2000/05/12国内女子 69の藤井かすみ首位。東尾好調2位スタート。 のが6番だけ。ショットがボロボロ」と不満もある。 しかし、パットは昨日のプロアマ大会で周りから引っ掛け気味を指摘されてグリップをなおしてみた。「右手の人差し指の先をほんの少しだけ引いてみるようにしたら、ラインが出るようになったんです。本当にパターに助けられました」
2009/08/01石川遼に迫る 遼、首位で最終日へ! 1年前との違いを実感 メートルのパーパットを外してボギー。早々に、2位スタートの山下和宏に並ばれてしまう。さらに5番パー4でも、フェアウェイからの2打目を引っ掛け、3打目のアプローチもショート。5メートルのパーパットを残す
2009/06/11宮里藍が描く挑戦の足跡 藍がっくり、ノーバーディで75位発進 こなして、この日が大会初日というハードスケジュールに、気持ちとは裏腹に体がついてこなかった。 スタートホールの10番のティショットは引っ掛け気味に左ラフ。ここはパーをセーブしたが、13番でもティショット
2008/10/23桃子のガッツUSA マスターズGCレディース た。10番は第2打を引っ掛けてグリーン左手前のバンカーに入れて、寄らず入らずのボギーとしてしまう。続く11番は、フェアウェイからの第2打を右手前のラフに入れ、アプローチを1.5mに寄せるも、このパット
2016/05/27米国男子 「終わってる」岩田寛、後半に崩れてぶ然 無情にも右へと切れた。 “恐ろしき馬蹄”と呼ばれる難度の高い3ホール。その入り口となる3番で1Wを左に引っ掛け、2打目、3打目と木の枝に当てた。ようやく4打目でグリーンをとらえたものの、5mのボギー
2016/03/12米国男子 岩田寛 3試合ぶりの予選通過も「何もない」 フェアウェイからの2打目を左に引っ掛けてベアグラウンドへ。4オン1パットのナイスボギーだったが、最終18番はフェアウェイウッドでの第1打を左サイドのバンカーに入れてボギーフィニッシュ。上がりの難関3
2015/09/20国内女子 選手コメント集/マンシングウェアレディース東海クラシック 最終日 「ドライバーは良かったです。今日は(2日目までの本間から)スリクソンに替えました。パットは入らなかったですね。ずっと引っ掛けていて、これは入らないな、と。最後は良くなりましたけど。ショットにも自信が
2012/08/26国内女子 選手コメント集/ニトリレディスゴルフトーナメント 最終日 動きませんでした。精神的なもの。大事にいきたい、と思った現われだと思います。(6番で首位に並んで)これからだと思ったんですけどね・・・。全体的にショットが引っ掛けぎみで、それとの戦いになっちゃいました
2023/08/04米国女子 35→26パット よみがえった渋野日向子のストローク パッティングの出来も絡んでいた。テークバックでアウトサイドに上がり、カットしたり、引っ掛けたりするミスに苦戦。「エビアンの最終日はパターもちょっと緩みがちだった。冷静にやろうと思って、すごく(バックスイングの
2023/10/26アマ・その他 1ホールで3球ロストの“12” 日本アマ覇者・中野麟太朗「何してんだろう…」 アゲンストの風も考慮して3Wで放った2打目は、グリーンを大きく飛び越えて奥のブッシュに飛び込んだ。探しにいったボールを見つけられず、戻って2Iで打ち直した4打目も左に引っ掛けて2球目のロスト。「ボール
2023/11/18米国女子 古江彩佳のパッティングは“ボール2個打ち”で整う「正面衝突をうまくする」 引っ掛け気味といった具合にフェースの向きのチェックも兼ねる。「“正面衝突”をうまくするという練習。(うまくできて)『行ける!』って日もあります。きょうはそこまでだったんですけど…」と笑いつつ、確立している
2023/11/19米国女子 「ドロップゾーンから打たせて…」 西村優菜は池ポチャにモヤモヤも“ナイスボギー” 残り距離で、短いクラブで右からの風に乗せるか、長いクラブで抑えて狙うかの2択。大きい番手のカットボールを引っ掛けたのは「完全にミスショット」と割り切れても、そこからが大変だった。 左サイドは池に向かって
2024/01/28米国男子 パボン「雲の上にいるみたい」 2カ月前からのサクセスストーリー ◇米国男子◇ファーマーズインシュランスオープン 最終日(27日)◇トリーパインズGC サウスコース(カリフォルニア州)◇7765yd(パー72) 後半17番で1mのパーパットを引っ掛けて、リードは1
2024/02/24米国女子 渋野日向子「こういうゴルフをやりたくないと…」 不調のショットをカバーできず チャンスについた。しかし、外した。「ちょっとスライスで、若干引っ掛けた感じ。1番で決めきれなかったのが、きょうの流れにつながったのかな」。2バーディ、6ボギーの「76」で17位から61位に後退した1日の
2005/07/15米国男子 全英オープン初日上位陣のインタビュー/グーセン“コース攻略は把握している” アンダー) 「今日は妙なラウンドでした。12番までけっこう酷いプレーだったのに、パープレーで凌げました。12番ではティショットをひっかけて左のブッシュに入れてしまい、アンプレとなってしまいましたが、その後の14番からの3連続バーディ。さらに最終18番もバーディと、上がり方が良かったですね」
2003/05/25国内女子 中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン最終日/上位インタビュー 。やっぱり難しかったですね。自分のことで精一杯で、周りを気にする余裕が自分にはありませんでした。いいショットもあまりなく、曲がったり引っ掛けたりでピンには絡みませんでした。少しスゥイングが早かったかもしれません。今回はいい勉強になりました。次の試合でこの経験を生かしたいと思います」
2007/10/14国内女子 上田桃子VS横峯さくら 二転三転のプレーオフの詳細 、大きく右へ逸れて右のラフへ。横峯も左へひっかけ、フェアウェイバンカーへ打ち込む。上田のボールは眼前の林がブラインドとなって直接グリーンを狙えず、横へ出すだけに。対する横峯は、残り145ヤードを8番
2007/07/22GDOEYE 次こそは!2週続けて優勝争いの有村智恵 優勝争いも大詰めを迎えた17番。15番でトリプルボギーを打って、一時は4打あったリードが僅か1打に縮まったチャンナは明らかにバタついていた。ティショットを左にひっかけコース脇の木に当てると、ラフから
2006/06/18米国男子 羽川豊の全米オープン生レポート/得意のロブショットでフィル・ミケルソンがスイングを取り戻した! までまっすぐに飛ばないんですよ。左サイドに力が入るから、引っ掛けやすくなって、それを抑えようとして右の腰が引けてくる。体の回転がまったくできていませんでしたね。打球はこすり球になってしまうので、余計に風
2005/12/19プレーヤーズラウンジ 「やっつけてやろう、と」 <高山忠洋> アジア・ジャパン沖縄オープン せいで、プレーオフ1ホール目の第2打をグリーン奥のラフに打ち込んだが、それも天性のひらめきで切り抜けた。 左足上がりの、足場の悪いライ。こんなときはいつも、引っ掛けてオーバーさせたり、とんでもない方向