2009/09/30サイエンスフィット

今回の成果「ヘッドスピードUP!飛距離も激増!」

まだゴルフを初めて1年という田村さんのスイングは、典型的なスライス軌道。カット打ちだったので、パワーロスも大きく、飛距離の損失も大でした。ところが、このスーパー・レッスンで、ロスが激減。副産物的に…
2009/09/02上達ヒントの宝箱

ティアップ打ちでミート率を上げる

ダウンスイング 急角度(スティープ)にダウンスイングしている悪い例です。ヘッドが上から下に動くのでフェースの上部で当たり易くなります。 悪いインパクト【1】 急角度にダウンスイングした結果、フェース上部…
2021/07/21女子プロレスキュー!

長尺ドライバーは長尺用のスイングで♪ 江口紗代

ドライバー以上に、スイング中は腹筋に力を入れます。シャフトが長い分ヘッドの遠心力は増すため、体の軸がブレやすいからです。通常の長さよりも、お腹(体幹)の意識を強くもちましょう。 3. トップで1秒間静止…
2013/05/27中井学のフラれるゴルフ

Lesson.14 つま先下がりのアプローチ

抜けるような軌道になるので、これもトップが出る原因のひとつです。 体の使い方は基本の打ち方と同じ ライが変わっても、花道からのアプローチでやった振り子を意識したスイングが基本になります。胸の向きを意識…
2021/10/15topics

神奈月が挑戦! 松山英樹のものまねで飛距離アップ?

トッププロのスイングを完全模写できたら、上達の近道にならないだろうか。そんな思いつきから生まれた企画に、ものまねタレントの神奈月さんが登場。ベストスコア75の腕前とモノマネの融合が、果たしてどんな…
2014/07/16女子プロレスキュー!

“アイアンでダフり・トップが出るのはナゼ!?” 高島早百合

すくい打つ動きがダフリ・トップに 具体的に「ボールを上げたい」という意識はスイングにどんな影響を及ぼすか。切り返しから腕を使ってボールを上げにいくのがその代表格です。腕ですくい打とうとすると、ボールを…
2014/05/08堀尾研仁のスイング解析レッスン

第10回 アプローチのミスを減らすには?

ですが、スイングの勢いや遠心力をあまり使わないコントロールショットでは、より大きなミスにつながってしまうのです。『ダフったら嫌だな……』と思いながら打ったら、大トップなんていう経験はありませんか…
2013/06/19サイエンスフィット

プレーン改善に効く!右手1本スイング

イメージは、右手1本だけのスイングといっしょです。右手1本で、まっすぐ打つことができれば、左手を添えても同じような感覚で振れますよね。左手で右肘を支えているので、トップでも右肘のポジションが正しく保た…
2017/06/29サイエンスフィット レッスン

「振り遅れ」じゃなく「腕遅れ」って何?

が、その話の前に、弾道が低くなる問題から改善していきましょう。 スイングを正面から見ると、プロ(右:小平智プロ)との違いがよく分かるはずです。プロはアドレスからトップにかけて頭が動いているように見え…
2012/10/22ツアープロの動画レッスン

浅地洋佑のドライバーレッスン

、きっちりイメージしてからスイングに入る。 下半身に関しては、暴れないようにしっかり固めて、上半身をひねるイメージでテークバックしている。 飛距離を出したいときには、少しクラブを長く持ち、ティアップを…
2015/04/15女子プロレスキュー!

アイアンでもぶっ飛び! 分厚いインパクト 竹内美雪

上がり、グリーンにも止まりやすい弾道になります。そのためには、ボールを打ってからクラブが最下点を迎えるダウンブローのスイングが不可欠です。 「インサイドアウト」軌道が◎ ダウンブローで打つと言っても…