで、同じグループ内
2024/05/18クラブ試打 三者三様 Qi アイアンを稲場智洋が試打「打ち込まなくても高さが出る」 打ち出したテーラーメイド「Qi10」のアイアンシリーズ「Qi アイアン」。右へのミスを防ぎ、直進性を探求したデザインで、飛距離性能とかつてない直進性能を発揮するという。そんな同社が誇る真っすぐ飛ばせる
2024/06/06クラブ試打 三者三様 オノフ フェアウェイ アームズ AKAを筒康博が試打「やさしい強弾道 バズる可能性あり」 。チタンボディという共通点でテーラーメイド『Qi10 ツアー FW』が挙げられそうですが、そことは異なるイメージ。チタンかどうかはあまり類似ポイントには置かず、サイズがやや大きめでオーソドックスな顔立ち
2024/01/28topics 「ドライバーのロフト」立ち気味傾向は続くのか?/女子プロクラブ考VOL.1 、ロフト10.5度。テーラーメイド「ステルス2」を使う山内日菜子、「ステルス2プラス」を使う稲見萌寧もロフト10.5度を選んでいる(稲見は昨秋時点。現在はQi10 LS の10.5度を使用)。こうした低
2024/01/19中古ギア情報 「Qi」も「Ai」もいいけど…気になる「ステルス2」&「パラダイム」の中古価格は? 2024年も年明け早々、新製品の発表が続いている。中でもテーラーメイド「Qi10」、キャロウェイ「パラダイム Ai スモーク」両シリーズの注目が高い。ニューモデルの登場は別の意味でも待望で、23年
2024/08/31中古ギア情報 “高慣性モーメント全盛時代”でも右に行くアナタへ 右OB撲滅ヘッドを探せ モーメントのドライバーは、直進性が高く、脱スライスに効くことは間違いない。慣性モーメントが大きいと、重心角も大きくなりやすいのだ。ピン「G430 MAX 10K」もテーラーメイド「Qi10 MAX」も重心
2024/09/06中古ギア情報 「予算自由っスか!?」ギアマニアの妄想ショッピング “夢の14本”を中古で組んだ 米ツアーで人気のテーラーメイド「Qi10」(2024年)を合わせたい。松山英樹やキーガン・ブラッドリー、アダム・スコット(オーストラリア)ら契約外の選手にも人気がある。3万円台後半が相場。5Wと7W
2024/11/30クラブ試打 三者三様 スリクソン ZXi ドライバーを井上真熙が試打「全項目がグッと底上げ」 。ひとつはテーラーメイド『Qi10 ドライバー』で、サイズ感や直進性が類似しています。スタンダードモデルとして、シリーズ内の立ち位置も似ている印象です。もうひとつはタイトリスト『GT2 ドライバー』で
2025/02/06topics 渋野日向子「シャフトでスイングが変わる」 14本のクラブをセルフ解説 ) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3番15度)、スリクソンZXi(5番18度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS TR BLUE (3W/5S、5W/6S) ユーティリティ:テーラーメイド
2025/02/21中古ギア情報 僕らにも使える「LS」はあるのか ギアマニアが考える飼い慣らせそうな“じゃじゃ馬”厳選3本 手強かった。究極のLSモデルを選びたいなら、まずはコブラをお試しあれ。 テーラーメイド「Qi10 LS」(2024年)もなかなかのモノ。筆者が昨年、ロフト9度のドライバーを借りてラウンドしたところ、一年
2025/02/25クラブ試打 三者三様 Qi35 MAX ドライバーを西川みさとが試打「パシッ!と打感が進化」 何とも言えないほど、実際に構えて試打しただけでは、その違いを明確には把握できませんでした」 ―逆を言えば、どちらも選べるということ? 「そうですね。実は、前作『Qi10』シリーズでも『MAX』とコアの
2025/03/22クラブ試打 三者三様 Qi35 LS ドライバーを小山内護が試打「強い弾き感の完璧プロ向けモデル」 ひとつの要素…? 「はい。前作『Qi10』シリーズは、フェース面が鮮やかなブルーで、上から見てもはっきり視認しやすく安心感を覚えました。今作はブラックで、クラウンのグレーと近しい分、境い目がぼんやりし
2025/03/18クラブ試打 三者三様 Qi35 LS ドライバーを西川みさとが試打「LS界隈では打ちやすい」 さを感じる要素として、クラウンのカラーは大きいと思います。前作『Qi10 LS ドライバー』はブラックでしたが、グレーのカラーリングに変わったことで投影面積が若干大きく感じられ、やわらかいイメージが
2025/03/28中古ギア情報 意識すべきは「総重量よりヘッド重量」 軽量ドライバーの正解を中古で考える に理解しており、テーラーメイドには「Qi10 MAX LITE」、「Qi35 MAX LITE」、ピンには「G430 HL MAX」、「G430 HL SFT」、「G430 MAX 10K HL
2025/04/08東五反田ギア総合研究所 「Qi35」ドライバーを一斉計測 "コア"はけっこうやさしい/外ブラ1W研究 、難しいイメージが付きすぎてしまいました。ステルス2はかなりやさしくなりましたが、『ステルスブランドは難しい』というイメージを覆せなかった。この轍を踏まないようQi10は誰でも使える性能で登場し、Qi
2025/04/14新製品レポート やさしくハイドロー!例えるならば“グローレLS”か テーラーメイド「Qi35 MAX LITE」試打 ? 【ミタさん】 他の3モデルはクラブ総重量が300グラム以上なのに対して「Qi35 MAX LITE」は270グラム台です。 【シオさん】 前作も軽量設計の「Qi10 MAX LITE」がありましたが
2025/05/16中古ギア情報 “エクスクルーシブ”なモデルをギアマニアがリサーチ あの数量限定モデルも中古なら… (2)だろう。オリジナリティを主張できるモデルを紹介する。テーラーメイドのドライバーにはヘッドのパーツの色を選べるシステムが存在した。「Qi10」「Qi35」では「デザイナーシリーズ」を展開。特にすべて