2024/09/28日本女子オープン 2024年「日本女子オープン」組み合わせ 山内日菜子上田桃子 1 9:49 宮里美香永井花奈 1 9:57 佐久間朱莉菅沼菜々 1 10:05 下川めぐみ野澤真央 1 10:13 ウー・チャイェン福田萌維@ 1 10:21 ささきしょうこ新垣…
2025/11/21国内女子 吉本ひかる、蛭田みな美が涙 臼井麗香らもシード陥落 にわたってシードを守ってきた森田遥をはじめ川岸史果、蛭田みな美、ささきしょうこ、臼井麗香、小林夢果、吉本ひかるの7人がシード陥落となった。初日から「76」「75」と叩いて通算9オーバーの88位で終えた吉本…
2023/09/28日本女子オープン 2週連続完全Vから岩井明愛が首位発進 山下美夢有が30Rオーバーパーなし 完全優勝を飾った岩井明愛は5バーディ、ボギーなしの「67」でプレー。ツアー3勝の吉田優利、ささきしょうこ、同1勝の三ヶ島かなと並んで5アンダーの首位発進を決めた。 岩井明愛は「自分の思うようなプレーが
2023/11/19国内女子 「リコーカップ」初出場は12人 佐藤心結が40人目に滑り込み ・11月7日時点のロレックスランキング上位50位までのJLPGAの会員(1人) 古江彩佳 ・大会開催前週までの今季メルセデスランキング上位者(17人) ★桑木志帆、上田桃子、ペ・ソンウ、ささきしょうこ
2022/05/12国内女子 大里桃子「耐えながらチャンスで伸ばしたい」 心掛けるのは“許す”メンタル により36ホールの短期決戦となった前年大会、最終18番でバーディを奪ってプレーオフに持ち込み、3ホールに及ぶささきしょうことの激闘を制してツアー2勝目を挙げた。 優勝以前に出場した2大会は予選落ち
2024/09/01国内女子 竹田麗央が今季5勝目「全英が良い経験に」 1打差2位に山内日菜子 アンダーの3位に、仲宗根澄香、安田祐香、佐藤心結、後藤未有、首位から出たささきしょうこの5人が続いた。 通算7アンダー8位に小林夢果、菊地絵理香、原英莉花、永井花奈、ルーキーの政田夢乃と菅楓華が並んだ
2017/07/16国内女子 濱田茉優が自身初のトップ5 憧れの先輩プロは 励んでいるという。 同期には昨季に初優勝を飾ったささきしょうこ、今季は初めてのシードプレーヤーとして戦う岡山絵里らがいる。「刺激にはなるけど、焦ってもしょうがない」と背伸びすることなく、自分のペースで
2022/09/26国内女子 ルーキー竹田麗央が自己最高2位 リランキングも20位に「出られることに感謝」 かかる。(宮城県利府町/玉木充) <第2回リランキング結果 上位30人> 順位/選手名(第1回時点の優先順位) 1/黄アルム(1) 2/佐藤心結(10) 3/ささきしょうこ(3) 4/後藤未有(6) 5
2022/02/28国内女子 原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査 、新垣比菜ほか 東京6人:稲見萌寧、植竹希望、葭葉ルミほか 兵庫6人:浅井咲希、ささきしょうこ、安田祐香ほか 福岡5人:三ヶ島かな、福田真未、後藤未有ほか 熊本5人:不動裕理、有村智恵、大里桃子ほか
2024/09/21国内女子 悪天候により第2ラウンドの競技中止 36ホールに短縮 れるものとし、セカンドカット後の最少人数は30位タイまでとする。 <第1ラウンド終了時点の上位成績> 1/-7/安田祐香 2/-6/佐久間朱莉、渡邉彩香 4T/-5/藤田さいき、沖せいら 6T/-3/ささきしょうこ、金澤志奈、岩井千怜、竹田麗央、山内日菜子、岩井明愛、森田遥
2024/09/14国内女子 山下美夢有が今季初優勝へ単独首位 ルーキー菅楓華が2打差2位 。 前年大会覇者の岩井明愛は「66」で回り、通算8アンダー3位につけた。小林光希、天本ハルカ、ささきしょうこが通算7アンダー4位に並んだ。 21年大会覇者の古江彩佳が連日の「69」で22年大会覇者の尾関
2024/09/22国内女子 悪天候で27ホール短縮に 最終日は9ホール&セカンドカット 最少人数は30位タイまでとする。 <第1ラウンド終了時点の上位成績> 1/-7/安田祐香 2/-6/佐久間朱莉、渡邉彩香 4T/-5/藤田さいき、沖せいら 6T/-3/ささきしょうこ、金澤志奈、岩井千
2024/09/27日本女子オープン 「かみ合った」山下美夢有が首位浮上 古江は5位後退、初日2位のアマ新垣は予選落ち 首位の古江彩佳と、22年「日本女子プロ」覇者の川崎春花、プロ10年目のささきしょうこが4アンダーの5位。古江は5番の池ポチャのダブルボギーが響いて「75」とスコアを落とした。 メルセデスランキング1位の
2016/07/17国内女子 選手コメント集/サマンサタバサレディス最終日 9Iで軽く打って、手前から転がり真っ直ぐ入った。はっきりと見えた。(同組のベイブ・リュウが9番でエース達成)ホールインワンも見られたし、良いリズムでまわれました」 ■ささきしょうこ 7バーディ、1
2018/09/15国内女子 セキ・ユウティンが首位浮上 姉妹コンビで初Vに前進 」。通算10アンダーとして、ささきしょうこと首位に並んだ。この日のパーオン率は89%、パット数26とショットに加えてグリーン上も安定した。 今季のレギュラーツアーは、推薦出場の今週で2試合目となる
2018/05/27国内女子 岡山絵里が歓喜の涙 21歳が明かした苦悩と変化 プレッシャーも抱き続けてきた。2016年の「大東建託・いい部屋ネットレディス」では、首位で迎えた最終日に「73」と落として2位。同学年のささきしょうこに逆転優勝を許し、悔し涙を流した。 「一番
2022/11/21国内女子 川岸史果4季ぶり2回目のシード復帰 岩井明愛ら11人が初シード /福田真未/2シーズンぶり7回目 35/セキ・ユウティン/初 36/後藤未有/初 38/ささきしょうこ/3シーズンぶり4回目 39/岸部桃子/初 40/岩井明愛/初 41/尾関彩美悠/初 44/阿部未
2022/06/25国内女子 フェーダーになって1カ月半 永井花奈は「気持ち抑えて」逆転Vへ たたいていないのは7アンダー首位のささきしょうこ、そして永井だけ。最終18番(パー5)では残り140ydの3打目を6UTでピン奥3mを捉え、バーディパットを沈めてガッツポーズを作った。強風が吹き荒れた2
2024/08/31国内女子 降雨による第2R順延で36ホール短縮 混戦のまま最終日へ )の午前7時を予定している。 上位は第2ラウンドをスタートできておらず、通算5アンダーの暫定首位にルーキーの村田歩香、ささきしょうこ、ウー・チャイェン(台湾)の3人。4アンダーの暫定4位に、第1組から
2025/04/06国内女子 雨中のアラフォー決戦制す 敗戦覚悟→プレーオフの穴井詩「チャンスはものに」 、真ん中から沈めた。 「落ち着いてプレーできたのは良かった。前よりは成長しました」。2023年大会はささきしょうことのプレーオフを制した。豊富な経験を元に大会2勝目を手繰り寄せた。 雨の中スタートし