2011/01/28プレーヤーズラウンジ

<初Vの鍵は“素振り”と言い切るゴルフ界の漫才コンビとは?!>

もようやく報われた。新シーズンを目前に、「今年もブンブン振り続けますよ」と、仲良く声を揃えた2人。「今年も僕ら“Wひろお”の基本は素振りです。素振りで初優勝を狙います!!」。果たしてその成果やいかに。2011年はぜひ、このアラフォー2人組にもご注目を……。…
2013/08/26ギアニュース

話題のシャフト&新発想のグリップを体感!

など数々のプロ仕様シャフトを手掛けたキム・ブレイリー氏が開発。ラインアップは『KBS TOUR』と『KBS TOUR C‐Taper』の2モデルとなる。 『KBS TOUR』は、基本的には高弾道を打ち…
2014/06/11全米オープン

“ラフ無し”全米オープン 日本選手も警戒するのはグリーン

プランは「全ホールでグリーンの真ん中狙い。真ん中に乗って6~7メートルくらいのを何発入れるかという戦い方。アプローチは基本的にはパターでやる」という。 次週、当地で「全米女子オープン」に出場する宮里藍の兄…
2011/08/07GDOEYE

石川遼の加藤キャディ「優勝する確率は…?」

いうと「全然今日は入ってない」らしい。「遼の場合はティショットがとりあえずフェアウェイにあれば、基本的にアイアンが上手いのでピンに絡めることができる。でも今日はティショットが悪かったでしょ。本当に…
2022/10/28国内女子

「もう、全部うまい」 渋野日向子は若手2人に脱帽

、「2人とも強気のプレーだけど、(基本は)すごく安全に手前から。奥に行ったとしても、1yd以内。縦距離の合わせ方がすごくうまい。外しちゃいけないところに外す回数が少ないし、グリーン周りのアプローチもすごく…
2021/04/01米国女子

“壁”が消えた18番 畑岡奈紗はどう攻める?

、「基本的にはレイアップになるのかなと思う。(第2打で)アイアンを持てれば、奥の池を気にしないで打てると思う。ウッド系だと手前の池を越えても、奥の池まで転がってしまう心配の方が大きい」と明かした。 「日曜日…
2015/02/20米国男子

不安的中の松山英樹 17位発進にも「納得できない」

てボギー。アイアンでのティショットがグリーン手前バンカーで“目玉”となった14番(パー3)で2つ目のボギーを叩いて停滞ムードが漂った。 「何も良くなかった。あれだけです。きょうは」。満足感を語ったのは…
2025/06/27米国女子

チャンスからの3パットで暗転 渋野日向子&勝みなみ「どのチームよりも『ごめん』が…」

スタート。2日目のフォアボール(ペアのそれぞれがプレーしてホールごとに良い方のスコアを採用)は基本的に伸ばし合いになるため、ビッグスコアが求められる。「出遅れている分、しっかり頑張らんと。マジでリベンジしたい」と、3日目に再びフォアサムをプレーするためにも爆発を誓った。(ミシガン州ミッドランド/亀山泰宏)…
2007/05/13宮里藍が描く挑戦の足跡

4打差3位タイに急浮上! 初優勝への準備は整った!

、ノーボギーでホールアウト。今季、自身のベストスコアタイとなる「66」をマークし、首位と4打差の通算7アンダー3位タイに急浮上した。 パット好調の要因を「基本的に入る確率が悪いときは、ストロークが早い時と…