2011/07/10国内男子

杦本晃一が初の栄冠に!「優勝争いが楽しかった」

。「妻の前で優勝を見せられて良かった。お腹に子供もいる中18ホールついてくれた妻の為にも優勝したかったので、本当に嬉しいです。」 今回の優勝でレギュラーツアーの『サン・クロレラ クラシック』の出場権を獲得…
2009/08/17全米プロゴルフ選手権

【GDO EYE】“完全アウェイ”のヤン、日本ではどう映る?

取ったヤンの精神力の強さには感服した。 この状況に身を置いて思い起こされたのが、今月初めに閉幕した国内ツアー「サン・クロレラクラシック」。石川遼とオーストラリア出身のブレンダン・ジョーンズが優勝争いを…
2014/12/10国内男子

メジャー覇者のY.E.ヤンが日本ツアー復帰を果たす

ぐらいでしたが、いまは20人ぐらいいますよね。あと、私の勝った試合がなくなっているのは寂しいですね」。 ヤンが優勝した「サン・クロレラ クラシック」「アサヒ緑健よみうりメモリアル」「サントリーオープン…
2002/08/07国内男子

北海道の地にAON(青木功、尾崎将司、中嶋常幸)が登場!

国内男子ツアー「サン・クロレラクラシック」が、8月8日(木)から11日(日)まで、北海道の札幌ベイゴルフ倶楽部で開催される。 コースは、石狩川本流と支流にはさまれた沼沢地と農地のあとに造成されていて…
2011/09/29国内男子

ハウスキャディの森美穂が好アシスト!

は片岡さんのペースに合わせることを一番に考えていました」。初対面の片岡との歯車は初日で合致した。残り3日間、2人のリズムが噛み合えば、今季の「サン・クロレラ クラシック」で記録した自己最高の11位を上回ることになりそうだ。(愛知県みよし市/本橋英治)…
2010/08/09プレーヤーズラウンジ

<いまや日本人以上に日本人!? ディネッシュ・チャンド>

それは、北海道の小樽カントリー倶楽部で行われた「サン・クロレラ クラシック」の最終日に起きた、小さなハプニングだった。もはや3打差をつけて、ほとんど勝利を確実なものにした高山忠洋とともに、グリーン上…
2010/07/28石川遼に迫る

遼、今週は0番アイアンを多用し小樽CCを攻める!

国内男子ツアー「サン・クロレラ クラシック」に出場する石川遼が、大会前日のプロアマ戦に出場。ラウンド中、2番、8番のティショットで、全英オープンでも使用した0(ゼロ)番アイアンでティショットを行った
2003/08/09国内男子

混戦模様の中、トップに立ったのは・・・

国内男子ツアー第15戦「サン・クロレラクラシック」3日目。予選ラウンドを終え、6人がトップに並ぶ大混戦。誰が抜け出すか注目が集まった。天候は朝から雨で所々に水溜り(カジュアルウォータ)があり
2002/09/22国内男子

ついに完全復活!!ジャンボ尾崎が777日ぶりに優勝!

国内男子ツアー「全日空オープンゴルフトーナメント」は、過去6勝を誇るジャンボ尾崎が、2日目に単独首位に立ち、最終日は藤田寛之との一騎打ちに競り勝った。 2000年に同じ北海道で行われたサン・クロレラ…
2002/08/08国内男子

久々のAON対決、初日を制したのは中嶋!

国内男子ツアー「サン・クロレラクラシック」初日。トップに立ったのはオーストラリア出身のブラッド・アンドルーズだ。7バーディ、ノーボギーで7アンダー。バックナインでは6バーディという爆発力を見せた。今
2011/08/08米国男子

池田勇太は75位 気持ちを切り替え「全米プロ」へ

、今季初優勝を挙げた「サン・クロレラクラシック」を含め休みなく戦い続けており、疲労の色は隠せない。それでも11日開幕の今季メジャー最終戦「全米プロゴルフ選手権」に向け、「来週は本当に楽しみ。明日、明後日
2011/08/02米国男子

「BS招待」、「全米プロ」出場の石川遼が渡米

サミーカップゴルフトーナメント」ではキム・キョンテ(韓国)に次ぐ単独2位となったものの、前週の「サン・クロレラクラシック」では国内ツアー今季3度目の予選落ち。その後、この渡米までの数日間はこれまでの疲労
2011/08/01米国男子

池田勇太と平塚哲二がワールドカップ日本代表に決定

池田が平塚をパートナーとして選出した。2人は昨日閉幕した国内男子ツアー「サン・クロレラクラシック」の最終日に最終組で熾烈な優勝争いを展開。最終ホールまで勝負の行方がもつれ込み、1打差で池田が今季初勝利を
2011/08/04米国男子

ホストプロの池田勇太「優勝を意識したい」

」という最高の目標を掲げて4日間をプレーする。 前週の国内ツアー「サン・クロレラクラシック」で今季初優勝を飾った池田は、最終日翌日の1日(月)に渡米。2日(火)にはアウト9ホール、そして開幕前日の3日(水
2011/08/05米国男子

池田勇太は72位でスタート パッティングに泣き出遅れ

「サン・クロレラクラシック」から使用したパターを継続して使用し「自分が思ったところに打てている」と言うが、ことごとくカップに嫌われた。 それでもショットは良い状態キープしたまま。「パットが入るか入ら